
306: 名無しさん@お腹いっぱい。 (スフッ Sdea-IBzz) 2019/11/05(火) 22:27:55.96 ID:23bWUCVkd
北斗好きの俺をガッカリさせる事は、ないだろうな!







遊技機の型式試験を行う保安通信協会(通称、保通協)は、平成30年の試験状況を発表した。 (中略)
パチスロの年間平均適合率は31.1%(同8.4ポイント減)と、3年連続でダウンしたことが判明した。
「適合率の低迷」が影響し、昨年11月に開催予定だった「パチスロサミット2018」が中止になったことは記憶に新しい。展示可能な6号機が「予定よりはるかに少ない」と主催団体は発表した。
「6号機時代へ突入し、適合率は確実に悪化していますよね。
一時期は10%台まで落ち込むなど、非常に厳しい状況に追い込まれていました。出玉性能はさらに抑制され、5号機以上に厳しい機種開発が求められます。
クリアするのは、決して簡単ではないですよ。
この結果も当然なのかもしれません。
射幸性の高さが問題視された4号機の撤去時ほどの数値にはならないでしょうが、不安に感じてしまいますね」(記者)
年間の適合機種数は大きく減少。
相変わらず低迷が続いていることは間違いない。
しかし「80型式以上」のパチスロ6号機が適合を果たしているように、前進しているとも考えられる。
実際に販売が可能な数は不明だが、試験を突破した機種が増えてきたことは明るい話題だ。
引用元記事はこちら
https://biz-journal.jp/gj/2019/02/post_9448.html



