
好きなことを仕事にするのはダメ? 「嫌いになるかも」の声もしらべぇ編集部では、全国20〜60代の男女1,344名に「職業について」の調査を行なった。「好きなことを仕事にしないほうがいい」と答えた人は全体で26.0%と、やはり否定的な人も一定数いるようである。

好きなことを仕事にするのはダメ? 「嫌いになるかも」の声もしらべぇ編集部では、全国20〜60代の男女1,344名に「職業について」の調査を行なった。「好きなことを仕事にしないほうがいい」と答えた人は全体で26.0%と、やはり否定的な人も一定数いるようである。

2017年(1~12月)のパチンコホール倒産(負債1000万円以上)は29件(前年比141.6%増)で、3年ぶりに前年を上回った。負債総額は291億9500万円(同67.6%増)で2年連続で増加、4年ぶりに負債100億円超の大型倒産も発生した。
出玉規制で射幸性を抑えた「パチスロ5号機問題」が落ち着いた2009年以降、倒産は減少した。だが、パチンコ出玉の上限を今までの約3分の2に抑える改正風俗営業法施行規則が適用される今年2月を前に、再び増加に転じた。
減少する遊技客の奪い合いで中小ホールの経営は厳しさを増し、資金力のある大手ホールが新規出店や買収で攻勢をかけている。ギャンブル依存症への対策を狙う2月の規制強化が、今後の客足にどう変化を及ぼすか注目される。

県庁に勤務する男性職員が5年後の佐賀国体の開催に向け競技団体が会場を視察する旅費など、あわせて785万円余りを着服したとして県はこの職員を懲戒免職処分としました。
懲戒免職処分を受けたのは、県のスポーツ課で国体準備室の副主査を務める35歳の男性職員です。
県によりますと男性職員は、5年後の佐賀国体の開催に向けての経費785万円余りを自分の口座に着服したということです。
男性職員は、競技団体が会場を視察する旅費などを支払う事務を担当していましたが、今月11日、その旅費が未払いになっていると競技団体から県に問い合わせがあり着服が発覚しました。
県は県の信用を失墜させたとして、男性を31日付けで懲戒免職処分としました。
着服した金は生活費や借金返済のほかギャンブルに充てていたということで、未払いとなっていたおよそ380万円は男性職員から全額返還されているということです。県は刑事告訴を検討しているということです。
引用元記事はコチラ
https://www.sagatv.co.jp/nx/news/detail.php?id=2117

タレント・徳光正行(46)が、1日放送の日本テレビ系「ダウンタウンDX」(木曜、午後10・00)に出演。父でフリーアナウンサーの徳光和夫(76)がギャンブル好きで「これまで10億円くらい負けてますね」と明かした。
正行は父親が、かつては給料をギャンブルにつぎ込み「毎月使って25日まで持たない。月初めには泥棒グセが始まる」と、家の中を物色していたことを暴露した。正行は「僕もお年玉を」と、父親に「2倍にして返してやる」と持ち去られたことも明かした。
さらに正行は、父親が王貞治氏の868号本塁打を打った記念バットを、王氏から譲り受けて所持していることを明かした。番組で値段がつけられないほど貴重であることが紹介されると、正行は「うちでは保管できないので、別の場所で保管しています」。ゆくゆくは野球博物館に寄贈する方針であることも明かし、ダウンタウン・浜田雅功が「これやばいで。放っといたら、親父、売りよるで」と笑わせていた。引用元記事はコチラ

仮想通貨に投資して巨額を失った20代大学休学生がうつ病と不眠症に苦しみ自ら命を絶った。警察は仮想通貨への投資失敗が原因で命を絶った最初の事件として捜査している。
1日、釜山鎮(プサンジン)警察署によると、前日午前7時50分ごろ、釜山鎮区のある住宅でHさん(20)が部屋の中で亡くなっているところをHさんの母親が発見して警察に通報した。
現場からは遺書は見つかっていない。だが、Hさんの部屋からはヘリウムガス缶(容量13リットル)とビニールでできた圧縮パックが見つかった。
また、死亡前日の先月30日午後6時10分ごろ、自宅近くの雑貨店に設置されていた防犯カメラには、ヘリウムガスを購入するHさんの様子が撮影されていた。Hさんの身体からは特別な外傷は見つからなかった。
警察は、Hさんが、最近、仮想通貨の投資に失敗した後にうつになり、不眠症の症状で精神科病院から睡眠誘導剤などを処方されて服用していたという遺族の陳述を確保した。
Hさんは仮想通貨に投資して一時2億ウォン(約2045万円)余りまで増やしたが、昨年末に仮想通貨の価値が暴落して元金だった2000万ウォンすらもほとんど失っていたという。
両親から仕送りを受け、アルバイトをしながら稼いだ貯金で投資をしていたものと警察はみている。
引用元記事はコチラ
http://news.livedoor.com/article/detail/14239915/

