
1: Twitter名無し 2021/07/11(日)
たぬ吉【KYORAKU公式】@kyoraku_tanu
お馬さんのヒット率が高かったので、心置きなくパチンコに全ツッパできる
2021/07/11 17:20:23
ポン〜✨
あの機種とあの機種とライダー甘の3連複で勝負する予定だポン〜🍭 https://t.co/7FbMFAvYl2

たぬ吉【KYORAKU公式】@kyoraku_tanu
お馬さんのヒット率が高かったので、心置きなくパチンコに全ツッパできる
2021/07/11 17:20:23
ポン〜✨
あの機種とあの機種とライダー甘の3連複で勝負する予定だポン〜🍭 https://t.co/7FbMFAvYl2







大井競馬(ナイター)で10日、指定された3レースの1、2着馬を順番通り当てる「トリプル馬単」で、最低購入金額の50円当たり2億2813万165円の高額払戻金が出た。的中者は1人で、地方競馬史上最高配当を更新した。
前回の開催までに約7700万円のキャリーオーバーが発生していた。
引用元
https://www.sankei.com/article/20210611-GPE5AA2ILFLMXNKYFZLND5TL3E/

結婚したパートナーであっても、「趣味が合わない」のは普通のこと。でも、それがスルーできないレベルになると、夫婦関係にヒビが入るきっかけにもなりうる。
ネットのお悩み解決掲示板にも6月上旬、「旦那の趣味が気持ち悪い」という、ド直球の相談が寄せられている。
投稿によると、夫はアニメ化もされた人気ソーシャルゲーム『ウマ娘』にハマっていて、キャラクターのフィギュアやキーホルダーを買い揃えている。
投稿主は「特に害はないんだけど」と前置きしつつも、「部屋に萌え萌えした女の子の飾りとか嫌なんです。気持ち悪いと思ってしまうし、一緒にやろうよとかマジ勘弁してほしい」と、すっかり参ってしまっている様子。「夫婦とは、こういうのも認め合うものですか?」と、対処法のアドバイスを求めている。(文:石川祐介)
コメント欄は「旦那さんの唯一の楽しみであり、ストレス発散なんだからほっときなよ」「夫婦でも互いの趣味に口出すと、逆のパターンになった時に主様も息苦しくなりますよ」など、「趣味は認めてあげるべきだ」とするアドバイスが多数だった。(以下略)
引用元
https://news.livedoor.com/lite/topics_detail/20332423/


歴代の名馬たちを美少女にしたCygamesのスマートフォン・パソコン向けゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』(以下、「ウマ娘」)が一大ブームとなっている。
今年2月24日にスマートフォンでリリースされると、5月14日までに700万ダウンロードを突破。モバイルアプリ市場調査会社「センサータワー」の調査によれば、3月だけで1億3660万ドル(約149億円)を稼ぎだし、4月のモバイルゲーム売上ランキングでは日本国内だけの配信にもかかわらず世界3位にランクインとお化けコンテンツぶりを見せている。(中略)
ストーリーは史実のレースをベースとしており、オグリキャップとタマモクロス、ウオッカとダイワスカーレットといったライバルとの対決が描かれる。このため、ゲームを通して競馬に興味を持った若い世代がYouTubeなどにアップされた過去のレース動画を勉強したり、リアルな競馬への興味を持つケースも増えている。(中略)
それを顕著に表すのが今年4月から5月まで行われたナイスネイチャのバースデードネーションだ。誕生日のプレゼント代わりに引退馬のための寄贈をお願いするキャンペーンだが、ナイスネイチャをモデルとするキャラが「ウマ娘」に登場したため一気に注目度がアップ。昨年は400人だった寄付への参加者が、今年は1万6000人と一気に・・・(記事の続きは引用元にて)
引用元
https://news.livedoor.com/article/detail/20296976/

ネムっち@nem_anime
ウマ娘円盤売上初動11万www
2021/06/01 21:05:01
円盤が全盛期の数字だなw
同クールの作品全部足しても勝てないw https://t.co/L9dI1HoICq

インターネットで馬券が買えるJRA(日本中央競馬会)のネット会員登録が、コロナ禍で急増している。
2020年は前年より60万人近く増え、計500万人を突破した。17年ぶりに3兆円を超えた事業収益増を後押ししているが「副作用」もあったようだ。
JRAによると、ネット会員数は20年末時点で前年より約59万人増え、506万人になった。
新型コロナウイルスの感染対策で、場外馬券売り場「ウインズ」を休止したことなどが影響し、現金での馬券発売額は前年比25%の2174億円に急減したが、ネットでの発売額は前年から36%増加。2兆7753億円となった。
馬券の売り上げなどの勝馬投票券収入と、競馬場への入場料などの事業収入を合わせた事業収益は、前年比3%(884億円)増の3兆206億円。JRAは好調の要因を「コロナによる『ステイホーム』や『巣ごもり』と、レジャーとしての中央競馬の相性が良かった。ネット購入にためらいがあった層にも新規加入が広がった」(広報部)と分析する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2c7110d9f447c1cb987abe2e285ce3f1ef048ed