【朗報】パチンコ屋さん、目の敵にされる
-
- カテゴリ:
- ためになる話

新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けた休業要請の中、一部のパチンコ店は時間を短縮するなどして営業を続けている。
東京都内のある大型店はいったん休業したが、20日に営業を再開。朝から100人近くの行列ができ、導入されたばかりの新台で遊ぶ姿が見られた。(中略)
店内の台は客同士が隣り合わないよう1台おきに電源が切られ、「こちらの台は消毒清掃済み」と書かれたカードが添えられていた。2日前に入ったばかりの新台はすぐに席が埋まり、店内は大音量に包まれた。
店の入り口には、密集、密閉、密接の「3密」防止策をアピールする看板も。「スタッフはマスク着用」「喫煙を前提に作られているため、一般的施設の倍以上の換気能力がある」といった内容で、客にマスクや手洗いの徹底、不要な会話を控えるなどの対策を呼び掛ける掲示もあった。
引用元
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200423-00000045-jij-soci

公益財団法人 日工組社会安全研究財団は先ごろ、「パチンコ・パチスロ遊技障害」研究成果の中間報告書を公表した。
社安研のパチンコ・パチスロ遊技障害研究所は、精神医学、脳科学、心理学、社会学を専門とする7人の領域横断的な研究者から構成され、2017年1月から2月にかけて、全国の18歳から79歳までの9,000人の男女を対象に調査を行い、パチンコ・パチスロ遊技障害のおそれのある人々が推計40万人であるということを明らかにした。 (中略)
研究により、遊技への参加要因、継続要因、遊技障害をもたらす要因はそれぞれ異なることが分かり、遊技障害をもたらすことにかかわる様々な要因の中で、デモグラフィックな特性としては「離婚経験があること」「預貯金が少なく、遊興費が多いこと」「貯蓄への動機づけが乏しいこと」が関連している。ただしこれは相関関係であり、因果関係ではない(原因であると言うことはできない)。
遊技状況や遊技スタイルについては、「パチンコ・パチスロによる借金があること」「債務整理体験があること」「月の負け額(が多い)」が遊技障害との関連が比較的強いという。ただし、 本研究会の調査では、遊技障害の疑いのあるプレイヤーの借金額は、新聞等で報じられるような数百万円の借金はほぼなく、その中央値は4万円~8万円だった。また、月の負け額に関しては、このラインを超えると遊技障害の疑いが強まるという額は「月2万円~5万円の負け額」だった。世帯年収とのバランスで検討すると、「月の負け額/世帯年収=0.3%~0.5%」を超えると、遊技障害の疑いが高まった。このほか、「遊技頻度」や「1日の遊技時間」など遊技量が多いことも遊技障害との関連があるという。
一方で、遊技障害のリスクが低いことと関連するライフスタイルや遊技スタイルも明らかに…(続きは引用元にて)
引用元
https://amusement-japan.co.jp/article/detail/10001671/

フジテレビの報道番組「グッディ!」にテレワークで生出演したヨネスケさん(72歳)がブチギレ激怒し、怒りのコメントを全国に言い放った。
・大人だからできる我慢ってあると思う
番組では外出自粛が要請されているにもかかわらず、サーフィンを楽しんだり、人がたくさんいる公園に行ったり、パチンコ屋に行ったりしている人を問題視。
スタジオでは「大人だからできる我慢ってあると思う」との声が出ていたが、この件に関してヨネスケさんもブチギレ激怒。以下のように話していた。
・ヨネスケさんのコメント
「自粛しろって言ってもこうやって行動に出ちゃったりする人がいるんですから、これハッキリ言って、罰金とか罰則を設けないと絶対無理だと思いますよ。そのくらいないと収まらないと思います。
パチンコにしてもそうですよ。中毒ですよね。ここまでひしめてる所に、開いているからってわざわざ茨城まで行ったり、一種の中毒でございましょうから。罰金罰則を設けない限り無理」
(以下略)
全画像と全文はサイトで
https://buzz-plus.com/article/2020/04/23/yonesuke-corona-news/




高須クリニックの高須克弥院長(75)が21日、大阪府や兵庫県が休業要請に応じないパチンコ店などの店舗名公表を検討していることについて、逆効果になる可能性を危ぐした。
兵庫県の井戸知事に対し「兵庫県知事様にアドバイスする失礼をお許しください」と冒頭で陳謝した上で「パチンコ業者は休業勧告に逆らい、休業してないと公表されてもダメージはありません。開業している 情報が更に広まると、パチンコファンが集まり、流行ってしまいます」と訴えた。

【ホリエモン、パチンコ屋について「必要ないのに規制すべきかといえばそうじゃないと思います」】の続きを読むホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(47)が、休業要請に従わないパチンコ店について「必要ないのに規制すべきかといえばそうじゃないと思います」と私見を述べた。
過度な自粛に反対し、経済を回すべきだと主張している堀江氏。21日にツイッターで、休業要請に応じずに営業を続けるパチンコ店に対するフォロワーの疑問の声に反応し、「関係ない人からすればどーでもいいんじゃない?笑。経営してる人ややりたい人からすれば必要性はあるでしょうな。そして冷静に感染源になるかどうかを判断すれば良い。私はパチンコ屋とか行きませんけど、タバコ煙害対策で換気は良い、人と対面して座らない等三密ではないと思います」とした。
西村康稔経済再生担当相は21日の閣議後の記者会見で、休業要請に従わないパチンコ店などに対し、施設名を公表するなどさらに強い措置を検討していることを明らかにしたが、堀江氏は「まあ個人的にパチンコなんて無くなっても困らないしどーでもいいと思ってますけど」と前置きした上で、「必要ないのに規制すべきかといえばそうじゃないと思います」との考えを示し、「キャバクラとかホスト、風俗は規制すべきと思いますけどね」と付け加えた。
また、最前線で奮闘する医療関係者らを引き合いに出してパチンコ店利用者を批判する声に対しては、「医療関係者が頑張っているから遊ぶなってのは暴論だろ。別にパチンコしてる人たちがこれ見よがしにそれを広く世の中にアピールしてるならまだしも。濃厚接触しやすいキャバクラとかなら別だが」とくぎをさした。
引用元
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200421-24210397-nksports-ent