
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/05/03(木) 03:20:48.460 ID:oh3+ghZT0
増税を唱える政治家に投票するやつwww


日本は世界的にも治安の良い国と言えるだろう。特に、日本では落とした財布やお金が戻ってくるというのは中国人にとっては非常に驚きのようだ。警視庁によると、2014年の1年間に東京都内で落とし物として届け出られた現金は約33億4000万円にものぼる。
そのうち、74%が持ち主に返されたというから驚くのも無理はない。
中国メディアの今日頭条はこのほど、「日本人はどうしてそんなに正直なのか」と題する記事を掲載した。結論からすると、記事は日本人が正直なのは道徳心がからだけではなく、日本の法律が整っていることが大きく関係していると主張している。
(中略)記事はこのように、日本は落としたお金が返ってくる社会であることを認めてはいるものの、主な理由は道徳面ではないと主張している。
法が整備されているために、所有者・拾得者ともに権利が保障されていることが主な理由だと論じた。
しかし、届け出る拾得者が皆、違法になることへの恐れや報労金目当てとは言えないだろう。やはり、「落とし主は困っているだろうから届け出る」、あるいは「ネコババすることは良心が痛むため」という人も多いのではないだろうか。中国では落としたお金を見返りを期待せずに届け出ることなど、まずあり得ないことなので、法の整備のおかげだとうがった見方をしてしまうのかもしれない。
記事の全文はコチラ
http://news.searchina.net/id/1658565?page=1

4号営業マン(・ω・)@Uuuu______Tan
いつからパチンコは公営ギャンブルになったの??
2018/05/02 00:05:38
香ばし過ぎる…(・ω・`) https://t.co/6pvIpxe0s0




絶賛稼働中の"スゴ甘"パチンコ『CRモンキーターン4』(西陣)。大当たり確率は1/66.60にもかかわらず「3000発ループ」をも可能にし、「遊びやすさ」と「出玉性能」を兼ね備えた「強甘デジ」が注目を集めている。
そんな「爆裂甘デジ」を輩出した西陣は今月23日、注目の新機種を発表。同社が誇る看板コンテンツ『春一番』をさらにパワーアップさせた『CRぷらちなGL 春一番』が登場予定だ。
引用元記事はコチラ
http://biz-journal.jp/gj/2018/04/post_6455.html

IR=統合型リゾートの整備法案が閣議決定されたのを受け、ギャンブル依存症の当事者らの団体が会見し、
「このままでは依存症への具体策がないままカジノ解禁に突き進む」と訴えました。
「ギャンブル依存症対策の具体策が見えないまま、カジノ解禁に突き進むことに不安を感じています。ギャンブル依存症者と家族の声を聞いてください」(「ギャンブル依存症問題を考える会」田中紀子代表)
カジノを含むIR=統合型リゾートの整備法案の閣議決定について、ギャンブル依存症の当事者や家族などの団体が緊急で会見し、
懸念を示しました。会見した人たちは法案に定めた依存症対策が不十分とした上で、国会で審議が続く依存症対策の基本法案も当事者の声を反映していないと訴えました。
引用元記事はコチラ
http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3353880.htm

