
1: 風吹けば名無し 2021/03/10(水) 12:36:23.73 ID:hH3U5DzF0
いよいよ終わるんちゃうか?




フリュー株式会社は、「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の映画公開を記念し『エヴァンゲリオン初号機 ヒューマンスケールフィギュア』および『綾波レイ 1/1スケール 等身大フィギュア』を発売することを決定した。ホビーECサイト『F:NEX』にて予約が可能で、価格はエヴァンゲリオン初号機 ヒューマンスケールフィギュアが300万3000円(税込)、綾波レイ 1/1スケール等身大フィギュアが181万5000円(税込)。(中略)
8日より期間限定で両商品が「新宿バルト9」(東京都新宿区)で展示されており、発売に先駆けて実物を見ることができるが、現地で見たファンからは「バルト9 に展示してあったこれか!」「触ろうとしたけど、いけない気持ちになったw」などと反応。
また、値段が高額なため「エヴァと綾波買うか、新車買うかで悩んでいる」「一瞬初号機等身大フィギュアが約300万円と勘違いした」「綾波ほしいよ…ただ、どこに置けばいいのか」「ボーナスと相談する」などと驚きや悩む声があがっている。
画像は引用元にて


『UFOキャッチャー』『プリクラ』『太鼓の達人』など、アーケードゲーム機がそろうゲームセンター。そのいくつかは長い間営業しているため、街の重要なランドマークになっている。
タイトーステーション新宿西口店は、街の由緒あるゲームセンターの一つだ。しかし、秋葉原のセガビル2号館、シルクハット池袋店に続き、2021年3月21日(日)に完全閉店することが決まった。
タイトーステーションは、公式Twitterで閉店の知らせを発表。コロナ禍に街のランドマークが消えていくのは寂しいが、・・・(続きは引用元にて)
引用元
https://www.timeout.jp/tokyo/ja/news/nishi-shinjuku-landmark-taito-station-arcade-is-closing-for-good-in-march-022421-030221

集英社の人気漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」には数々の伝説的な漫画が掲載され続けてきましたが、特に人気だった漫画「ろくでなしブルース」をご存じでしょうか。
その作者である森田まさのり先生(54歳)が、編集者から1枚8万円のステーキをおごってもらったことを激白し、大きな注目を集めています。
ろくでなしブルースといえば、誰もが知っている友情と恋愛と高校生活を描いたレジェンド的人気漫画ですが、その作者である森田まさのり先生ほどのレベルになると、編集者から1枚8万円にもなるステーキをご馳走してもらえるようです。あまりにも羨ましいかぎり!
引用元
https://main-dish.com/2021/03/06/hitmanmorita-masanori-steak/
森田まさのり@HITMANmorita
昔ジャンプが絶好調だった頃、銀座だか麻布十番だかで、何gかも忘れたけど、一枚8万円のステーキを編集にご馳走になった事があります。でも本当に申し訳ないけど、油っこすぎて僕の貧乏舌には合わず、3万円分くらい担当に食べてもらいました。編集は食べ慣れてた様子でした。
2021/03/05 14:47:00