年金機構「国民の金でギャンブルやるのたまんねェ~♥」
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「今の生活保護って、本当に保護が必要な、困っている人が受けづらい状況になっていますよね。それを変えるには、働くのがしんどい人がどんどん申請して、生活保護を堂々と受給していけばいいんです。そうやって、役所が決めた生活保護の支給の水準を上げていくんです。
今、『不正受給だ!』なんて怒っている人は、お金が稼げなくて苦しい人でしょう。頑張って働いて手取りが10万、でも生活保護なら働かないで月7万、それってどうなのって怒る。でも、自分ももらえるとなれば生活保護受給者は攻撃相手じゃなく仲間になるはずです」
その方法を突き詰めて、生活保護を国民全員に支給することが実現したとして、日本の財政が破綻したり、国民みんなが働かなくなって日本経済が沈没したりしてしまわないのだろうか?
「月々の生活費が保障されれば、『おこづかい程度で働けばいい』と低い時給が受け入れられるようになります。すると時給が300円くらいに下がって、海外との価格競争に勝てるようになる。そうやって、利益を上げた企業に納税してもらって財源とする……というのはどうでしょう。時給が下がれば商品価格も下がるので、少ない金額でも快適に暮らせるようになりますよ」

カナダ・アルバータ州のバーミリオン・ヘリテージ博物館の地下に置かれた古い金庫。同博物館はこれまで40年あまりの間、あらゆる手段を使って開錠を試みてきた。
鍵開けの専門業者を呼び、メーカーに問い合わせ、元職員に連絡を取り、入館者にも挑戦してもらったが、これまで誰も金庫を開けることはできなかった。
ところが5月に同博物館を訪れた観光客が、たった1回の挑戦で開錠に成功し、関係者を驚かせている。
金庫破りに成功したのは地元アルバータ州に住むスティーブン・ミルズさん。家族旅行で妻や子どもたちと一緒に同博物館を訪れた。
一家は館内を見学し、ボランティアに促されてミルズさんが金庫に挑んだ。
金庫はもともと同地で1900年代に開業したホテルのものだったが、ホテルが廃業した1970年代後半に鍵がかけられ、以後、誰も開けることができないままった。
子どもたちが見守る中、ミルズさんは「映画でよく見るように」金庫に耳を当てた。
「ダイヤルには0~60までの番号が付いていた。そこで頭の中で、20―40―60の数字を思い浮かべた。右側に3回、左側に2回、右側に1回。その組み合わせでハンドルを試したら、金庫が開いた」
「100%当て推量だった」「本当に驚いた」というミルズさん。「今夜は宝くじを買おうかな」と笑顔を見せる。
金庫の中から出てきたのは、古い書類や小切手、ホテルの領収書などで、貴重品は見つからなかった。それでも子どもたちは大喜びだったとミルズさんは話している。
引用元記事
https://www.cnn.co.jp/fringe/35138153.html

県内男性の喫煙割合、全国平均超えの45% 協会けんぽ17年度調査、35~44歳が特に高く

「結婚する相手には、たばこを吸わない人が良い」と7割の独身者が思っている――。国立がん研究センター(東京)が、そんな調査結果を発表した。
調査は、家族のたばこに関する意識を調べるのが目的で今年3月、インターネットで喫煙者、非喫煙者1000人ずつ計2000人にアンケートした。
それによると、結婚している人で配偶者が「毎日吸っている」「時々吸う日がある」人のうち、「たばこをやめてほしい(禁煙してほしい)」と思っている人は61%だった。
たばこを吸っている子どもがいる親では、子どものたばこを「やめてほしい(禁煙してほしい)」と思っている割合は75%だった。
未成年の子どもがいる親では、子どもが20歳以上になった時に「絶対、たばこを吸わせたくない」「できれば、たばこを吸わないでほしい」と思う人が82%に上った。
配偶者のいない人に対し、結婚する場合の相手について尋ねた質問では、「絶対、たばこを吸わない人が良い」「できれば、たばこを吸わない人が良い」との
答えが70%で、たばこを吸わないことを結婚の条件とする意見が多かった。
引用元記事
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20190605-OYTET50020/

