
1: 名無し募集中。。。 2018/10/02(火) 21:39:42.57 0
京都大のノーベル賞受賞の爺さんが
ゴルフ三昧であることを叩くスレが建ってるのを見た時
ゴルフ三昧であることを叩くスレが建ってるのを見た時


今年8月札幌市白石区のパチンコ店で現金およそ144万円が奪われた強盗事件で男子高校生が逮捕されました。
逮捕されたのは札幌市白石区に住む18歳の男子高校生です。今年8月札幌市白石区菊水元町のパチンコ店の景品交換所に押し入り女性従業員に包丁のようなものを突きつけ現金およそ144万円を奪った疑いがもたれています。警察によりますと男子高校生は単独犯とみられていて付近の防犯カメラや不審者情報などから特定したということです。警察の調べに対し男子高校生は「遊ぶ金がほしかった」と話し容疑を認めています。引用元記事

広島県警広島中央署が詐欺事件の証拠品として保管していた約8500万円が 盗まれた事件をめぐり、詐欺罪で公判中の男性被告が
「適切に保管する注意義務を怠った」として、県に全額の賠償を求めた訴訟の判決が24日、広島地裁であった。小西洋裁判長は男性の訴えを棄却した。
訴状などによると、男性は詐欺容疑で昨年2月に逮捕、その後起訴された。
県警は男性宅などの関係先から、現金を証拠品として押収。同年5月、
署1階の会計課にある金庫からの盗難が発覚した。男性は押収された現金は
事件と無関係だと主張していた。
判決は、押収は強制的な処分で「捜査機関は返還義務を負わない」と判断。
男性が還付請求権などを侵害されたとは言えないと結論づけた。
この盗難事件をめぐっては、県警が内部犯行の可能性も視野に捜査している。
引用元記事
https://www.asahi.com/articles/ASL4R6H4HL4RPITB01B.html

1等と前後賞を合わせて5億円が当たる「ハロウィンジャンボ宝くじ」が1日、発売された。
販売期間は23日まで。
1等(3億円)の当せん本数は9本で、1等の前後賞(1億円)18本、2等(1千万円)27本などが用意されている。
「ハロウィンジャンボミニ」も同時に発売され、1等(3千万円)が20本、1等の前後賞(1千万円)が 40本など。
いずれも1枚300円。抽せんは30日、東京・豊洲PITで行う。


「スマートフォンゲームは今、レッドオーシャンを超えたブラックオーシャンになっている。新規タイトル(作品)を出してもすぐに消えてしまう」
大ヒットゲーム『パズル&ドラゴンズ』を手掛けるスマホゲーム大手ガンホー・オンライン・エンターテイメントの森下一喜社長は、7月末の決算説明会で、スマホゲーム市場の厳しさをそう表現した。
主要企業の7割は減益・赤字に
森下氏は数年前から同様の発言を繰り返してきたが、いよいよスマホゲーム市場の“ブラック化”が本格化してきた。それを象徴するのが、スマホゲームを展開する主要24社の直近四半期(3カ月間)の業績である。全体の75%にあたる18社が前年同期比で減益、もしくは赤字となった。 (中略)
スマホゲームが苦戦する背景には、市場が成熟したことがある。2012年に話題となった『パズドラ』の空前の大ヒットから約6年半が経過。
右肩上がりで1兆円規模に成長したスマホゲーム市場の成長は鈍化傾向にある。新作のヒットが出にくくなり、開発コストは右肩上がりで上昇。
結果、各社のスマホゲーム事業の採算が悪化しているのだ。
引用元記事
https://toyokeizai.net/articles/-/240051

ステーキチェーンの「いきなり!ステーキ」を運営するペッパーフードサービスが、アメリカの新興市場ナスダックに上場しました。ナスダックへの上場は日本の外食産業では初めてで、会社側は知名度を高めてアメリカでの店舗展開に弾みをつけたいとしています。
ペッパーフードサービスは今月初めにナスダックへの上場を申請し、28日から本格的な取り引きが始まりました。
ベンチャーやIT企業が多く上場し、「新興市場」と呼ばれるナスダックに日本企業が上場したのは5年4か月ぶり、13社目で、外食産業としては初めてだということです。
5年前に東京 銀座に1号店がオープンした「いきなり!ステーキ」は「立ち食い」形式など手軽にステーキを食べられるスタイルが人気を得て、店舗数は日本国内で320を越えています。
去年2月にはアメリカで初めてニューヨークに出店し、年内には11店舗に広げる計画です。
アメリカでも当初は「立ち食い」形式でしたが、会社側は支持されていないと判断して取りやめ、日本にはないデザートを導入するなど、アメリカの消費者の好みに合わせ見直しを進めています。
会社側としては今回のナスダック上場で知名度を高め、ステーキの本場アメリカでの店舗展開に弾みをつけたいとしています。
引用元記事
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180929/k10011649121000.html

