
1: マンチカン(庭) [US] 2025/05/13(火) 14:27:28.17 ID:hMAZiV/t0 BE:878978753-PLT(12121)
開幕1カ月 集客に課題『1日15万人』想定も一度も上回らず「数字だけ追求ではない」と事務総長
博覧会協会は会期中の来場者として2820万人を見込んでいて、達成には1日平均・15万人の来場が必要ですが、開幕してからこの水準を一度も上回っていません。
引用元
https://www.fnn.jp/articles/-/870908

開幕1カ月 集客に課題『1日15万人』想定も一度も上回らず「数字だけ追求ではない」と事務総長
博覧会協会は会期中の来場者として2820万人を見込んでいて、達成には1日平均・15万人の来場が必要ですが、開幕してからこの水準を一度も上回っていません。
引用元
https://www.fnn.jp/articles/-/870908
人口の減少が進む中、札幌市は、若者の移住を促進するための取り組みとして、初めて地域おこし協力隊を受け入れることになり、募集を始めました。
「地域おこし協力隊」は、地方への定住を推進するため、最長で3年間、都市部から地方に移住して働いたり、住民の生活支援に取り組んだりするもので、活動にかかる経費を国や自治体が支援します。
道内では、昨年度160あまりの自治体で1300人あまりが活動していますが、札幌市での活動実績はなく、市が募集するのは今回が初めてです。
対象は札幌市以外の政令市、または、東京、大阪、名古屋周辺の三大都市圏に住むおおむね40歳までの人で、ことし7月末まで市の専用サイトで応募を受け付けています。
札幌市の人口は、去年10月時点で195万6000人あまりで、2021年以降、減少が続いています。
市は「寒い冬や雪といった一見マイナスと思われる特徴についても、移住者ならではの視点で新たな魅力を掘り起こしてもらいたい」としています。
引用元
高齢を理由に、賃貸物件の入居を断られるケースが相次いでいます。
65歳以上専門の不動産会社「R65不動産」の調査では、部屋を探す高齢者の4人に1人が入居拒否を経験したと回答しています。
高齢者への住宅“貸し渋り”問題の実態を追いました。
【動画で見る】深刻化する“貸し渋り”の実態 「みんな死ねっていうのと一緒や」 15年暮らした家から突然の立ち退き 転居先は見つからず…・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)


自称「万博オタク」であり、世界各地の万博を熱心に訪れてきたコール・キャメロン氏(ニュージーランド出身)がX(旧Twitter)に投稿した痛烈な批判は、その象徴であろう。
彼は、万博に大きな期待を寄せていたにも関わらず、実際に体験したとされる(あるいは伝え聞く)デジタル環境の劣悪さを「ダイヤルアップ時代並み」と断じ、使いにくい複数のアプリ、基本的なUIデザインの欠陥を列挙した。
予約システムの煩雑怪奇さ、パビリオンや食事に至るまで抽選に頼らざるを得ない不便さを「官僚的な迷宮」と表現し、過去の万博(上海、麗水、ミラノ)でのスムーズな体験とは比較にならないと嘆いた。
会場の魅力のなさについても、「魂のない企業見本市」「手抜きの展示」と厳しく評価し、高額な飲食への不満も隠さない。結論として「魂を打ち砕くような失敗作」「期待の裏切り」とまで断じ、訪問を全く推奨せず、USJや東京行きを勧めている。
これは単なる反対派の意見ではない。万博を愛し、日本の技術力やホスピタリティに高い期待を寄せていた人物からの、具体的で、それ故に重い告発である。このような声は、万博の開催能力、大阪の行政手腕そのものへの深刻な疑念を抱かせる。
本当に「未来社会のショーケース」を世界に示す準備ができているのか。それとも、見切り発車で突き進んだ結果、国際的な恥を晒すことになるのか。開幕直後の現場の混乱、通信障害、長蛇の列、案内不足といった報道も、キャメロン氏の指摘を裏付けるかのようだ。
引用元
12日(月)は近畿から東北では午前中は雨が降るでしょう。13日(火)から全国的に晴れて、季節先取りの暑さに。夏日(最高気温25℃以上)地点が続出し、真夏日(最高気温30℃以上)に迫る暑さの所もあるでしょう。
引用元

博覧会協会は大阪・関西万博・開幕から27日目となった5月9日の入場者数について、関係者を含め10万2000人と発表しました。このうち関係者は2万人で、一般の来場者は8万2000人でした。
引用元

