
1: それでも動く名無し 2025/10/02(木) 19:34:18.89 ID:5wZLtAxZ0
東京都の人口増は高齢者が9割、30年で2.6倍 介護人材奪い合い
人口増が続く東京都では、高齢者の増加が急ピッチで進む。
都の人口は2020年までの30年間で、約220万人増えたが、内訳は9割が高齢者。
子育て世代が他県に転出する一方、介護が必要な年齢になると都内志向が強まる傾向もある。
介護人材の逼迫懸念が一層強まるなか、地域間で担い手を奪い合う構図も目立つ。

東京都の人口増は高齢者が9割、30年で2.6倍 介護人材奪い合い
人口増が続く東京都では、高齢者の増加が急ピッチで進む。
都の人口は2020年までの30年間で、約220万人増えたが、内訳は9割が高齢者。
子育て世代が他県に転出する一方、介護が必要な年齢になると都内志向が強まる傾向もある。
介護人材の逼迫懸念が一層強まるなか、地域間で担い手を奪い合う構図も目立つ。

大阪に部屋を借り184日間の皆勤賞達成 “万博おばあちゃん” 山田外美代さん「今日が最後という気持ち」
https://news.yahoo.co.jp/articles/e512f8ea0fede9540fce674ee21015f3bd32e441
埼玉県は7日、ツキノワグマの出現予測などに活用される、ドングリなどの堅果類豊凶調査の結果について、コナラが凶作、ブナが大凶作であったと公表した。本年度も県内で、多くのクマの目撃情報が寄せられており、餌であるドングリが凶作であることから、クマが人里への出没が増加する可能性もあるという。県では、果樹の管理徹底など、クマを人里に寄せ付けないために、注意喚起をしている。
クマの主要な栄養源となるドングリ類調査の様子とコナラの堅果【写真2枚あり】
県みどり自然課によると、同調査は8月26~28日にかけて、ツキノワグマの目撃情報の多い、秩父市と飯能市の9地点で実施。ミズナラやブナなど27本の調査木を対象に、目視で樹冠下に落下する果実の密度(落下果実密度)を調べ、90%以上を大豊作、50~90%を豊作、25~50%を並作、10~25%を凶作、0~10%を大凶作としている。
ツキノワグマにとって、堅果類の実は秋から冬にかけての主要な栄養源となることから、凶作になると人里に出没する可能性が高まるとされており、県ではクマの出没予測などに活用するため、2024年度から調査を始めていた。
本年度の調査結果によると、ミズナラの落下果実密度が53・7%(前年度66・1%)、コナラが24・2%(同59・8%)、ブナが4・9%(同38・3%)と、ミズナラは豊作だったものの、コナラ・ブナについては凶作、大凶作と分かった。引用元

30周年を迎えた「今年の漢字R」11月1日から募集開始! 平成・令和それぞれで応募数が多かった一字は?
※ 30回の中で、「金」が5回、「災」「戦」「税」が2回ずつ選ばれています。
11日午後、福岡県芦屋町で72歳の妻に対して腹を蹴る、頭をアイスピックの柄で殴るなどの暴行を加えたとして、57歳の無職の男が逮捕されました。
男は「金がないのにパチンコに行く妻に対する怒りが収まらなかった」などと話しているということです。
11日午後、芦屋町に住む72歳の作業員の女性が自宅で57歳の夫、それに夫の母と夫の兄と一緒に酒を飲んでいました。
午後3時ごろ、72歳の女性が「パチンコに行く」と言ったところ、夫が止めようとして口論になり、夫は女性に対して腹を蹴る暴行を加えたということです。
女性が警察に電話で通報すると、夫はこれにも腹を立て、女性に対して側頭部のあたりをアイスピックの柄で殴る暴行を加えたということです。
夫は駆けつけた警察に暴行の疑いで現行犯逮捕されました。
引用元
近年、特に若年層の間で「アルコール離れ」が顕著に進んでいる。その背景にあるのは、新型コロナウイルスを機に高まった健康志向やライフスタイルの変化に加え、「ソバーキュリアス」(Sober Curious:お酒を飲めるが、あえて飲まないライフスタイル)の広がりだ。数年前から欧米の若者を中心に拡大してきたこの文化は、今、日本の飲食業界に大きな変革をもたらしつつある。
厚生労働省の調査では20代や30代の飲酒習慣率は低下傾向にあり、国税庁の統計によると、日本人1人あたりの酒類消費量も減少傾向にある。そして忘年会や歓送迎会といったような会社主催の宴会も激減している。これはアルコールなどを製造販売している酒造メーカーや、それらをメニューに揃える飲食店にとっては由々しき事態である。
「飲まない」「控えめに飲む」という新たな価値観が、長らくアルコール飲料が客単価を支えてきた飲食業界に大きな変革をもたらしている。メーカーや飲食店はアルコールを飲まない層のニーズをキャッチして、ノンアルコール飲料や低アルコール飲料、さらには健康要素も織り込んだ飲料を、新たな戦略的な柱に据え始めている。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
引用元