警察庁は、パチンコの出玉の上限をこれまでの3分の2程度に抑えるよう風俗営業法の規則を改正し、1日から規制を強化します。
カジノを含むIR・統合型リゾート施設の整備推進法の成立を受けて政府がギャンブル依存症の対策などに取り組む中、
警察庁は、パチンコの出玉の上限をこれまでの3分の2程度に抑えるよう風俗営業法の規則を改正しました。
具体的には、パチンコの業界団体の調査で客が1度に遊ぶ標準とされる4時間で獲得できる玉の数を金額にして5万円分を下回るようにするほか、
1回の「大当たり」で獲得できる玉の数を現在の2400個から1500個に引き下げるなどとなっています。
パチンコの依存者から電話相談を受け付けている団体の調査によりますと、
相談してくる人のおよそ70%は1か月当たりのいわゆる「負け」が5万円以上になるということで、
警察庁は、出玉の総数を5万円分以下にすることで、負けを取り戻そうという思いを抑制したいとしています。
改正された規則は1日施行され、警察庁は「今回の規制強化は借金を抱えながらパチンコを続けているような人たちに対し、
一定の効果があると考えている。業界によるギャンブル依存症対策とあわせて実効性のあるものになるよう指導していきたい」としています。

2017年(1-12月)の「パチンコホール」倒産(負債1000万円以上)は29件(前年比141.6%増)で、3年ぶりに前年を上回った。負債総額は291億9500万円(同67.6%増)で2年連続で増加、4年ぶりに負債100億円超の大型倒産も発生した。
出玉規制で射幸性を抑えた「パチスロ5号機問題」が落ち着いた2009年以降、倒産は減少した。
だが、パチンコ出玉の上限を今までの約3分の2に抑える改正風俗営業法施行規則が適用される今年2月を前に、再び増加に転じた。
減少する遊技客の奪い合いで中小ホールの経営は厳しさを増し、資金力のある大手ホールが新規出店や買収で攻勢をかけている。
ギャンブル依存症への対策を狙う2月の規制強化が、今後の客足にどう変化を及ぼすか注目される。
引用元記事はコチラ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00010001-biz_shoko-bus_all

横浜市内の自宅アパートで生後6カ月の長女を自宅に15時間放置して死なせたとして、神奈川県警が両親を逮捕した事件で、父親が「覚えていない」などと容疑を一部否認していることが29日、分かった。逮捕当初は認めていた。(中略)
南署によると、長女は父親(29)と母親=いずれも自称派遣社員=の3人暮らし。両親は同署の任意の調べに「31日未明に仕事から帰ると、長女がぐったりしていた」などと説明した。死亡前日の午前9時ごろに哺乳瓶でミルクを与えたあとに一緒に外出し、パチンコへ。その後、午後から当時ともに働いていた運送会社に出勤していたという。両親はさらに「長女を自宅に置いたままパチンコや仕事に行くことは、頻繁にあった」とも話した。
司法解剖の結果、長女に目立った外傷はなく、死因は脱水症と熱中症の可能性が高いことが判明。同署は放置と死亡との因果関係などを捜査し、長女の死亡から約7カ月が過ぎた今月11日、保護責任者遺棄致死の疑いで、父親と母親を逮捕した。2人は「間違いない。親として失格だと思っている」などといずれも容疑を認めた。
全文はURL先で
http://www.sankei.com/affairs/news/180130/afr1801300040-n1.html

兵庫県教育委員会は30日、職員室や保健室に同僚が保管していたクラブ活動の部費などを盗んだとして、県立高の臨時講師(30)を懲戒免職にした。被害は平成28年11月から昨年12月までに同僚計10人から約108万円。パチンコや奨学金の返済などで自分の預金残高が数百円になり「途方に暮れた」と話しているという。
県教委によると、臨時講師は1カ月で多いとパチンコに約10万円、友人との交際に約10万円を費やし、28年11月には、顧問だった剣道部の遠征への同行費用が用意できなくなったという。
今年1月、被害者の1人が気付き発覚。家族が全額返済し、刑事告訴はしない。
引用元記事はコチラ
http://www.sankei.com/west/news/180130/wst1801300084-n1.html

