
2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/03/17(月) 23:14:48.575 ID:aU/k2E9J0

株式会社モンベルは、熊よけスプレー「フロンティアーズマン マックス ベアスプレー」の234mlと272mlを2月上旬に発売した。価格は234mlが1万2,100円、272mlが1万3,200円。
同社が取り扱う、アメリカの老舗護身スプレーブランド「SABRE(セイバー)」の熊よけスプレー。
トウガラシなどに含まれる辛味成分のカプサイシンを配合しており、登山やキャンプなどといったアウトドアシーンで熊による被害のリスクを軽減する。
いずれも従来モデルから噴射距離が向上。234mlは9m→12m、272mlは10.5m→12mへとさらに長距離噴射が可能になった。
また噴射可能時間においては、234mlが6~7秒、272mlが7~8秒となっており長時間の噴射を可能としている。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
【【画像】漫画家、押切蓮介が描いたパチンコキャラwww】の続きを読む3時間で描いた オオヌキさんのために pic.twitter.com/G0CVJs1weV
— 押切蓮介 (@rereibara) February 17, 2025

※ABEMAウソかまことか。「パーラーカチ盛りABEMA店」3月21日放送回では、パチンコの遠隔操作やセット基盤といった違法行為について言及する場面があった。
切り込んだのは、ベテランパチンコライターのヒロシ・ヤングだ。遠隔操作は「今はほとんどないって断言できるんですけど、昔は確実にあった」。ヒロシ・ヤングは、稼働率の高さからパチンコの「海物語」シリーズが遠隔操作の対象にされやすいと述べ、パソコン1台で大当たり確率、確変突入率、継続率などを自由に変えられると説明した。
これを受け、レギュラーメンバーのさらば青春の光・森田哲矢が「(遠隔操作を)やってる店の特徴とか、ないんですか?」と聞くと、ヒロシ・ヤングは「データを取っていれば分かります」と発言。過去、店によっては穏やかな仕様のパチンコでも「13万発出た」ケースもあったことを告げた。
また、ヒロシ・ヤングは、本来とは異なるプログラムを仕込んだセット基盤についても触れ、「お店に内緒で仕込む。ある特定の手順を踏むと大当たりする」と解説。その基盤を取り付けるためには「(パチンコ店の)店長の弱みを握るか、金を渡すか。あと、聞いたことがあるのはトイレから天井裏に忍び込んで、閉店まで待って。それからスルスルスルって降りて…」といった行為をしていたそうで、これには同じくレギュラーメンバーの見取り図・盛山晋太郎も「ホンマの『オーシャンズ11』やん」と有名強盗映画の名を挙げ、ただただ驚くばかりだった。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
