
1: それでも動く名無し 2023/03/11(土) 02:38:52.39 ID:5so2/Ze7d
二箱目は買えないンゴ


【ベローチェの会社「全席タバコOKのカフェ作ろ」→大盛況へ】の続きを読む全席でタバコを自由に吸える「THE SMOKIST COFFEE」が好調だ。コロナ禍で赤字続きだった店を救うアイデアだったが、着実に黒字を稼ぎ、現在は5店舗になっている。禁煙が常識の飲食業界で、なぜ喫煙可能な店をつくったのか。運営会社C-Unitedの友成勇樹社長に聞いた――。(中略)
――THE SMOKIST COFFEEを立ち上げたきっかけを教えてください。
2020年11月に、東京の新橋、神田、東新宿の3店舗で始めました。2021年に新宿御苑前、仙台でオープンさせ、今は計5店舗。いずれも当社が展開する「カフェ・ベローチェ」を喫煙目的店に改装した店舗です。
きっかけは新型コロナの影響です。客数減少により喫煙目的店に改装した店舗は、毎月100万~200万円の赤字が出ていて、大きな打撃を受けていました。
私たちはおのおのの街の財産となる、皆さんのお役に立てる店づくりを目指しています。この機会にベローチェのうちいくつかを喫煙者の方を対象とした専門店に変えれば、需要とマッチして皆さんにも喜んでいただけるのではないかと思ったのです。
■「THE SMOKIST COFFEE」に課した2つの使命
最近はビル内の喫煙室や屋外の喫煙所などもありますが、皆さんが喫煙のために行列している様子を見かけることがあります。本来なら心のゆとりにつながるはずの「一服できる場所」が、中毒性を助長するような場になっているのではないか、私は前々から疑問を感じていました。
一方で、非喫煙者にとっては、路上喫煙はもちろん喫煙所の煙やにおいも迷惑なものです。ですから、当社で専門店をつくるなら、非喫煙者の受動喫煙削減に役立つ場所、喫煙者が本当の意味での一服を楽しめるような場所にしたいと・・・(記事の続き・詳細は引用元にて)
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【大学の非常勤職員(25)、歩きタバコを高齢者に注意され腹を立てて殴って逮捕】の続きを読む大分大は24日、大分県警に傷害容疑で逮捕された男性非常勤職員(25)を停職1か月の懲戒処分にしたと発表した。職員は同日付で退職した。
大分大によると、職員は1月19日午後5時10分頃、大分市の路上でたばこを吸っていた際、高齢男性に注意されたことに腹を立て、男性の顔を複数回殴るなどして全治2週間のけがを負わせた。傷害罪で略式起訴され、大分簡裁から2月9日付で罰金20万円の略式命令を・・・(記事の続き・詳細は引用元にて)
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【JT、このご時世に一部のタバコを値下げへ】の続きを読むJTは、加熱式たばこ「Ploom X(プルーム・エックス)」用のメビウスブランドを刷新。
現行のメビウス8銘柄を廃止し、3月20日に8銘柄をリニューアル発売する。
価格は現行製品は20本入り570円だが、リニューアル製品は500円となる。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて)
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