
1: それでも動く名無し 2025/09/22(月) 14:53:18.06 ID:NYLN2xMw0
自動車メーカー・スズキが製品などに使用するエンブレムを22年ぶりに刷新しました。
これまではクロムメッキ加工で光沢感がありましたが、新たなデザインエンブレムではシルバー塗装に変更。環境負荷の低減を目指すとともに、新しい時代への変化を表現しているといいます。
新旧比較はこっちで

自動車メーカー・スズキが製品などに使用するエンブレムを22年ぶりに刷新しました。
これまではクロムメッキ加工で光沢感がありましたが、新たなデザインエンブレムではシルバー塗装に変更。環境負荷の低減を目指すとともに、新しい時代への変化を表現しているといいます。
新旧比較はこっちで
相馬沖で9月に解禁された底引き網漁業で、スルメイカが異例の大漁となっている。水揚げ量は昨年の1・8倍ほどのペースだが、豊漁の理由は分かっていない。
漁港は活気づいているものの、資源管理の面から相馬双葉漁協(福島県相馬市)は漁獲規制を始めた。(薬袋大輝)
17日昼、相馬市の松川浦漁港で、漁師の男性(66)が漁船「賀宝丸」(19トン)から水揚げを始めると、コンテナは瞬く間に白とピンクに輝くスルメイカでいっぱいになった。
男性は「こんなに網にイカが入るのは初めて。カレイなど不漁の魚が多い分、助かるよ」と破顔した。
同市の卸業者の男性(42)も「スルメイカは食卓の定番で、多く仕入れられるのはうれしい。成長してはらわたがもっと太くなってくればなお良い」と話した。
自主的に漁獲上限を設定
相双漁協では23隻の底引き網船が出漁しており、9月の第2週には水揚げが1日40トンを超える日も出た。
県水産海洋研究センター(いわき市)によると、相双漁協の10日までの水揚げ量は約84トンで、昨年同期(約48トン)を75%上回った。
1キロあたりの価格(4~10日)は239円と昨年同期の2分の1程度になっている。
水産庁は「9月以降、三陸沖など各地で良好な水揚げが確認されている。近年、異例の漁獲量だ」とする。
同庁は今年度、沖合底引き網漁業によるスルメイカの漁獲上限を全国で2600トンと定め、全国底曳(そこびき)網漁業連合会が地域ごとに目安を示している。
あくまで目安だが、相双漁協は想定以上の水揚げを受けて、17日から1回の漁で1隻2トンまでとする漁獲上限を自主的に設けた。
スルメイカは水深160~200メートルに生息し、相馬沖では、定置網漁ではなく、底引き網で他の魚と一緒に取れる。大漁の理由は何か。漁師の一人は「分からん。海に聞いてけろ」と話した。
福島県水産資源研究所(相馬市)の神山享一副所長も「海水温や海流の変化、エサとなる小魚の状態など様々な要因が考えられるが、詳しい理由は不明。
スルメイカは広範囲に移動するので、今後の漁場の変化に注目したい」と語った。水産庁は「いつまで良好な水揚げが続くかは不明だ」とする。
ただ、地元では豊漁に対して歓迎ムードだ。「浜の駅松川浦」(相馬市尾浜)では、昨年はほとんど扱いがなかったスルメイカが今季は店内にずらりと並ぶ。
18日は、約300パック(3~4杯で480円)が昼には完売した。店長の山田豊さん(71)は「サンマと並ぶ一番人気になっている。このまま定番商品になってほしい」と期待した。引用元
驚くべき繁殖力で水面を覆(おお)いつくす水草の大群――。この夏に全国各地で大拡大した、地球最悪の侵略植物と呼ばれる「ナガエツルノゲイトウ」だ。写真は、茨城県河内町を流れる新利根川の風景を一変させた侵略植物の群れである。近くでコメ農家を営む50代の男性が嘆く。
「もう手の打ちようがありません。水田の中でも増殖して、抜いても抜いても根っこや茎(くき)の一部からすぐに再生してしまいます……。
流入を防ぐために用水路の水栓にネットをつけていますが、細かい草の一部がすり抜けてくる。除草剤も田植え後には使えず、収穫するコメに甚大(じんだい)な被害が出ないか本当に心配です」
ナガエツルノゲイトウは南米原産の多年草で、水生・陸生環境に壊滅的な影響を与えることから「アリゲーター・ウイード(ワニ草)」という英語名が付いている。
日本では’89年に兵庫県内で確認されて以来各地に生息域が拡大し、現在では東北以南を中心とする30都府県に分布。特定外来生物に指定されている。
「わずか数mmの節があれば、根と芽が再生し40日ほどで倍増します。千切れた一部が水に流された先で繁殖を繰り返し、生息域を急速に広げていくのです。
通水障害から魚を始めとする水中生物が棲(す)めなくなるだけでなく、陸上でも生育できることから農業や畜産業にも多大な打撃があるとして、世界中で大きな問題になって
地球最悪の″侵略植物″南米の悪魔「ナガエツルノゲイトウ」が日本で大増殖する「衝撃の光景」https://t.co/m7y4Ym3Fd5#フライデー #温暖化
— FRIDAY (@FRIDAY_twit) September 20, 2025
大阪・関西万博の閉幕(10月13日)が迫る中、会場でパビリオンスタッフなどとして働く人材を採用しようとする企業の動きが活発になっている。語学力が高く、ホスピタリティー(心のこもったおもてなし)などを磨いた「即戦力」の人材として企業の視線が集まっている。
続き

