
1: アメリちゃん(ジパング) [ニダ] 2025/06/01(日) 11:54:41.43 ID:xh2C7RbN0● BE:659060378-BRZ(11000)

俳優の高知東生(60)が30日までにX(旧ツイッター)を更新。依存症の対象となる商品やサービスを販売する企業に対する疑問をつづった。
高知は「上場企業ってのは、社会的に信用があると判断された企業だよな」と切り出し、「依存症を生み出すアルコール、薬物、ギャンブル、ゲームはどこも上場企業だ」と指摘。「それなのに依存症問題に対して、こんなにも国民に税金負担させて、利益だけ吸い上げていて良いものなんだろうか?依存症対策にもう少し責任を持つべきでは?」と疑問を投げかけた。
この投稿にフォロワーからは「アルコール業界、それとゲーム業界は確かにもっと積極的に責任を持つべきですよね」「オーバードーズや濫用性のある成分の入った薬を売ってる会社には特にそう思う。もっとTVCMや広告等で注意喚起すべきなのに売りたいが為になおざりにしてると思ってしまう」といった賛同の声が寄せられた。
引用元
【高知東生、依存症を生み出す企業は責任を持つべきでは?「アルコール、薬物、ギャンブル、ゲーム…」】の続きを読む上場企業ってのは、社会的に信用があると判断された企業だよな。依存症を生み出すアルコール、薬物、ギャンブル、ゲームはどこも上場企業だ。それなのに依存症問題に対して、こんなにも国民に税金負担させて、利益だけ吸い上げていて良いものなんだろうか?依存症対策にもう少し責任を持つべきでは?
— 高知東生 (@noborutakachi) May 29, 2025

大阪・関西万博の入場券販売は開幕後、週50万枚前後のペースを維持しており、黒字確保に必要な1800万枚の達成が見え始めた。熱中症対策や羽虫の大量発生で迫られる追加費用の抑制は今後の焦点となるほか、万博開催を将来の経済成長につなげる「レガシー(遺産)」確立の重要性が増しそうだ。
入場券は前売りが低調で、割安な入場券販売が終了した昨年10月以降、週1万~2万枚にとどまることもあった。開幕後はパビリオンやイベントの評判が広まったことで、買う人が増えたとみられる。企業向けのまとめ売りに奔走した財界幹部からは「順調なスタートを切った」と安堵の声が出ている。
日本国際博覧会協会によると入場券の販売枚数は23日時点で1240万枚。現在の販売ペースを維持した場合、8月上旬には黒字化ラインの1800万枚に到達する。
黒字化は運営費1160億円を入場券販売やグッズの売り上げで賄うための目標。4月末時点で78.7%の913億円を執行した。赤字になれば国や大阪府市、経済界でどう負担するかが問題となる。
引用元
2025年2月、静岡県沼津市の路上で高齢の女性から現金約1万3000円などが入ったバッグを奪った罪に問われている男の裁判で、静岡地方裁判所沼津支部は5月30日、懲役3年6か月の判決を言い渡しました。
判決を受けたのは、住所不定・無職の男(39)です。
判決によりますと、男は2月24日夜、沼津市の路上で高齢の女性にハサミを示し現金約1万3000円などが入った手提げバッグを奪いました。
30日、地裁沼津支部で開かれた判決公判で明日利佳裁判官は「生活保護費をパチンコに使い手っ取り早く現金を手に入れようとしたもので、手提げバッグををひったくり、被害者を転倒させる危険な犯行で刑事責任は重い」と指摘しました。
一方で、被害弁償として2万円の支払いを申し入れていて反省の言葉も述べているなどとして、懲役5年の求刑に対し懲役3年6か月の判決を言い渡しました。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
データ使用量が無制限の料金プランで、2400ギガも使っている――。
楽天モバイルを契約している大学生の弟が1か月間で膨大な量を利用しているとのX投稿が
2025年5月下旬にSNSで大きな注目を集めた。
>>今回のX投稿に対し、膨大な使用量を使う人がいることでプランが変更されるのではないかと不安を示す書き込みもみられた。
しかし、広報課は「現時点では、『Rakuten最強プラン』の変更等は予定しておりません」としている。

小泉進次郎農相は29日、農林水産省が主催した備蓄米の試食会に参加した。それぞれ2024~21年産のコメで作られた一口大のおにぎりを口にし「率直にどれを食べてもおいしい」と感想を述べた。21年産の古いコメに対し、小泉氏は「そこまで(味などの違いを)感じなかった」とアピールした。
21年産は30日に再開する随意契約で売り渡す予定で、多くの中小の小売業者に参加を呼びかける狙いだ。
おにぎりは同じ研ぎ方、炊き方で用意した。小泉氏は、備蓄米は「低温倉庫の中でしっかりと品質管理をやっている」と強調した。引用元