◆ネット競馬で3億円的中した被告「刑事罰は理不尽」 主張の行方は
競馬ファンなら誰もが夢見る高額当選を2度にわたり実現させ、3億円近くの払戻金を手にした大阪府寝屋川市職員の男(48)=休職中=が、所得税法違反罪で大阪地検特捜部に在宅起訴された。裁判では脱税を認めて反省の弁を述べたが、納税に加えて刑事罰に問われたことに「見せしめで理不尽だ」と立腹している。
競馬で払戻金を受け取った多くの人が確定申告せずに納税していないという考えが、主張の根底にあるようだ。インターネットを通じた取引は記録される一方、窓口での払い戻しは支払先が記録されず国税当局も把握が極めて難しいとされる。「当局に把握されたものだけ課税することは妥当なのか」。原告側の主張は裁判所に通じるだろうか。
■「WIN5」2回的中
起訴状によると、被告は平成24年に約3460万円、26年に約1億4350万円の課税所得があったのに、競馬の払戻金による所得はまったく申告せず、2年で所得税計約6200万円を脱税したとされる。
所得には寝屋川市職員として得た給与分も含まれるが、大きいのはやはり競馬で当てた分だ。
被告は24年4月、日本中央競馬会(JRA)が指定する5レースで1着馬を全て当てる「WIN5」を的中させ、約5600万円の払戻金を得た。さらに26年10月にも再び的中させ、約2億3200万円を獲得。両年中には、他にも1~3着馬を予想する複勝式馬券を的中することもあった。馬券の購入は専用の口座を経由して行っていた。
こうして得た払戻金はほとんど使わずに預貯金に回し、確定申告せずに納税を免れていたという。
被告人質問などによると、被告は二十歳過ぎから競馬を始めた。G1レースのみで馬券を年間5万円程度購入していたが、負けることがほとんどで、競馬場に足を運ぶのは年1、2回。予想ソフトは使わず、競馬雑誌などの記事を参考にして自らの判断で購入馬券を決めていた。WIN5の購入を始めたのは40歳を過ぎてからだった。
■「深く反省」でも…
被告は払戻金を得た後、自分が支払うべき納税額を国税庁のホームページなどで調べていたといい、検察側は脱税の意図があったのは明らかと指摘。動機については「税金を払うのが嫌だったという身勝手なものだ」と指弾した。
被告はこれらを認め、法廷でも「深く反省している」と非を認めた。だが、公判では、被告を刑事罰に問うことは著しく不公平だと訴えている。
もともと脱税案件では、国税当局が行政処分として追徴課税を行う。被告の場合、脱税額約6200万円に加え、過少申告加算税や延滞税など計約1千万円を支払う必要が生じた。さらに、刑事事件として摘発されたため、「行政処分と刑事罰の両方が科されるのは過剰」としているのだ。
■「スケープゴートに」
被告側は主張の根拠として「競馬の払戻金を得たほとんどの人が確定申告していない」とする。競馬場や場外馬券場での払い戻しは自動払い戻し機や窓口で行われ、支払先は記録されず、払い戻しの際に氏名などを申告する義務もないからだ。
JRAは「大勢の客がいる中で個々の記録を取ろうとすると、円滑な払い戻しができない」と実情を説明する。
一方、JRAの公表資料を被告側弁護士が調査したところ、被告が脱税したとされる時期の馬券の売り上げは、24年度が2兆4千億円あまり、26年度が2兆4900億円あまりで、払戻金はそれぞれ1兆8千億円以上だったという。
弁護側は、多額の払戻金があるのに課税実態がない中で被告が刑事罰に問われるのは「被告をスケープゴートにした」と主張。法の下の平等を規定した憲法14条に違反すると訴えている。
引用元記事はコチラ
http://www.sankei.com/west/news/180426/wst1804260005-n1.html

人気漫画「北斗の拳」が日本において初の実写化。
なんとケンシロウをイケメン俳優の伊藤英明(42歳)が演じ、さらにリンとバットも実写キャラクターとして登場
さらに驚きなのが「北斗の拳」に無くてはならない存在の敵キャラも実写で登場し、なんと体臭で襲いかかってくるのだ!
・キレイになった敵キャラ
物語はこうだ。敵キャラがあまりにも体臭がクサかったため、刺激臭に負けてバットが倒れてしまった。
心配するリンだったが、バットを救うには敵キャラの体臭を消さなくてはならない。そこでケンシロウは自身の肉体をクレンジングウォッシュで洗い出し、吹き飛ばした泡で敵キャラを洗浄。
キレイになったザコ敵から体臭が消え、バットやリンたちと仲良くなったのであった。
(以下略)
全画像と詳細は以下ソース
http://buzz-plus.com/article/2018/04/24/hokuto-no-ken-kusakunai/

工事現場でショベルカーを盗むなどしたとして、兵庫県警捜査3課は24日、窃盗の疑いで、住所不定、無職、山口泰彦(80)=同罪で公判中=と、兵庫県三木市平田、無職、高野正人(63)=同=の両被告を逮捕、送検したと発表した。
県警は起訴済みの6件を含む15件(総額約1115万円相当)の被害を裏付け捜査を終結した。2人は「生活費やパチンコ代が欲しかった」と容疑を認めている。
送検容疑は、共謀し平成29年5~9月、加東市や三木市など同県内5市の工事現場に侵入し、ショベルカーなどの重機を盗むなどしたとしている。
県警によると、両容疑者は別の複数の男を通じ、重機などをネットオークションで転売していたという。
引用元記事はコチラ
http://www.sankei.com/west/news/180424/wst1804240088-n1.html