民法や少年法、酒やタバコ、ギャンブルはどうなるのか 「成人の日」に改めて問う大人と子どもの境界線
【酒、タバコ、ギャンブルは変わらず】
他方、酒類やタバコに関する法律は、民法の成人規定と連動せず、初めから20歳未満の者による飲酒や喫煙を禁止している。
そのため、民法改正による影響は受けない。
引用元記事はコチラ
https://news.yahoo.co.jp/byline/maedatsunehiko/20180108-00080195/

厚生労働省と日本年金機構は29日、年間所得が300万円以上ある場合に実施している国民年金保険料滞納者の強制徴収の対象を広げる方針を固めた。
現行基準の「未納月数13カ月以上」を2018年度から「7カ月以上」に拡大。60%台にとどまる納付率の向上を目指す。
強制徴収の対象は現在約36万人だが、見直し後は1万人が新たに加わる見通し。
年金機構は保険料の滞納者に文書や電話で納付を求め、一定以上の所得があるにもかかわらず納めない場合に強制徴収を実施。
最終催告状などを送り、それにも応じなければ銀行口座などを差し押さえる
。引用元記事はコチラ

今月、小山市のパチンコ店から現金600万円余りを盗んだとして、
28歳の元従業員が警察に逮捕されました。
逮捕されたのは、パチンコ店の元従業員で、住所不定無職の森田顕一容疑者(28)です。
警察によりますと、森田容疑者は、今月9日、当時勤務していた小山市のパチンコ店の金庫室から現金640万円余りを盗んだとして、窃盗の疑いが持たれています。
警察が、金庫室に入る際の指紋認証の履歴をもとに、事件の翌日から出勤しなくなった森田容疑者の行方を捜査していましたが、28日朝、市内のスーパーの駐車場で車を見つけ、逮捕しました。
警察によりますと、調べに対し、容疑を認めているということです。
警察は、事件のいきさつなどを調べています。
引用元記事はコチラ
http://www3.nhk.or.jp/lnews/utsunomiya/20180128/1090001111.html

総務省は1月26日、今年10月から宝くじのインターネット販売に対応する方針を明らかにした。「ジャンボ宝くじ」などほぼ全種類が、
スマートフォン・PCを問わず「宝くじ公式サイト」上で購入可能になる。
宝くじの販売額は2005年度から減少傾向にあり、16年度の販売額は8452億円と18年ぶりに9000億円を割り込んでいる。
販路が実店舗に限定されていることが低迷の要因に挙げられており、ネット販売に対応することで売り上げ回復を図る。
ネット上に金融機関の口座を持たないユーザーでも購入できるよう、クレジットカード決済にも対応する。
総務省は「宝くじを“いつでも、どこでも”買えるようにする。売り場が近隣にないなどの事情で購入の機会を逸していた方をはじめ、国民の皆さまに宝くじをより身近に感じていただきたい」としている。
引用元記事はコチラ
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1801/26/news100.html

コインチェック株式会社(代表取締役社長:和田晃一良、以下:当社)が運営する仮想通貨取引所サービス「Coincheck」において発生した仮想通貨NEMの不正送金に伴い、対象となる約26万人のNEMの保有者に対し、以下の通り、補償方針を決定いたしましたので、お知らせいたします。
1月26日に不正送金されたNEMの補償について
総額 : 5億2300万XEM
保有者数 : 約26万人
補償方法 : NEMの保有者全員に、日本円でコインチェックウォレットに返金いたします。
算出方法 : NEMの取扱高が国内外含め最も多いテックビューロ株式会社の運営する仮想通貨取引所ZaifのXEM/JPY (NEM/JPY)を参考にし、出来高の加重平均を使って価格を算出いたします。算出期間は、CoincheckにおけるNEMの売買停止時から本リリース時までの加重平均の価格で、JPYにて返金いたします。
算出期間 : 売買停止時(2018/01/26 12:09 日本時間)~本リリース配信時(2018/01/27 23:00 日本時間)
補償金額 : 88.549円×保有数
補償時期等 : 補償時期や手続きの方法に関しましては、現在検討中です。なお、返金原資については自己資金より実施させていただきます。
今般の不正送金に伴い、一部サービスの停止などお客様、取引先、関係者の皆様にご迷惑をおかけしており、重ねてお詫び申し上げます。原因究明、セキュリティ体制の強化などを含めたサービスの再開に尽力するとともに、金融庁への仮想通貨交換業者の登録申請の継続的な取り組みも併せて、今後も事業を継続して参りますので、引き続き、宜しくお願い申し上げます。
引用元記事はコチラ
http://corporate.coincheck.com/2018/01/28/30.html