
1: 風吹けば名無し 2018/02/21(水) 01:01:25.72 ID:UEE9hUvad
百害あって一利なし
なぜ放置されているのか
なぜ放置されているのか



ファイナンシャルプランナーである畠中雅子さんがお答えいたします。
幼稚園児がいらっしゃるご家庭の家計診断をしているとき、「ママ友達から誘われると、断りづらくてランチ代がかさんでいる」とか、「我が家にとっては負担が重いのですが、仲間外れにされたくなくて、無理して習い事を続けている」といった悩みを耳にする機会があります。
ママ友達との付き合い費は、「ママのこづかい」に計上されているケースもありますが、家計のいろいろな費目に入り込んでしまっているご家庭も少なくありません。ご家庭ごとの考え方によって、異なった費目に記帳されるケースも多いため、総額がつかみづらい支出にもなっています。
引用元記事はコチラ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00010002-benesseks-life



カジノ入場は週3回まで、政府案 日本人対象
政府が、統合型リゾート施設(IR)内のカジノに関し、日本人客の入場回数の上限を週3回とする案を検討していることが14日、分かった。政府与党関係者が明らかにした。15日に開く自民党の関係部会に示す。
入場制限はギャンブル依存症対策の一環。週単位に加えて、月間での上限日数も組み合わせる方向だ。
公明党にも説明し、両党の了承が得られれば、通常国会に提出予定のIR実施法案に盛り込む。
月の上限は10日前後を想定している。客の入場履歴は、マイナンバーカードを使って確認する方向だ。
https://this.kiji.is/336491863878370401?c=39546741839462401

パチンコホール、「出玉規制」で倒産激増?ヘビーユーザー離れの危機、大手は異業種参入も
パチンコホールの倒産が急増している。東京商工リサーチによると、2017年のパチンコホールの倒産は29件(前年比141.6%増)で3年ぶりに前年を上回った。
また、負債総額は291億9500万円(同67.6%増)で2年連続で増加し、負債100億円以上の大型倒産も4年ぶりに発生した。
パチンコ遊技人口は1994年には約3000万人だったが、現在は約940万人と3分の1の水準にまで落ち込んでいる。
一時は「30兆円産業」といわれたパチンコ業界だが、市場規模は20兆円を下回ろうとしている。
唯一の救いは一部のヘビーユーザーの単価が上がっていることだが、これにも限界があるだろう。
http://biz-journal.jp/2018/02/post_22361.html


