「睡眠」とかいう横になるだけで体力が全回復する行動
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林原めぐみの著書「林原めぐみのぜんぶキャラから教わった 今を生き抜く力」が、本日2月20日に発売された。
1986年のデビュー以来、数多の作品に出演してきた林原が、担当キャラクターとの向き合い方や彼らから受け取った思いについて書き下ろした同書。
作品、演技、アフレコ現場に関するエピソードが綴られているほか、読者がこれから生きていくうえでヒントになるようなメッセージが随所に込められている。(中略)
■ 林原めぐみコメント
かつて、見る側だった私も、気が付けば演じる側になって30年以上。
沢山のキャラと心を共にして、彼ら、彼女らから、本当に沢山の事を教わりました。
2次元から3次元への贈り物。その恩恵を少しでも皆さんの心へお届けできればと願っています。
驚くべき先生方の描き下ろしイラストも、皆さんへの愛の塊です。
264ページ。おすすめはトイレ読み(笑)そんな気軽さで手に取ってね。
引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/09ee032202575c7a954271212e7c5472526886a8


ギャンブルをする人たちには収支をきちんと記録しているタイプと、一切記録を放棄しているタイプ。この2つにはっきりと分かれる。
記録をしっかりつける人。全然そんなことをせず、本能のまま。欲望のままにお金を使う人。両極端なのである。(中略)
でも、これは良くない。僕が知る限りでは、収支をちゃんと記録していない人って、破滅型ギャンブラーが多い。逆にちゃんと日々の記録をメモってる人って、借金もないし適切にお小遣いの範囲で遊べている傾向にある。もちろん、例外はいるけど。
僕も当然、ギャンブルに関する収支は登録している。宝くじからパチンコ・パチスロまで全部だ(競馬・競艇・競輪等は未経験)。最初の記録は日記帳につけていた。2003年の4月21日を原点として、今日まで記録は続いている。(中略)
ちゃんと記録するようになって負ける金額がシャレで済むようになった人って、やっぱり出てくるものだ。ちなみに僕の総投資額はこれまでなんと、1933万6760円。対して回収額が2140万1757円。収支は+206万4997円と、わずかに浮いている。
時給にすると602円だそうだ。まさにお小遣いレベルの安い勝ちだが、これも収支をつけていたから、諸々のセーブが効いて負けなかったってことなんだろうと思う。収支さえつければ、「ああ、使い過ぎたな」と思って負けが込むと節制する。節制すると、なんとお金が減らない!
これを15年以上続けると、やっぱり収支をつけてない人に比べると、だいぶ被害が抑えられるか、下手すると僕みたく、ちょっとだけ浮くのだ。さあ、つけよう。収支を。
記事の全文は引用元にて
https://news.livedoor.com/article/detail/19727351/

コロナ禍で激変した生活スタイル。なかでも食生活が大きく変わったという人は多いはず。
テレワークや外出自粛で自宅にいる時間が長くなったことで、食事の時間が不規則になったり、だらだらと好きなものを食べ続けたり、翌日の出社を気にせず晩酌の量が増えたり。
こんななか、最近、胸やけや胃の痛みを感じることが増えていませんか。
あるいは、げっぷがよく出るようになったとか、何もしていないのに酸っぱいものがこみあげてくるとか、喉に圧迫感があって息がなんとなく苦しいとか。
こんな症状があったら、もしかすると「逆流性食道炎」になっているかもしれません。
「逆流性食道炎を軽く考えている方も多いようですが、この病気、そのままにしていると(・・・続きは引用元にて)
