
370: 名無しさん@ドル箱いっぱい (ワッチョイW 1b0d-6W3Y) 2022/04/05(火) 01:08:38.15 ID:/VaDkjMC0
ゲーセンと勘違いしてる奴らいるよな


【スマートパチンコのメリットがショボいと話題に。完全オンライン化しろよ】の続きを読むスマートパチンコ、スマートパチスロの導入で、ユーザーにとってどのようなメリットが考えられるのか。パチンコ・パチスロに詳しいジャーナリストの藤井夏樹氏が説明する。
「スマートパチンコ、スマートパチスロの最大のメリットは、やはりパチンコ玉やメダルに触らないで済むことです。パチンコ玉やメダルは不特定多数のお客さんが触っていることもあり、かなり汚れているものです。玉やメダルの汚れで指先が真っ黒になることも珍しくありません。スマートパチンコ、スマートパチスロでは、そういった玉やメダルに触れる必要がなく、衛生的な問題の解消につながるとともに、感染症対策にもなると見られています。
また、出玉のデータをホールから管理センターという場所に送り、そこで監視するという取り組みも予定されています。もし不自然な出玉データがあれば、すぐに対応できるということで、台の不正な改造や極端な釘調整への対策が引用元



【パチンコ業界って日本が嫌いな朝鮮人なのに何で自民党を支持するの?】の続きを読む近年、パチンコ業界と政治の接近がにわかに注目されている。
発端は3年前の参議院議員選挙。パチンコ業界は、その長い歴史の中で初めて「族議員」の擁立を決め、民主党からの鞍替え議員を積極的に応援した。結果は「落選」であったが、それでも自民党は、6万~7万の票を獲得したパチンコ業界は無視できない票田という認識を・・・(記事の続き・詳細は引用元にて)
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【スマートパチンコ・スロットは受け入れられるのか?】の続きを読む次世代遊技機と言われているスマートパチンコ・スマートスロットを実際に導入するパチンコホール側の意見は様々だ。
導入積極派の主な意見としては、次世代遊技機の普及のため、スマパチ・スマスロに限り、スペックや出玉性能の緩和が認められる公算が高いという点。特にパチスロ現行機である6号機は、上限2400枚規制(1回の大当たりの最高獲得枚数が2400枚)が撤廃されるのではという噂もまことしやかに流れている。
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【パチンコの「打ち止め機能」は受け入れられる?】の続きを読む警察庁保安課は3月30日、パチンコ、パチスロにおける技術上の規格解釈運用基準を改正したことを通知した。同日から施行されている。
それによると、今回新たに盛り込まれたのは、パチンコ、パチスロともに、一定の出玉量に応じて打ち止め機能を発動させるために必要な告知機能の搭載について。
解釈基準では、「遊技中に遊技を停止することを可能とする性能・・・(記事の続き・詳細は引用元にて)
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【最近のパチ屋は「音量を下げるのがマナー」!? 爆音で打つと【迷惑者】扱いに😱】の続きを読むどんな世界でも、ローカルルールとかマナーがあるものだ。普段から全く挨拶しない人が、山登りをするときだけ「マナーだから」とにこやかに挨拶する、というような。
山歩きの趣味の中にはこういうマナーが割と浸透していて、それをやらない人は「何アイツ」と思われがち。(中略)
似たようなルールは、パチンコホールにも昔から色々あった。開店入場のとき走らないとか、台の取り合いで相手を殴らないとか、磁石を使ってズルしないとか、そういうのがいっぱいあった。しかしこの数年で、急速に定着しつつある新興ルールもある。それが、音量調節マナーだ。(文:松本ミゾレ)
昔パチンコをしていたものの、ここ数年パチンコから遠ざかっているという方なら、パチンコホールのイメージについては「うるさい場所」という認識が強く残っていることだろう。実際今もまぁ~うるさい! うるさいったらない。ところがそのうるさい空間でも、最近では音量マナーみたいなものが普及している。
ここ数年来、パチンコにはユーザーが任意で音量を調節できる機能が搭載されることが多い。音が聞こえにくいと思ったら上げたり、逆にうるさいと感じたら下げることができる機能が、今頃になって普及したんだけど、同時にこれに関して「音下げはマナー」みたいな風潮が出てきている。
そして実に多くのユーザーがいつの間にか「周りに配慮しよう」と自分から音を極端に下げて打つような傾向も見せ始め・・・(記事の続きは引用元にて)
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キャリコネニュースでは「パチンコなどギャンブルがやめられない人」に、アンケートでそのハマり具合を訊ねている。「高校時代に友人に連れられてパチンコ店に行ってからハマりました」という40代前半の男性(その他/正社員・職員/年収400万円)は、パチンコが原因で生活がかなり荒んだ時期がある。
「このままではダメだ。行ける店があるから行くんだ」
「偶然や運で説明が付かない事があっても、次こそはと休日や仕事帰りに行き続けて約20年、家一軒分ぐらいは負けてるでしょう。規制規制で出玉は減らされ投資は変わらず、オマケに座れば隣が出る、やめれば後の人に出される、そんな事が毎回続いても止められなかった」
と男性は苦しい日々を振り返る。"偶然や運で説明が付かないこと"とは、平たく言えば「パチンコ店のほうで玉の出方を遠隔操作している」という疑惑だろう。それが事実なら違法だが、男性はのめり込み過ぎで疑心暗鬼になっていたと察せられる。
「6号機になってからは本当に勝てず、相変わらず偶然や運で説明が付かない事も起こり続け」
「このままではダメだ行ける店があるから行くんだと考え、遠隔っぽい事が起こると店員と揉めて片っ端から出禁になり」
と、どんどん追い込まれていった。ついに締め出しを食らった男性は「今では行きたいって気持ちすら無くなりました。辞める事が出来たのと借金をしてないのが救いです」と書きつつもどこか寂しげだ
引用元
https://news.livedoor.com/article/detail/21848062/

