あと3ヶ月後にはMAX無くなってる訳だが…のまとめや感想

1: 名無しさん@ドル箱いっぱい 2016/09/21(水) 22:17:41.25 ID:OP/6bSc/
無限閉店ラッシュ突入まだー?w




㈱マルハン(韓裕代表取締役社長)は、投資事業を行う同社の子会社・㈱マルハンベンチャーパートナーズ(韓裕代表取締役社長)を通じて現在、盛り上がりを見せているVR(仮想現実)のソフトウェアやコンテンツ開発に取り組む北米のスタートアップ企業を支援するファンド「GVR Fund」(ジーヴイアール)への投資を開始した。GVR FundはGREE VR Capital, LLC.(本社:米国サンフランシスコ)によって組成されたファンド。同社はGVR Fundにリミテットパートナーとして参加する。投資は8月31日までに完了した。GVR Fundへは㈱マルハンベンチャーパートナーズのほか、グリー㈱、コロプラVRファンド、㈱ミクシィが投資している。なお、㈱マルハンベンチャーパートナーズによる投資は、KVPシード・イノベーションファンド1号投資事業有限責任組合に続き、2件目となる。同社では「GVR Fundへの投資により、VRという成長性の高い新しい産業と積極的に接点を持ち、レジャー産業の更なる発展と、継続的な成長に向け変革に対応したビジネスチャンスを広げていきたいと考えている」としている。





各種の問題行為をTwitterで大量に自慢している、愛知県内に在住の男子大学生がいるとの情報が、読者から寄せられた。本件を当サイトに知らせてくれた読者は、学生によるツイートの一部がネット上に晒されているのを偶然見つけたそうだ。(略)「キャンプの景気づけに恵那峡SAのガソリン価格いじったった」。この男子学生の過去のツイートを見ると、日頃から盗撮行為を繰り返していたことが判明した。例えば7月末には、「ポケモンGO」で話題になった鶴舞公園を訪れ、ベンチで寝ていた男性を盗撮。その画像を公開して晒し者にした。「鶴舞公園にレアポケモンおった #寝とんのか死んどんのかわからん」、「捕まえれなかった」などと揶揄している。(略)以前には、地元で有名であるという「いつも1人で歩いとる障害のおっさん」を背後から盗撮。「背中に『NO FRIENDS NO LIFE』って書いてあってあって焦った」(原文ママ)とネタにした。(略)その他、通学先の学生の一人を嘲笑して、実名を晒すツイートもあった。本件を当サイトに情報提供してくれた読者が最も問題視するのが、以下のツイートだ。男子学生は、友人と「『とったどー』でおなじみのモリを買ってパチンコ屋入ったら店員にマークされて全員でインカム使って警戒しとった。笑」。凶器になり得るものを携帯して、このような行為に及ぶことは、愛知県の迷惑防止条例に抵触するというのだ。(略)「該当する者は、五十万円以下の罰金又は拘留若しくは科料に処する」という。過去のツイートや画像から、学生の漢字表記の氏名や通学先の大学が判明した。当サイトでは、当該の大学に連絡を取った。(略)当サイトからの情報に基づいて詳細を確認し、対応を検討するとのことだった。記事全文とそのほかの画像一覧 http://tanteiwatch.com/58953


Wink「淋しい熱帯魚」などの名曲を生み出してきた作詞家の著者が、トルコ人の元夫と過ごした13年間のすさまじい夫婦生活を赤裸々に告白する。タカられ続け巨額な借金を背負った上、離婚直前にはネットに中傷を書き込まれたり。それでも「後悔は1%もない」、と。“破婚”の経験を生きる糧に換えた実体験物語だ。 (文・金正太郎)--元夫の結婚は金目当てでは「確実に愛情があった、そう私は思っています。だから、人にとやかく言ってもらいたくない。水が高い所から低い所に流れるように、お金は流れていくもの。私は稼いでいるわけだし、だまされているという気持ちはありませんでした。私の中には『女は男に食わしてもらう』という概念はないですが、でも、元ダン(元夫)のお金に対する不信感は最後まで拭えなかった」--エヴァンゲリオンのオープニング曲「残酷な天使のテーゼ」が大ヒット「だから経済的には困ってなかった。億単位で入る年もありました」--元夫にはいい面もあったのでは「愛もさることながら、面白いっていう気持ちが強かったですね。彼がお金がらみのトラブルを運んでくる。そのたびに振り回されて、気持ち的にも状況的にも平穏じゃないんです」--借金の口実がすごい「手を替え品を替え、いろんな口実を言ってきましたね。最後の5年間はホテル建設や仕事のこと。そこでも裁判だの裏金だの、建設費、人件費、いろいろ。だまし取ろうというのではなく、単純に甘えれば何とかしてくれるという“保険”だったと思います」--巨額のお金を元夫はどうしていたのですか「宵越しの金は持たずの見えっ張り。あればあるだけ使う。1回だけ返したことがあって『私は返したじゃないか!』と延々と言います。16歳から経営者なので人に使われるのが嫌。すごいプライドが高いんです」--くたびれなかった「ストレスよりも面白さが勝ちました。彼が与えてくれたものは多いですが、そのひとつが面白さ、そして愛情。彼といた13年間で一度も寂しいという気持ちはなかったんです。他の男では得られないものを彼は与えてくれました。周囲からは詐欺師にも見えたようだけど、彼は陽気で、かわいかった。私は“母親”になっていました」*続く


最近では『禁煙エリア』を設けるホールも存在しているが、大半のホールが喫煙可となっている事が客離れに関係しているのではないか。ただ、最も大きな原因は『等価交換の禁止』が施行された事と言われている。『東京都遊技業協同組合(都遊協)』が適切な賞品提供の徹底を全会一致で可決し、購入したパチンコ玉(1玉あたり4円)を同じ値段で換金する『等価交換』が禁止になった。『等価交換』の禁止は全国各地で順次行われており、業界は“縮小”に向かっていくと見られているのだが……現場の人間は大きな原因と捉えていないようだ。「等価交換の事が大きく取り上げられてますが、どうでしょうね。お客様が思う“等価”の価値と、使う価値は必ずしもイコールではないと思います。大事なのはお客様のニーズに添えるか否か。そこに応えられさえすれば極端な人数のパチンコ離れはないはないと思います」(某パチンコ店店長)
