
15: 風吹けば名無し 2021/02/21(日) 03:02:49.79 ID:hQKT/tjcr
もっと割のいい博打が世の中いくらでもあると思うとアホくさくてできんわ
会社の先輩とかからちょくちょく誘われたけど断固拒否したわ
会社の先輩とかからちょくちょく誘われたけど断固拒否したわ



ギャンブルをする人たちには収支をきちんと記録しているタイプと、一切記録を放棄しているタイプ。この2つにはっきりと分かれる。
記録をしっかりつける人。全然そんなことをせず、本能のまま。欲望のままにお金を使う人。両極端なのである。(中略)
でも、これは良くない。僕が知る限りでは、収支をちゃんと記録していない人って、破滅型ギャンブラーが多い。逆にちゃんと日々の記録をメモってる人って、借金もないし適切にお小遣いの範囲で遊べている傾向にある。もちろん、例外はいるけど。
僕も当然、ギャンブルに関する収支は登録している。宝くじからパチンコ・パチスロまで全部だ(競馬・競艇・競輪等は未経験)。最初の記録は日記帳につけていた。2003年の4月21日を原点として、今日まで記録は続いている。(中略)
ちゃんと記録するようになって負ける金額がシャレで済むようになった人って、やっぱり出てくるものだ。ちなみに僕の総投資額はこれまでなんと、1933万6760円。対して回収額が2140万1757円。収支は+206万4997円と、わずかに浮いている。
時給にすると602円だそうだ。まさにお小遣いレベルの安い勝ちだが、これも収支をつけていたから、諸々のセーブが効いて負けなかったってことなんだろうと思う。収支さえつければ、「ああ、使い過ぎたな」と思って負けが込むと節制する。節制すると、なんとお金が減らない!
これを15年以上続けると、やっぱり収支をつけてない人に比べると、だいぶ被害が抑えられるか、下手すると僕みたく、ちょっとだけ浮くのだ。さあ、つけよう。収支を。
記事の全文は引用元にて
https://news.livedoor.com/article/detail/19727351/


世の中にはパチンコがやめられず、どんどん深みにハマっていく人もいる。(中略)
「年収600万円の正社員です」という男性は、かつてパチンコとスロットを35年以上も続けていた過去を持つ。使った金額について「トータルで1500~2000万円くらいは負けていると思います」と明かし、当時の心境を振り返る。
「1日で15~40万円以上も大勝ちすると、その時の興奮状態が変に記憶として残ってしまうのです。負けが込んでいても、それが瞬時に、かつ鮮明に蘇る感じで。もちろん、やめたいと思ったこともありました。でも大負けして損をしたからではなく、何か漠然と『自分には生きる喜びが皆無だな』という虚しさからです」
そんな思いをしても、結局はパチンコ生活を断ち切れなかったという男性。「時に忘れては、やめるやめないの繰り返しを何度も続ける始末。あの体が震えるほどの快感が中毒になっていたんだと思います」と説明する。そんな男性にも転機が訪れた。それは意外にも新型コロナの影響だったという。
「『打ちに行って感染したら死ぬかもしれない、それに自分が親にうつして死なせてしまうかもしれない』。そう思ったら、行きたくても行けませんでしたね……。でも『ちょっとくらいなら』とか、『また終息したらいくらでも遊べる』とか、『いつかはパチンコをやめたい』といった色んな気持ちが交差していくうちに、いつの間にか中毒が消えてなくなりました」(中略)
「この時期だったからこそ、考える時間が作れてやめられたのかなと思います。今は仕事を大事にし、趣味もできて人生をやり直しています。早くコロナの終息を願うと共に、これからの人生を大切にして行こうと考えています」とコメントしている。
全文は引用元にて
https://news.livedoor.com/article/detail/19631178/


職場の同僚男性に暴行を加え、溺死させたとして、岐阜県警は27日、各務原市那加浜見町、会社員浅野善彦容疑者(56)を○人容疑で逮捕した。浅野容疑者は男性に借金をしており、県警は金銭トラブルから犯行に及んだ可能性があるとみて調べを進めている。
発表によると、浅野容疑者は昨年7月6日未明、同市須衛町の勤労者総合グラウンドで、同市那加巾下町、会社員松岡幸寛さん(当時32歳)に暴行を加えて、側溝(幅70センチ、深さ74センチ)内で溺死させた疑いがある。大雨で側溝には当時、水がたまっていたとみられ、遺体の首には刺し傷があったという。松岡さんは昨年7月8日、側溝から遺体で見つかり、県警が事件の可能性があるとみて調べていた。
捜査関係者によると、浅野容疑者は複数の知人から借金をしていた。2人は、同市内の運送会社の同僚で、会社関係者は「(浅野容疑者は)子煩悩で真面目な人だが、パチンコや競馬、競輪などギャンブルが好きだった」と話した。
記事の全文は引用元にて
https://www.yomiuri.co.jp/national/20210129-OYT1T50118/




客足を取り戻すべく“甘めの営業”にしたが、一度遠のいた客足は戻らず、旧基準機の撤去延期でなんとか出費が抑えられた状態だという。
「宣言解除後はお客さんを取り戻さなければと甘い営業をしていたんですが、それもいつまでもできません。ウチの店だけじゃなく、近隣のホールを見ても、秋くらいからは渋くなってますよね。幸い5月には旧規則機の撤去が約1年延期され、大きな負担である新台の予算が抑えられました。とはいっても2021年中には旧規則機の全撤去が待っていますし、そのタイミングで営業を継続するかどうか判断しなければならないホールも少なくないと思いますよ。何しろ1台当たり40万~50万円する新機種を、ウチの店の場合だと総台数の半分近く入れ替えなければなりませんから。しかも新しく入れた台のほとんどは、撤去した台ほど売ってくれない。典型的な例になるのがこの11月の撤去したミリオンゴッド‐神々の凱旋‐なんですが、その後に入れた6号機の新台はもう稼働がほとんどありません。このタイミングで廃業を決断したホールもありましたけど、それは来年のウチの店の姿かもしれませんね」
引用元
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210101-01725736-sspa-soci