【【悲報】グローリーの子会社の元社員が21億円横領して競馬を満喫w】の続きを読む貨幣処理機大手のグローリー(兵庫県姫路市)は14日、コインロッカー販売保守の子会社「グローリーサービス」(大阪市)の社員が2009年から今年2月までの約13年間、計21億5544万円を横領していたことが分かった、と発表した。
同社は、この元社員を11日付で懲戒解雇。グローリーはこの元社員による不正を把握し、2月に社内調査委員会を設置。同日、調査報告書を公表した。
同社が公表した報告書によると、元社員は子会社の売上金などを同社の金庫や銀行口座に入金しなかったり、抜き取ったりしたほか、同社の銀行口座からネットバンキングを使って個人口座に振り込むなどする手口で、着服を繰り返していたという。
元社員は、同社口座の残高証明書や帳簿の残高を改ざんした上で、職場の上司に報告し、不正を隠ぺいしていたという。
グローリーの社内調査委員会は、元社員からの聞き取りなどから、不正で得た金銭は、競馬の馬券購入に約17億6400万円、日常的な飲食代や遊興費に約3億9200万円を使ったとみられると結論づけた。引用元

帝国データバンク水戸支店は10日、遊技場経営の伸和(水戸市)と、いずれも同社関係会社のレクサス(茨城県牛久市)、進栄商事(同県桜川市)、ヨンテック(水戸市)が水戸地裁から破産手続き開始決定を受けたと発表した。決定は1日付。
負債は伸和が約13億7千万円、レクサスが約1億6千万円、進栄商事が約4300万円、ヨンテックが約1千万円で4社計約15億8300万円。
同支店によると、県内で負債額10億円以上の大型倒産は今年に入り初めて。
伸和は1983年に創業。水戸、笠間、桜川各市でパチンコ店やスロット店を複数店展開し、ピーク時の2006年8月期は売上高約84億5千万円を計上した。
しかし、同業他店との競合や遊戯人口の減少などによる売り上げの低迷で、19年8月期の売上高は約13億1千万円に。
新型コロナウイルス感染拡大の影響で来店客数が落ち込み、21年4月末に事業継続を断念した。引用元