群馬県内を中心にパチンコ店「Dステーション」を経営する「NEXUS(ネクサス)」(高崎市島野町)のみどり市の店舗に対し、県公安委員会が5日、風営法に基づき6カ月以内の営業停止の処分を決めた。県公安委の承認なしにパチンコ台の釘を曲げ、性能に影響を与えたことが違法とされた。県警は営業停止期間を明らかにしていない。
行政処分を受けたのは「スーパーDステーション大間々店」(みどり市大間々町大間々)。昨年11月6日、店長がパチンコ遊技機3台の釘を曲げたとされる。捜査関係者らによると、県警は1月23日、NEXUSを風営法違反(無承認変更)容疑で書類送検したが、前橋地検桐生支部が2月21日に不起訴処分にした。摘発後、大間々店は営業を自粛している。
引用元記事
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00000006-asahi-soci

政府は4日、首相官邸でデジタル・ガバメント閣僚会議を開き、マイナンバーカードの普及に向けた総合的な対策を決めた。2021年3月から健康保険証として使えるようにし、22年度中に全国のほぼすべての医療機関が対応するようシステムの整備を支援する。21年分の確定申告からはカードを使って簡単に医療費控除の手続きもできるようにする。
マイナンバーカードの交付実績は5月30日時点で約1702万枚にとどまる。政府が決定した対策には「22年度にほとんどの住民が保有していると想定する」と明記し、3年後をメドに1億枚以上を普及させる方針だ。8月をメドに具体的な工程表も公表する。 (中略)
20年度からはカードに電子マネーを貯めて買い物に使えるようにする。カードを使って買い物をすれば国からポイントの還元が受けられる仕組みも導入する。地方自治体が指定する小売店や通販サイトで利用できる。早期にカードの取得申請をした人には還元率を割り増すことも検討する。
いまはカードを取得するには自治体の窓口に出向く必要がある。今後は、企業やハローワーク、学校、郵便局、病院、介護施設などに自治体の職員が足を運び、その場で申請を受け付ける取り組みも始める。
引用元記事
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45649820U9A600C1MM0000/?n_cid=NMAIL007

札幌市中央区の大型娯楽施設「スガイディノス札幌中央」が2日、最後の営業日を迎えた。若者や映画ファン、ゲームファンらが思い出を胸に詰めかけ「娯楽の聖地」に別れを告げた。
閉店する午後11時前、施設入り口や歩道に数百人が集まった。
カウントダウンの後、施設運営会社スガイディノス(札幌)の三浦尚久社長や
テレビゲームの「高橋名人」こと高橋利幸さん(60)=札幌市出身=、来場者らが一緒に「スガイ、ディノス!」とかけ声を上げる中、シャッターが閉められた。
会場からは「ありがとう」の声が飛んだ。
閉店を見守った札幌市西区の会社員石田彰さん(52)は「映画を見たり、格闘ゲームで
盛り上がったり、学生の頃からよく遊んだ。なじみの場所がまた一つ消えてしまう」と惜しんだ。
引用元記事
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/311308


来賓祝辞では、愛知県警察本部生活安全部保安課の杉島健一課長が渡邊彰生活安全部長の祝辞を代読。
折り込みチラシでの注意喚起、リカバリーサポート・ネットワークへの支援など同組合が取り組む依存防止対策に一定の評価を示すとともに、
今年6月1日から実施するパチンコ・パチスロライターによる取材や芸能人の来店イベント等に関する全ての告知の自粛について
「このように真摯な対応ができる貴組合は素晴らしく、頼もしく感じている」と述べ、依存防止対策のさらなる推進に期待を寄せた。
引用元記事
https://yugi-nippon.com/pachinko-news/post-27941/

内閣府によると、就職氷河期世代を「平成5年から16年ごろに卒業期を迎えた世代」とすると、人口規模は30年時点で約1700万人で、
このうち支援対象となるのはフリーターやパートといった非正規社員、無職など約400万人に上る。これらの人の多くが加入しているのは国民年金とみられ、高齢期に収入が月数万円の年金しかなくなり、そのまま生活保護へ転落することも予想される。
引用元記事
https://www.sankei.com/smp/economy/news/190411/ecn1904110004-s1.html

30日、帝国データバンクが「パチンコホール経営業者の経営実態調査」を発表した。
これは、企業概要ファイル「COSMOS2」の147万社から、2014から18年決算が判明しているパチンコホール経営業者1,892社を抽出し、売上高合計などについて調査・分析したもの。
1,892社の売上高合計は、2014年は19兆5,090億円だった。
これが15年は18兆5,120億円、16年は17兆6,803億円、17年は16兆4,928億円、そして18年は15兆8,438億円となり、この4年間で18.8%(3兆6,652億円)減少した。引用元記事
