
1: 風吹けば名無し 2018/10/06(土) 04:10:28.57 ID:f4zRpWqv0
なんで非喫煙者のおしゃべりは怒られてヤニカスは何も言われないの???



10月1日から、たばこ税が引き上げられる。大半が1箱あたり30円以上値上げされ、主要銘柄で500円を超えるものも。ワンコインでたばこが買えなくなる時代を前に、買いだめをしたり、禁煙を決意したり――。愛煙家の葛藤が続く。
「10月1日から『たばこ』値上がり まとめ買いはぜひ当店で!」
大阪・梅田の阪急東通商店街にあるたばこ専門店「さくらんぼ」の店内には、今月21日からそんな案内が貼られている。
店主の坪居健さん(69)によると、普段から1日に20カートンほどが売れているが、値上げ前の駆け込み需要でカートン単位での販売数は3倍以上に。多くは1~2カートン程度の注文だが、10カートンをまとめて買う客もいるという。
坪居さん自身が愛煙家。「1箱千円を超えるまでは吸い続ける」と話すが、値上げのたびに買いだめ客が減るのを実感している。「1箱あたりの単価が上がり、まとめ買いの負担も重くなっている。
このまま値段が上がり続けたら商売が続けられない」とぼやく。 (以下略)
引用元記事
https://www.asahi.com/articles/ASL9X3GVTL9XPTIL00B.html



自宅で「酸素濃縮装置」を使っていた呼吸器疾患の患者らが、死亡する火災が相次いでいる。
使用中は酸素濃度が高まるため、少しの火気でも火災につながるおそれがあるといい、 うち4割はたばこが原因とみられている。こうした状況を受け、装置に対策を施すことが定められたが、普及には時間がかかるため、国や消防は注意を呼びかけている。
鼻に取り付けられたチューブの先に、たばこの火を近づける。すると5秒ほどで激しい炎が上がった。火はチューブを伝って首の周りへ。チューブの先端から噴き出し続ける炎がシャツに燃え移っていく。
大阪市消防局が注意喚起のため、ホームページで公開している人形を使った実験映像。チューブの先端部分は酸素濃縮装置により、ものを燃えやすくする酸素の濃度が高まるため、こうした火災が起こるという。
大阪市消防局が公開している実験映像。酸素濃縮装置につながったチューブにたばこの火が触れると炎が上がり、衣服に燃え移った(同消防局提供)
引用元記事
https://digital.asahi.com/articles/ASL9Q4G7PL9QPTIL009.html

クロス・マーケティングは9月18日、たばこに関する調査結果を発表した。調査は、今年9月にインターネットで実施。一都三県(埼玉、千葉、東京、神奈川)に在住する20歳~69歳の男女2000人から回答を得た。
現在の喫煙状況を聞くと、「喫煙習慣があったことは一度もない」(58.1%)が最多で、半数を超えた。以降、「現在喫煙習慣がある」(22.3%)、
「過去喫煙習慣があったが現在はない」(19.7%)と続く。 (中略)
現在、喫煙習慣がある人に今後の禁煙意向を聞くと、「禁煙予定はない」(52.8%)が最多だった。次いで多かったのは
「禁煙の意思があり時期は未定」(40.4%)。
引用元記事
https://news.careerconnection.jp/?p=59769
増税まであとわずかですが、喫煙習慣を改める人は少ない模様


男性喫煙率 3割を切る 20代のたばこ離れ進む
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201809/CK2018091502000248.html
