
1: それでも動く名無し 警備員[Lv.6][新芽] 2024/10/04(金) 18:08:21.60 ID:MbC2evvL0
今日も病院代使い込んだ

最初に登場するのは、都内在住の松島玲奈さん(仮名・24歳)だ。玲奈さんはインスタで「パーティーピープル」や「港区女子」など、キラキラ系のラグジュアリーな日常を演出するために、身の丈に合わないお金の使い方をして借金を重ねた揚句、自己破産している。
(中略)
玲奈さんの給料は手取りで月20万円程度だったが、インスタのためにつぎ込んだ金額は平均で毎月40万円以上にも及び、クレジットカードの限度額がいっぱいになるとまた新しいカードを作る…の繰り返しだったという。
「リボ払いでは追い付かず、消費者金融にも手を出して、返済が追い付かないときは、違法だってわかったうえでクレジットカードの枠を現金化していました。親にウソをついて仕送りもして貰い、なんとか自転車操業から抜け出そうとしましたが無理でした」
インスタで見せるリア充ぶりとは裏腹に、玲奈さんの経済状況は破綻していたが、それでもインスタへの依存を断ち切ることはできず、ついには新大久保に「立つ」ようになった――。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)引用元

4月頃から株式投資を始めた場合、株式相場の急落によって損失を抱え、株式市場からの退場を考える人が出ている模様
一番やってはいけないのは、「損をしたから投資をストップする」こと。その時点で止めてしまうと、積立投資の効果を得られないだけ
実は、トレーディングの世界でもやってはいけないことがあります。それは、「損をしてガックリときてしまい、株式投資を止める」ことです。トレードの損失によって株式投資を止めてしまうことを、投資の世界では「株式市場から退場(撤退)する」などと表現します。退場してしまうと、将来得られるかもしれない利益を、自ら放棄してしまうことにほかなりません。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
引用元

今年の春闘では、大手企業の定期昇給とベースアップを合わせた賃上げ率が5.58%を記録した。5%を超えたのは1991年以来で33年ぶりになる。
また、日本商工会議所が全国およそ2000社の中小企業に調査したところ、今年賃上げを実施した企業は67.6%という結果だったことも明らかになった。
しかし、このように「賃上げ」という言葉を聞く機会が増えても、同時に食品を中心とした値上げは続いており、ビジネスパーソンの懐事情は依然として楽とは言えないようだ。
それを象徴するかのような調査を、食の福利厚生サービス「Ticket Restaurant®(チケットレストラン)」を提供する株式会社エデンレッドジャパンが行っている。
20~50代のビジネスパーソン600名を対象にしたこの調査では、まず「今年は昨年より家計が苦しくなっていると感じますか」と質問。「苦しいと感じる」との回答がおよそ8割(79.3%)に達し、4割以上(44.0%)の人は「昨年よりさらに苦しい」と答えている。
また、「1年前と比較し、ご自身が使えるお小遣いは増えましたか」の質問には、「変わらない・やや減った・かなり減った」と回答した人が8割以上(84.6%)。賃上げの恩恵にあずかっていない人がほとんどと言えそうだ。
気になる平均ランチ代金は…
ビジネスパーソンのシビアな懐事情は、当然その節約状況にもあらわれている。つづく「ここ1年、節約を意識していますか」の問いに、「とても意識している・やや意識している」と答えた人は、じつに8割以上(84.9%)。
そこで気になるのが、日々のランチ事情だ。
エデンレッドジャパンでは2022年からビジネスパーソンの平均ランチ代金を調査しているが、24年は昨年の400,円より24,円アップ。ここ一年の食品の値上げの影響もあるのだろう。
一方で、使えるランチ代が増えたわけでもない。「ここ1年、勤務日に使えるランチ代に変化はありましたか」の質問に、3人に1人(32.5%)が「減った/やや減った」と回答している。
>>2に続く