
1: 風吹けば名無し 2021/01/03(日) 00:34:27.69 ID:qt1u/4pX0
隙間はいるなら裁縫糸でも何でもええからとにかく歯間はキレイにせなあかん


岡山大学は12月、家庭で10年以上にわたり受動喫煙にさらされている大学生は、受動喫煙の経験がない学生と比較して1.5倍むし歯になりやすいことを明らかにした。 (中略)
同大学によると、これまでの調査で、受動喫煙にさらされている子どもの乳歯がむし歯になりやすいことは明らかになっていた。だが、永久歯が生えそろった若者を対象とし、家庭で長期間にわたり受動喫煙にさらされている状態に注目した調査はほとんどなかったという。
喫煙により唾液の分泌量が減少し、喫煙者本人のむし歯のリスクが上昇することは広く知られている。同研究グループは「家庭での受動喫煙曝露を防ぐことは、全身の健康を守るだけでなくむし歯の予防にもつながります」と改めて述べた上で、
「家庭での禁煙を推進することの意義を強調するものになりました」
と研究成果の社会的意義を説明している。
引用元
https://article.yahoo.co.jp/detail/7bc2da43b4b5a87f7178d0819d1f4cddbfe997d7





マスクが“口臭”と“歯周病”の原因だった! 今日から始める大人の「オーラルケア」
■唾液と予洗いがケアのカギ!
さらにマスクをしている息苦しさから、知らず知らずのうちに口呼吸になっている人が多く、それも口内環境を悪化させる原因に。
「口呼吸をすると口内が乾燥し、唾液が十分にまわらなくなります」
唾液は口内の細菌をやっつけたり、汚れを洗い流したりするなど、さまざまな働きがあるが、口内が乾燥すると唾液の自浄作用が低下。虫歯菌や歯周病菌の抑止力がなくなってしまう。
今後も続くマスク生活。口内を正常に保つためにおすすめのセルフケアを伺った。 (…全文は引用元にて)
引用元
https://www.excite.co.jp/news/article/Jprime_19287/