液体に混ぜて吸引し“ゾンビたばこ”とも呼ばれる指定薬物の「エトミデート」を国内に密輸したとして大分県警などの捜査で中国人3人が逮捕・起訴されていたことがわかりました。
密輸事件での摘発は全国で初めてです。
◆TOS山路謙成記者
「白い粉末状のこちらが押収された指定薬物。これらを液体に加工し電子タバコにして販売しようとした」
医薬品医療機器等法違反の疑いで逮捕・起訴されたのはいずれも中国国籍のワン・チュンブオ被告24歳など3人です。
九州厚生局麻○取締部や県警によりますと3人は2025年7月、指定薬物のエトミデートを液体にして電子タバコに入れて販売する目的で密輸したということです。
いずれも容疑を認めています。
インドから成田空港に届けられた箱の中からエトミデートの粉末およそ100グラムが見つかりました。この箱の届け先が大分市内となっていたため県警などが捜査し逮捕に至ったということです。
エトミデートは麻酔薬に含まれる成分で幻覚作用などがあり、液体に混ぜて電子タバコで吸引することから「ゾンビたばこ」とも呼ばれる危険ドラッグの成分です。
国は2025年5月に製造や使用などを禁止する指定薬物に追加しています。
国内では沖縄で若者の使用が多く確認されるなど問題となっていて密輸事件での摘発は全国で初めてです。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)引用元