開幕から1か月が経ち、悪かった前評判を覆しつつある大阪・関西万博だが、依然として「高すぎる」「使いづらい」といった声は絶えない。アクセスや料金に関する不満が相次ぐなか、ついに大阪府の吉村洋文知事が万博協会に対し“値下げ”を正式に提案した。
ディズニーよりも高い駐車場代
吉村知事は5月7日の会見で、会場アクセスの改善に向けた具体策を万博協会に要望したと明かした。提案内容は主に、「東ゲートから西ゲートへの動線確保」「パークアンドライドの料金引き下げ」「桜島駅からのシャトルバス増便」の3点だ。
なかでも強調されたのが駐車料金の高さ。「USJやディズニーランドでも駐車場は3000円台。万博は基本料金が5000円以上で、実際に使われているのは平日1割、休日でも3割程度」と述べ、高すぎる料金が利用を妨げていると指摘した。
また“ゲート問題”は以前から来場者の間で指摘されていた。万博会場には東ゲートと西ゲートがあるが、現状、東に人が集中し、西は閑散としている。
その理由は動線の設計にある。会場の最寄り駅となる夢州駅はから徒歩で行けるのは東ゲートのみ。西ゲートに向かうには、車やタクシーで行くか、あらかじめ予約したバスなどを利用する必要がある。
そして事前予約制の入場システムでは「何時に、どのゲートから入るか」まで指定する必要があり、仕組みを理解していないと思わぬ落とし穴にはまるケースがある。(中略)
ネット上でもゲートのややこしさや不便さを指摘する声は多い。
続きは↓
一方で、続くコメ価格の高騰には、複雑な思いを抱えています。
いま店頭で売られているコメの価格について尋ねると…
合同会社清水川 庄倉三保子さん
「気になってみるんですけど、(30キロ)2万4000円くらいするでしょ?本当にびっくりですけど、そんだけの値段には上げられないです。
いろいろな法人で違ってくると思うけど、うちは30キロ9000円とか9500円で出しているんです」・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
若者の「YouTube離れ」が進行中…増え続ける「Z世代」がYouTubeのかわりにいま最も熱中するアプリ
■「エモい」を希求するか「チルい」を大切にするか
Z世代とは、主に1996年から2015年にかけて生まれた、今年10~29歳になる世代を指します。ですが、この定義は厳密に定められたものではなく、
企業や研究機関によって幅広く設定されることがあります。
Z世代は「チルの世代」とも称されます。チルとは英語で“落ち着く、くつろぐ”を意味するchill outからきています。
じつは24年のランキングにはそれまでとは異なる、特筆すべき変化がありました。それは“トレンドの発信源”についてで、1位から30位までの
30項目のうち、TOP5を含めた約半数の13項目が動画アプリ「TikTok」から流行したものだったのです。X(旧ツイッター)発の流行が5項目、
テレビ発の流行は3項目でした。
23年のトレンドランキングTOP30では、TikTok発が8項目、X発が2項目、テレビ発が7項目だったほか、YouTube発が3項目でした。
このことからもZ世代の中で、TikTokがいかに急速に大きな存在になっていったのかがわかります。
引用元

3月に労働者が受け取った現金の給与総額は、前の年の同じ時期と比べ2.1%増加した一方、実質賃金は3カ月連続でマイナスとなりました。
厚生労働省が発表した「毎月勤労統計調査」によりますと、3月に労働者が受け取った基本給や残業代などを合わせた「現金給与」の総額は平均30万8572円で、前の年の同じ月と比べて2.1%増え、39カ月連続でプラスとなりました。
一方で、物価の影響を考慮した「実質賃金」は2.1%減り、3カ月連続のマイナスとなりました。
実質賃金が減っていることについて、厚労省は「物価が高騰するなかで賃金の増加が追い付けていない」としています。
引用元
SNS上で「闇バイト」を募集するリクルーターを担ったなどとして、愛知県警は8日、大学生の少年(18)=神奈川県相模原市=を、職業安定法違反(有害業務の紹介)と犯罪収益移転防止法違反の疑いで同日までに逮捕、送検したと発表した。容疑を認めているという。当時、少年は高校生だったといい、県警はリクルーターをすることで少なくとも計十数万円の報酬を得ていたとみて、背景を調べている。
サイバー犯罪対策課によると、少年は指示役と共謀し、1月16日、特殊詐欺などに使われる口座を提供する闇バイトを募る目的で、X(旧ツイッター)上に「お金に困っていたらご連絡ください。口座の買い取りも行っております」などと投稿。有償で通帳などの譲渡をするよう誘い、投稿を見た闇バイト応募者を特殊詐欺などに勧誘し、有害な業務への職業紹介をした疑いがある。
捜査関係者によると、少年は当時は高校生で、自身もインターネット上で見つけた闇バイトに応募したことをきっかけに、闇バイトを募る側のリクルーターになった。紹介人数などに応じて報酬を得ていたとみられるという。
引用元