
1: 風吹けば名無し 2021/03/11(木) 21:53:25.76 ID:CzdTN+Z90
何万もぶっこんでストレス抱えて帰るとかバカじゃね??????
氏ねよ
氏ねよ







パチンコなどのギャンブルがやめられない人は、大金を投じやすい傾向にある。(中略)
今回はキャリコネニュース読者から寄せられた、ギャンブルがやめられない人の声を紹介しながら、生涯投資額についても着目してみた。(文:鹿賀大資)
30代女性(パート・アルバイト/年収100万円未満)は、パチンコとスロット歴24年。
その間に投じた総額については「分からない」と述べるも、現時点で300万円の借金を抱えている。
「主人と一緒に打っているので、どうにもなりません」と夫婦でギャンブルから抜け出せない現状を嘆いている。
50代女性(流通・小売系/年収150万円)も、「パチンコとスロット歴が30年以上」とベテランの域に達する。
これまで使った額については明かしていないが、今も借金があり「返済日になると『借金をしているんだ』」と身をもって自覚するそうだ。
それでもギャンブルを辞められない理由については、「勝った時の快感が忘れられない」と心境を綴っている。(以下略)
全文は引用元にて
https://article.yahoo.co.jp/detail/9bc13cdce6d83efd58d415cfd5abee99a1587eee




ギャンブルをする人たちには収支をきちんと記録しているタイプと、一切記録を放棄しているタイプ。この2つにはっきりと分かれる。
記録をしっかりつける人。全然そんなことをせず、本能のまま。欲望のままにお金を使う人。両極端なのである。(中略)
でも、これは良くない。僕が知る限りでは、収支をちゃんと記録していない人って、破滅型ギャンブラーが多い。逆にちゃんと日々の記録をメモってる人って、借金もないし適切にお小遣いの範囲で遊べている傾向にある。もちろん、例外はいるけど。
僕も当然、ギャンブルに関する収支は登録している。宝くじからパチンコ・パチスロまで全部だ(競馬・競艇・競輪等は未経験)。最初の記録は日記帳につけていた。2003年の4月21日を原点として、今日まで記録は続いている。(中略)
ちゃんと記録するようになって負ける金額がシャレで済むようになった人って、やっぱり出てくるものだ。ちなみに僕の総投資額はこれまでなんと、1933万6760円。対して回収額が2140万1757円。収支は+206万4997円と、わずかに浮いている。
時給にすると602円だそうだ。まさにお小遣いレベルの安い勝ちだが、これも収支をつけていたから、諸々のセーブが効いて負けなかったってことなんだろうと思う。収支さえつければ、「ああ、使い過ぎたな」と思って負けが込むと節制する。節制すると、なんとお金が減らない!
これを15年以上続けると、やっぱり収支をつけてない人に比べると、だいぶ被害が抑えられるか、下手すると僕みたく、ちょっとだけ浮くのだ。さあ、つけよう。収支を。
記事の全文は引用元にて
https://news.livedoor.com/article/detail/19727351/