シカやイノシシなどの獣による被害の救世主となるのでしょうか。
6日、南越前町で新機能を搭載した強敵”モンスター”が始動しました。
山田千代記者:
「新たな動物追い払い機がこちらです。人が近づくと、大きな音を鳴らして威嚇します」
お披露目されたのは、オオカミ型のロボット「モンスターウルフ」による実証実験です。
去年から獣害対策の専門家が中心となり自動運転ができるよう開発を進めてきました。
今年は遠隔操作もできるようになりました。ランダムな動きを加えることで、より動物の撃退効果が高まるということです。
仁愛大学の安彦教授は「9月からカメラを設置していて連日シカが目撃されている。
実験中にどれだけ減るのか、現れなくなるのか期待したい」と効果を期待しています。
※ソースに動画あり
埼玉県警によると、10日午前10時55分ごろ、飯能市美杉台2、3丁目で、体長1メートルぐらいのクマのような動物を目撃したとの情報が寄せられた。
美杉台付近では今月、クマを目撃したとの情報が相次いでいる。
飯能市鳥獣被害対策室によると、現場付近ではカモシカが目撃されることが多く、この間、クマの目撃情報を受け調査したところ、カモシカの足跡は見つかったが、クマの足跡は見当たらなかったという。
ただ、クマは蹄(ひづめ)がないため、カモシカに比べ足跡を見つけにくいとも、説明している。
外出時は周囲を警戒し、遠くにクマがいることに気付いた場合は、急に動いたり大声を上げずに、落ち着いて静かにその場を離れる。
近くにクマがいることに気付いた場合は、落ち着いて、背中を見せずクマを見ながらゆっくり後退するなどし、身の安全を最優先とするよう、県警が呼びかけている。引用元
電動キックボードなどのシェアリングサービスを展開する「Luup」は、来月7日から運用を変更すると発表しました。警察が把握した違反した利用者の情報について、警察が「Luup」に提供することに同意しなければ利用できない運用になるということです。
「Luup」は基本的な交通ルールを守らず比較的軽い違反を繰り返す人に対処するため、軽い違反に点数を設け一定の点数以上に達した人のアカウントを30日間凍結する罰則制度を行っています。
利用停止期間の後、1年以内に再度、違反が確認されると無期限でサービスが使えなくなる仕組みです。
ただ、これは違反者の自己申告のほか、警察が違反を取り締まった際に違反者本人が同意すれば「Luup」側に違反者の情報が提供される仕組みで、検挙された違反のうち点数に基づく罰則制度の適用は一部にとどまっていました。
このため「Luup」は来月7日から、違反した際に警察が把握した現場の場所や日時、違反種別や車両の番号など違反者の情報が「Luup」側に提供されることに同意しないと電動キックボードなどを利用できない運用に変更すると発表しました。
これによって違反者のアカウント停止などを効果的に行っていくということです。引用元
関連記事10月8日、女優・中村玉緒の近況を『女性自身』が報じ、ファンの間に衝撃が走った。
「中村さんが同誌に都内の施設に入居していることが報じられたのは2023年8月のこと。認知症の症状が見られていたようです。2022年には深夜に自宅付近を裸足で徘徊し、警察沙汰になったことが報じられました。
さらに、2023年1月の大映創立80周年記念のトークイベントでは同じ話を繰り返して現場を慌てさせ、2月には仕事先で転倒し圧迫骨折したことで施設への入所を決意。入所から約2年が経過した2025年3月には体調悪化のため救急搬送されましたが、現在は回復しているようです。しかし同報道では“快活な表情が消えた”という表現が用いられるなど、認知症の症状がかなり深刻であることがうかがえます」(芸能記者)(中略)
中村といえば明るいキャラクターで知られ、バラエティ番組などでのユーモアあふれる発言が愛されてきた。
パチンコ好きで知られており、本誌は2021年に店に通う姿をキャッチしている。
「2019年に長男の鴈龍さんの孤独死をきっかけに、同じマンションで暮らしていた長女と仲違いしたことから、82歳で“家出”をした中村さん。一人暮らしの寂しさや環境の変化によるストレスを、趣味のパチンコで解消していたのでしょう。それが一転、闘病生活になってからは思うように店に足を運べなくなりました。『女性自身』の報道では、松平健さんの訪問に涙を流して喜んだといいますから、彼女にとってもいい刺激になったのではないでしょうか」(同前)
また中村の笑顔が見られることをファンは願っているがーー。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
引用元
実業家の西村博之(ひろゆき)氏(48)が9日、ニッポン放送「泉房穂の情熱ラジオ」(木曜後6・00)にリモートで生出演し、自身がMCを務めた自民党総裁選の討論会を振り返った。
先月27日にYouTubeで生配信された「ひろゆきと語る夜 #変われ自民党 日本の未来を語れ!自民党総裁選」で、ひろゆき氏はMCを担当。
5人の候補に小泉進次郎陣営によるステマ問題、英語での質疑応答など、切れ味鋭い質問を次々とぶつけ、それぞれの理念や人間性をあぶり出した。
中には「パチンコはギャンブルですか?」という問いも仕掛けた。
実質的には三店方式で出玉を換金できる建て付けで、全員が法律上は遊戯だと答えた。
ひろゆき氏は「世間的には、パチンコはギャンブルだよねってみんな思っているんですけど、合法というていになっているじゃないですか」と指摘。
「それを政治家がどう答えるのということで、結局ああいう答え方をするんだよね、この人たちはというのを国民が見るべきだと思った」と、質問の意図を説明した。
その上で、「日本以外で、駅前とかの商店街にパチンコがある、ギャンブルがあるという国はないですからね。基本的には、大人しか行けないような、交通の便が悪いところでやるんですよ、ギャンブルって。そこらじゅうにある。各駅にあるくらいの勢いであるじゃないですか?こんなにいっぱいある国ってないよね」と問題視した。引用元