
1: 風吹けば名無し 2021/07/16(金) 04:07:17.93 ID:WeP5/8iw0
大方の予想通り新ハナビが大ゴケした模様


山佐PR情報局@YAMASA_PR
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2021/07/05 12:00:00
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Ta$k@TaEz0331
安西ひろこ凄くねー⁈
2021/06/24 20:08:44
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現在、パチンコホールに設置されているパチスロは、便宜上6号機と呼ばれている。パチスロ機は時代の変遷につれて0号機から6号機までの歴史を紡いできた。僕は機種マニアでないので4号機以前の機種についてはほとんど知らない。しかし、2003年頃にパチンコホールに出入りし始めたとき、設置されていたのが4号機パチスロだった。
当時のことは今も鮮明におぼえている。高卒で入社したパチンコホール企業で、右も左も分からないまま働くことになって、さすがに設置してる機種のスペックも知らないんじゃ仕事にならんから、自腹で打つようになった。気が付けば今に至るまで、たまに1年とか2年ぐらいのブランクは空けつつも、一応パチンコホールに出向き続けてきた。
その間に4号機時代は終了し、5号機が登場した。その5号機も間もなく完全消滅。今は6号機の時代になっている。5号機以降の話は置いといて、4号機の思い出話を当時から付けている日記を読んで記憶を辿りつつ、やっていきたい。(文:松本ミゾレ)
■勝てる時は「20万以上勝てる」 鉄火場の時代
まず話をする上で参照したいのが、1月にガールズちゃんねるに挙がっていた「パチスロ4号機時代を語ろう『Part2』」というトピック。トピ主は『サンダーV』『獣王』『主役は銭形』などの名機を挙げつつ「とにかく活気は凄かった」と振り返っている。トピックは、当時の思い出話に浸る投稿者たちで(・・・以下略、続きはソースでご確認下さい)






調査結果によると、パチスロ参加人口(パチスロを年1回以上プレイしたことがある人)は 2020年で約716万人(前年比約94万人減)。頻度別では「週1回」から「2~3ヵ月に1回」が約89万人減少、離脱予備層となる「直近半年はなし」は2年連続で130万人以上となった。
以前よりも遊ぶ回数が減った理由として、「新型コロナの感染が気になる」が4割以上で最も高く、それに付随した環境要因では「外出回数の減少」「イメージ悪化」が2割程度だった。2020年4月からの「禁煙・分煙化」も2割程度が減った理由と回答している。
その一方で「勝ちにくい」「おもしろい機種がない」といった遊技機に関する要因が上位となっていることからも2020年は、新型コロナ感染拡大の影響、パチンコ店の禁煙・分煙化、新規則機への移行、旧基準機の撤去が主な減少要因と推察されるとしている。
一部割愛全文はリンク先へ
https://yugi-nippon.com/pachinko-news/post-42241/