――キャバクラが苦手な男子が増えているという話なんですが…。
「お金がないから行かないですよね~。経費で行ける会社も少なくなったし、合理主義の人が最初に切り捨てるのは時計とキャバクラっていわれてるらしいですから」
――しかし「キャバクラで上手に遊べる男は出世する」っていうじゃないですか。それはどういう理由なんでしょう?
「キャバクラって日常を忘れてバカになるという「祭り」なんですよ。祭りに合わせて遊べる余裕を持ってると、仕事に有利ですよ」
――会社の仕事とどうつながるんですか?
「バカげたルールに従わなきゃいけないときって会社にもあるじゃないですか。いま会社の経営陣になってる年齢の人は、“古臭い日本企業”のルールのなかで生きてきた人たちですよね。その下で『非合理だ』『無駄だ』と言わずに、祭りのノリに合わせて楽しめる人間は、会社組織で生きやすい。だから出世するんですよ。ま、そういう経営陣がいる会社が良いかどうかはまた別の話ですけどね(笑)」
――キャバクラの女の子たちはバカな男の姿を毎日見てるわけですよね。そこでバカにならないスマートな人がいたら好感を抱くのでは?
「それは本当に男の勘違いで(笑)、キャバ嬢は“そういう世界”で生きてるわけだから、お客さんから『こういうノリ好きじゃないんだよね』『興味ない』って言われたらイヤですよ。嫌われます」
引用元記事はコチラ
http://r25.jp/article/535805441550911699

高知県教育委員会は23日、同県土佐市立小学校の元校長の男(60)が、役員を務めていた県管理職教員組合(高知市)から約4800万円を横領したとして、業務上横領容疑で県警に告発状を提出,したと発表した。
県教委によると、元校長は在職中の2009年4月~16年3月、県内の小中学校の管理職が任意で加入する組合の口座から、計118回にわたり約4800万円を着服した疑いがある。元校長は事実関係を認め、ギャンブルや風俗店の代金などに使ったと話しているという。
元校長は組合幹部で、口座を管理する立場にあった。組合の臨時職員が気付き発覚した。
県教委は「県民の信頼を大きく裏切ることになり深くおわびします」とコメントした。

群馬県館林市のパチンコ店の景品買い取り所で、強盗への対策として用意したダミーの100万円分の札束2つが奪われた事件で、館林署などは22日、強盗の疑いで、千代田町の会社員(24)を逮捕した。
容疑を認めている。本物の一万円札は一番上と下の2枚だけで、被害額は2万円だった。
逮捕容疑は3月27日午後11時25分ごろ、館林市近藤町のパチンコ店「ダイナム館林店」の景品買い取り所で、アルバイトの男性(71)に鎌のような物をちらつかせ、「お金を渡してください。外にもう1人いるから」と脅し、札束2つを奪って逃げたとしている。
周辺の防犯カメラの映像などから、容疑者が浮上した。同署などは動機や共犯がいるかなどを調べている。
引用元記事はコチラ
https://www.sankei.com/affairs/news/180423/afr1804230005-n1.html

カジノを含むIR=統合型リゾート施設の整備に向け議論が進む中、ギャンブル依存症の人やその家族らが国に依存症対策を求めるシンポジウムが18日夜、東京で開かれました。
シンポジウムは公益社団法人「ギャンブル依存症問題を考える会」が開き、与野党の国会議員を含むおよそ160人が参加しました。
この中で、パチンコで数百万円の借金をしたギャンブル依存症の30歳の男性が「親に給料を管理されても親の金を盗んでパチンコをしていました。1年前に施設に入ってからは平穏に過ごせていますが、依存症は治っていないと思います。新しい生き方をしたいです」などと依存症から抜け出す難しさを語りました。
主催団体がギャンブル依存症の人の家族およそ220人を対象にアンケート調査をしたところ、1割余りの家族が1000万円以上の借金の肩代わりをしたことがあると答え、半数以上の家族が深刻な家庭不和や離婚に至ったと回答したということです。
主催団体の田中紀子代表は「カジノの議論を進めるなら、国は依存症対策を民間団体や医療機関とも連携して考えてほしい」と話しています。
引用元記事はコチラ
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180419/k10011408911000.html

4月15日は遺言の日。遺言や相続について考えてる日として、弁護士による相談会や記念行事などが行われることで知られています。
私たちが日常を過ごす中では、あまり意識する機会のない遺言。しかしアニメではさまざまなキャラクターが死に際に名ゼリフを披露しています。そのキャラクターの最期のセリフとなる言葉はファンの胸に深く刻み込まれているものです。
そこでアニメ!アニメ!では、「アニメキャラの死に際の名ゼリフといえば?」と題した読者アンケートを実施します。自由回答形式で、これだと思うキャラクターとセリフをそれぞれの項目に記入してください。
アンケートはこちら
〆切は4月14日(土)11時59分まで。アンケートの結果はまとまり次第公開します。お楽しみに。

セガグループは本日,東京・ベルサール秋葉原で開催中の「セガフェス」において,“サクラ大戦”の新プロジェクトが始動したことを明らかにした。舞台は太正二十九年,帝都・東京。「シリーズのDNAを受け継ぐ完全新作」とのことだ。