小河取締役は取材に対し、「昨今、米不足や価格高騰がメディア等でも叫ばれ、自身も実感している中だったので今までより一層、ひと苗ひと苗を植えていくことに重みを感じました。田植えをし、稲刈りをして、そのお米を食べる――。こうした日本ならではのある意味幸せなサイクルに、この地域で直接関わり、発信することは、関係する方々と一緒に地域の今をお伝えできると思っております。私自身、今年もこちらに来たことで、情報をアップデートできました。知ってもらうことのお手伝いができるのは大事なことだと考えております」と想いを述べた。
今月、都内に住む20代の男性の親から、「息子がコールセンターのアルバイトをすると言って出国したあと連絡が取れない」と警視庁に相談が寄せられました。
捜査関係者によりますと、男性は「月に50万円稼げる。カンボジアに渡航する」などと話し、今月上旬に成田空港から出国したということです。
親への説明などから自分の意思で出国したとみられますが、警視庁は今月25日に行方不明届を受理し渡航先で特殊詐欺に加担させられている可能性も視野に詳しい足取りを調べています。
警察庁によりますと『海外でもうかる仕事がある』と誘われて渡航するなどし、その後、犯罪に加担させられたり、逃げようとしたところ脅されたりして、最終的に日本の警察が保護したケースは、去年10月半ば以降の4か月間で10件に上っています。3
警察庁は、「海外に渡航してしまうと、思いもよらない地域に連れて行かれるなどして、犯罪に加担することを強制される。報酬が支払われないどころか、脅迫や監禁をされて逃げられなくなり、○されてもおかしくない。たとえ知人からの紹介であっても、怪しいと思う仕事には一切応じないでほしい」などと強く警告しています。
引用元
大相撲の行司が力士会の積立金を横領した疑いで、日本相撲協会のコンプライアンス委員会から事情聴取を受けていることが26日、分かった。
力士会は、関取衆70人による親睦会で、2011年夏場所前に東日本大震災で被災した子どもたちを支援するため、1場所ごとに1人1万円ずつを積み立てることを決議。力士会は本場所前ごとに年6回あり、少なくとも10年間は継続してきた。すでに数カ所に土俵を寄贈しているが、積立金を管理している行司が、残金を使い込んだ疑いを持たれている。
昨年以降、力士会は、この行司に対して残額と通帳を公開するように要求してきた。しかし、この行司は「次回は必ず持ってくるから」と言い、残額を証明することができなかった。夏場所前の力士会でも同様のことが繰り返され、関取衆が不満を示し、協会の調査が入ることになった。
関係者によると、コンプラ委の聴取に対し、この行司は数千万円をギャンブルなどに使ってしまったことを吐露。協会側はさらに調査を進めており、6月にも理事会の承認をへて処分が科される見通し。被災者支援のための関取衆による神聖な積立金に手をつけた罪は重く、厳罰が見込まれる。

ことしの「観光白書」が27日に公表されました。外国人旅行者の拡大が続く一方で、日本人の国内旅行は伸び悩んでいるとして、白書では1人当たりの旅行回数の増加や滞在の長期化に向けた対策が必要だと指摘しました。
政府が27日に閣議決定した観光白書によりますと、去年1年間に日本を訪れた外国人旅行者は3687万人で、消費額は8兆円余りといずれも過去最高となりました。
一方、日本人の国内旅行については、消費額は25兆円余りで過去最高だったものの、旅行人数はのべ5億4000万人とコロナ禍前の2019年と比べて8.2%少なくなっています。
白書では、日本人の国内旅行が伸び悩む背景として人口減少と少子高齢化を挙げ、1人当たりの旅行回数の増加や、滞在の長期化に向けた対策が必要だと指摘しました。
政府は、地元住民との交流を図っていわゆるリピーターを獲得することや、休暇を楽しみながら仕事をするワーケーションのほか、大型連休などの休暇の分散化などの取り組みを各地に広げたいとしています。
引用元
愛知県豊田市で2025年3月、閉店後の飲食店に侵入し現金を盗んだとして、41歳の無職の男が逮捕されました。同様の被害は県内で50件ほど確認されていて、警察が余罪を追及しています。
逮捕されたのは、愛知県知多市の無職・宗岡俊介容疑者(41)です。
警察によりますと、宗岡容疑者は2025年3月、豊田市内にある閉店後の飲食店に出入り口ドアを壊して侵入し、現金およそ7万7000円などが入った手提げ金庫1個を盗んだ疑いが持たれています。
宗岡容疑者は調べに対し、「パチンコや酒で金がなくなり、泥棒をしてしまった」などと容疑を認めているということです。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
名古屋市が2025年内に、アルミ缶など資源ごみの無断持ち去りを禁止する条例の制定を目指している。資源価格の高騰に乗じて大量に持ち去る悪質業者への対策が主眼だが、ほそぼそと集め貴重な収入としてきた路上生活者からは不安の声が上がる。一律禁止では生活が立ちゆかなくなる可能性が高く、支援者は運用のあり方を検討するよう市側に求めている。
早朝の住宅街。路上生活者の60代男性が自転車の荷台の袋にアルミ缶を詰め込み、ペダルをこぎ出した。「俺たちの生活はどうなるっていうの?」。条例について尋ねると、男性は首を振りながら嘆いた。
引用元

備蓄米の放出以降もコメの価格高騰が続くなか、農林水産省は、備蓄米の売り渡し方法をこれまでの競争入札から随意契約に見直す方向で検討を進めてきましたが、26日、その詳細を発表しました。※引用元に動画があります 【【速報】小泉進次郎「政治決断で随意契約を決定」詳細を会見中wwwwww】の続きを読む
それによりますと、
▽放出するのは、令和3年と4年に収穫されたあわせて30万トンで
▽年間1万トン以上のコメを扱うことができる、ネット通販なども含めた大手の小売業者を対象に、
▽ことし8月末までに消費者に販売する量について、
▽毎日、申請を受け付けるとしています。
▽価格は収穫された年で異なりますが、平均では、これまでの平均落札価格の半額程度の、60キロあたり消費税込みで1万1556円、5キロに単純に換算すると963円で売り渡すとしています。
農林水産省は、これに一般的な流通経費が上乗せされると、店頭での価格は、5キロあたり税抜きで2000円程度、税込みで2160円程度になると試算しています。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)

博覧会協会は大阪・関西万博の開幕から41日目となった5月23日の来場者数について、関係者を含め約15万7000人と発表しました。
関係者を除く、一般来場者は約13万9000人で、これまで最多だった開幕日の4月13日を上回り、1日の来場者数としては過去最多となりました。