
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/06/10(木) 19:16:04.795 ID:FVkFhMSvd
気持ちわりぃガキに多いわ誰もお前の台なんか興味ねえしうるせえんだよって感じ、イヤホンごしにも貫いてきてイラッとすんだよね


結婚したパートナーであっても、「趣味が合わない」のは普通のこと。でも、それがスルーできないレベルになると、夫婦関係にヒビが入るきっかけにもなりうる。
ネットのお悩み解決掲示板にも6月上旬、「旦那の趣味が気持ち悪い」という、ド直球の相談が寄せられている。
投稿によると、夫はアニメ化もされた人気ソーシャルゲーム『ウマ娘』にハマっていて、キャラクターのフィギュアやキーホルダーを買い揃えている。
投稿主は「特に害はないんだけど」と前置きしつつも、「部屋に萌え萌えした女の子の飾りとか嫌なんです。気持ち悪いと思ってしまうし、一緒にやろうよとかマジ勘弁してほしい」と、すっかり参ってしまっている様子。「夫婦とは、こういうのも認め合うものですか?」と、対処法のアドバイスを求めている。(文:石川祐介)
コメント欄は「旦那さんの唯一の楽しみであり、ストレス発散なんだからほっときなよ」「夫婦でも互いの趣味に口出すと、逆のパターンになった時に主様も息苦しくなりますよ」など、「趣味は認めてあげるべきだ」とするアドバイスが多数だった。(以下略)
引用元
https://news.livedoor.com/lite/topics_detail/20332423/






山形県米沢市で晩年を過ごした「かぶき者」として名高い戦国武将、前田慶次について、同市堂森の善光寺(酒井清秀住職)は4日堂森山(標高311メートル)の中腹で墓所とみられる地形が見つかったと発表した。
調査は「米沢前田慶次の会」(梅津幸保会長)が担当し、同日は慶次の410回忌。
関係者は「遺骨が400年以上、眠っている可能性が高い」と話した。(中略)
会の副会長で、米沢市教育委員会の埋蔵文化財を長年担当した考古学研究者、手塚孝さん(67)は「形状から、中世末期から江戸初期の武将クラスの墓と想定される」と説明。
「堂森で有名な武将は慶次しかいない」と強調した。
同じ山中に慶次の友人で、上杉氏家臣だった志駄義秀の墓所もあるが、中腹を平らに整形していて類似しているという。(中略)
慶次の最期については、米沢市の旧一華院に埋葬された説や、大和国で亡くなった説もあるが、梅津会長は「今回の発見が、堂森で亡くなって埋葬された通説をさらに裏付けた。いい供養になる」と語った。
引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/a99ffad90c3c5a68f2f23b97015423fd0c3a1613