元「青汁王子」こと実業家の三崎優太氏が20日までにX(旧ツイッター)を更新。自民党総裁選(22日告示、10月4日投開票)への出馬を表明した小泉進次郎農相(44)の一部政策をめぐり、私見をつづった。
小泉氏は20日、都内で会見し出馬を正式表明。主要政策のいの一番を「解党的出直し」とし、野党時代に党総裁を務めた谷垣禎一氏が手掛けた、国民の声を直接聞く「なまごえプロジェクト」の再始動を掲げた。さらに、
物価高対策やインフレ対応方の新たな経済運営を目指す考えも掲げ、2030年度までに国内投資135兆円、平均賃金100万円増を目指す考えも示した。
小泉氏の「平均賃金100万円増」を目指す政策については19日の時点ですでに一部メディアも報じていたことから、三崎氏は19日夜の更新で、小泉氏の名前には触れていないものの「総裁選の公約で『平均賃金100万円増』って
言うけど、給料は会社が決めることでしょ?30年間給料は上がらず、コンビニに行けば値段は倍、サイズは小さくなり、数も減ってる。こんな状況でよく言えるな。庶民派アピールじゃなくて、貧乏になった原因を説明して欲しい」と述べていた。
引用元
農林水産省は19日、2025年産の主食用米の需給見通しを発表した。需要量は前年(711万トン)とほぼ同水準の697万~711万トンで、生産量は最大66万トン増えて728万~745万トンとなる。生産量の増加は、米価高騰で加工用などから主食用に転換する農家が増えたためだ。生産量が需要量を最大48万トン上回る見込みで、需給緩和につながる可能性がある。
(略)引用元
鳥取県琴浦町で地域のお年寄りに楽しんでもらおうと65歳以上の住民を対象にしたスロット・パチンコ大会が開かれました。
鳥取県琴浦町のパチンコ玄海で行われた“シルバースロパチ大会”。このイベントは敬老の日にちなんでお年寄りに楽しんでもらおうと琴浦町の高齢者施設の利用者や、65歳以上の住民などを対象に無料で行われました。
訪れた人
「長い間やってなかったからダメ。やっぱりパチンコは面白い」
「にぎやかいからね、すごいハイになってます。脳にはね、すごくいいと思いました」
イベントは年一回開催されていて今年で23回目。朝から約280人が参加し店員などに教わりながらパチンコを楽しんでいました。
ニュー興楽 宮木秀明 副主任
「施設の中じゃなくて外に出て楽しんでいただきたい。そういう思いでございます」
パチンコ玄海では今後も地域の人に向けたイベントを開催していきたいとしています。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
トイレの詰まりなど、日常生活の急なトラブルに対応する「レスキューサービス」を巡り、不当に高額な料金を請求される被害が増えている。国民生活センターによると、寄せられた相談は2014年度は1877件だったが、24年度は8318件に上り、同センターは注意を呼びかけている。
東京都内のマンションに住む女性(76)は3月の夜、壁からトイレのタンクに延びている給水管から水漏れしていると気づいた。階下の住民宅の様子を見に行くと、業者を呼んだかどうか尋ねられた。
インターネットで検索し、一番上に表示された業者に電話すると、30代くらいの男2人が来てトイレを調べ、見積書を示してきた。「壁面コンクリート削り工事26万円」「給水管一部敷き直し工事20万9000円」などの項目が並び、計約140万円。「高い」と思ったが、自分で呼んだ業者のために断れなかった。
翌朝に再び来た2人は、約4時間かけて、コンクリート壁を壊して給水管を交換した。女性は老後資金の中から支払ったが、知り合いの業者に調べてもらうと「これなら40万円でできる」と言われたという。女性は「深夜で誰にも相談できず、焦って冷静な判断ができなかった」と振り返った。
この工事を行った業者は、「3万5000円程度で水漏れの修理ができる」などの虚偽広告をウェブサイトに掲載していたとして、消費者庁が7月、消費者への注意喚起のために事業者名を公表し・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
18日午前、岩手県八幡平市の山林でマツタケ採りをしていた男性がクマに襲われ、顔や腕などを負傷しました。命に別状はありません。
警察によりますと、18日午前6時半ごろ、八幡平市安比高原の山林で50代の会社員の男性が1人でマツタケ採りをしていたところ、木に登っている子グマ1頭を目撃した直後、成獣とみられるクマ1頭に襲われました。
男性は覆いかぶさってきたクマに顔を引っかかれ、その後クマと取っ組み合いになって両腕をかまれるなどしました。
さらに足蹴りするなど抵抗したところ、クマが逃げたということです。
その後自力で乗用車を駐車していた場所まで戻り、受診した盛岡市内の病院から矢巾町内の医療機関に救急搬送されました。
意識があり会話も可能で、命に別状はないということです。
現場は安比高原スキー場から南西へ6キロ以上離れた山林です。引用元

【小学生の女子児童をホテルに連れ込み誘拐したとして23歳の男が逮捕。パチンコ店でトラブルになり発覚】の続きを読む小学生の女子児童を東京・台東区のホテルに連れ込み誘拐したとして23歳の男が逮捕されました。
警視庁によりますと高橋光夢容疑者は今月15日から翌日にかけて、未成年であることを知りながら、小学生の女子児童を台東区のホテルに連れ込み、誘拐した疑いがもたれています。
高橋容疑者は、パチンコ店を訪れた際に、別の客とトラブルになっていて、110番通報を受け駆けつけた警察官が近くにいた女子児童の存在に気付き声をかけたことで事件が発覚したということです。
調べに対し高橋容疑者は「何の話か分かりませんし身に覚えはありません」と容疑を否認しているということで、警視庁は2人が知り合った経緯などを詳しく調べています。
引用元に動画あり