高知県警は29日、小中学校の校長や教頭でつくる職員団体の口座から251万円を着服したとして、公立小学校元校長の吉村恵一容疑者(60)(高知市宝永町)を業務上横領容疑で逮捕した。
容疑を認めているという。
発表によると、吉村容疑者は「高知県管理職教員組合」の書記長だった2011年11月~12年5月、組合の口座から計251万円を横領した疑い。
県教委によると、吉村容疑者は複数の小学校の校長を務め、今年3月末に退職したが、09~15年度に組合の金約4800万円を着服した疑いが浮上し、
県教委が刑事告発していた。県教委の調査に、吉村容疑者は「ギャンブルや風俗に使った」などと説明したという。

三浦建太郎「ベルセルク」40巻が、本日9月28日に発売。前巻から1年3カ月ぶりとなる新刊の刊行を記念し、実写PVと2種のポスターが制作された。
「ベルセルク」40巻発売記念ポスターの1種。
PVで“黒い剣士”ガッツを熱演したのは、松崎しげる。
原作を再現した衣装を身に着け、ドラゴンころしとともに渾身の叫びを放っている。松崎は「脚本を読んだときに、熱い想いが伝わってきた。いい黒が出せたと思います。
今まで演じた黒い男役の中で、松崎しげるの代表作になるかもしれません」とコメント。
特設サイトではメイキングムービーや松崎のインタビュー動画も披露され、三浦のイラスト入りサイン色紙や名場面の複製原画が当たるプレゼント企画も実施されている。
https://natalie.mu/comic/news/301474

吉野家ホールディングスは27日、2019年2月期の最終損益が11億円の赤字になる見通しだと発表した。従来予想の17億円の黒字から一転して赤字に転落する。
赤字になるのは2013年2月期以来、6期ぶり。販売が想定より伸びず、退店などに伴う特別損失も膨らむ。
売上高は前期比3%増の2050億円と従来予想を60億円下回る。主力の牛丼店の既存店売上高が計画に届かないほか、ステーキ店などを手掛ける傘下企業の業績も振るわない。
営業利益は前期比73%減の11億円を見込む。採用コストが想定以上に上昇し、従来予想を30億円下回る。
引用元記事
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL27HVD_X20C18A9000000/

生活保護のうち、食費や光熱費といった生活費に当たる「生活扶助」の支給額が10月から変わる。受給世帯のうち26%が増額となる一方、67%で減る。都市部の単身高齢者世帯や子どものいる世帯への影響が大きい。
厚生労働省は5年に1度、一般の低所得層の消費支出額と比較し生活扶助を見直している。今回は2018~20年の毎年10月、3回に分けて見直す。現在の支給額と比べ今年10月に最大1・7%、20年に最大5%の減額となるケースがある。
65歳以上の単身世帯の76%、子どものいる世帯の43%で引き下げられる。受給者からは「さらに生活が苦しくなる」との声が相次いでいる。
引用元記事
https://www.daily.co.jp/society/human_interest/2018/09/26/0011676001.shtml


菅義偉内閣官房長官が、安倍晋三首相の自民党総裁連続三選を前提に、「次の一手」をあれこれ仕掛け始めている。
携帯電話料金や漁業協同組合改革についての言及が代表的だが、菅氏がさらに踏み込もうとしているのが「ギャンブル依存症対策」という聖域だ。
それが、パチンコと競馬に対する規制強化だ。
ギャンブル依存症対策基本法は具体策を政令に委ねている部分が多く、行政の判断で動かせる部分が多い。
菅氏はここに着目し、パチンコ景品交換所や場外馬券売り場の改廃に踏み込む意向をにじませているという。 (中略)
どちらの業界にしても、抵抗の大きさは携帯電話会社や漁協の比ではないだろう。
パチンコ業界から献金を受け取る議員が多いことは言わずもがな、競馬にしても農林水産省の牙城で「族議員」も多い。
また、パチンコや競馬のファンが暴動を起こしかねないと懸念する声も強い。
それでも、「強い政権でなければ改革はできない」と菅氏は意気軒高だ。
引用元記事
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00010000-sentaku-pol

スニーカー文庫@9/1新刊発売!!@kadokawasneaker
【おかえり!ハルヒ!!】
2018/09/25 12:13:38
伝説の小説誌が1号限りの復活!
5年ぶりの【ハルヒ新作短編】も載った超豪華な永久保存版です!!
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「8月27日、厚生労働省が厚生年金の収入要件の緩和を検討していることを日経新聞が報じました。
これが行われれば、パート主婦にとって、大きな負担増にもなりかねない“新たな収入の壁”が生まれることになります」
そう語るのは、社労士、ファイナンシャルプランナーであり、WEB情報サイト「All About」マネー関連のガイドを務める拝野洋子さん。
「簡単に言うと、厚生年金に関するこれまでの壁が崩れ、新しく“82万円の壁”が生まれるのです」(拝野さん・以下同)
以下ソース
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15333382/