
1: 風吹けば名無し 2019/02/24(日) 10:15:58.40 ID:llROCtSUd
カッコいいンゴねぇ…
釣り場ではシマノダイワ各種メーカー着てる奴上手そうに見える
釣り場ではシマノダイワ各種メーカー着てる奴上手そうに見える







ルールは11月の23日~25日の金土日のでの釣果3日間。
体長部門 魚の長さを競います。(頭から尾までの長さ)
重量部門 魚の重さで競います。(一尾の重量)
数釣部門 魚の数で競います。(釣果の総数、多魚種混合も可)
希少性部門 魚の希少性で競います。(天然記念物は釣らないように)
ネタ部門 ネタの面白さで競います。(ここで優勝を狙いましょうw)
船釣り部門(マグロを狙いましょう)
地域はどこでもOKですが、できれば地域を書いてくれると嬉しいです。
このような日付のついた紙と一緒に画像を貼って下さい。
大きさとか比較できるもの(タバコやアルミ缶、ペットボトルのふたも一緒にがなるべくはいいです。
できればメジャーがあれば良いのですが



せっかく趣味を楽しむのなら、女性からの好感度が高い趣味を選びたいものです。しかし男性の趣味の中には「おじさんっぽい」と不評なものもあるようです。
【1】服装からしてイケてない「釣り」
「ベストにウエストポーチと。格好がすでにおじさん」(20代女性)など、女性がイメージする釣り人には、どうしてもおじさんっぽさが付きまとうようです。「海が好きで釣りもする」などといえば、多少はイメージが回復するかもしれません。
【2】おじさんを通り越してお爺さんっぽい「盆栽」
「私のお爺ちゃんも盆栽してるし…」(20代女性)など、年配の人が楽しむ趣味であるために、盆栽に枯れたイメージを持つ女性もいるようです。
「植物が好きで育てている」などと言い、「盆栽」という単語を出しさえしなければ、悪いイメージを抱かれることもないでしょう。
【3】接待のイメージが付きまとう「ゴルフ」
「おじさんサラリーマンの趣味代表(笑)」(20代女性)など、ゴルフと仕事上の接待を結びつけて考える女性も多いようで・・・(続きはソースで)
引用元はこちら
http://news.livedoor.com/article/detail/15062242/


全国に鮮魚を販売している長崎県新上五島町の通販会社「五島列島上五島SHOP」が今月下旬、町内の釣り客から魚を買い取るサービスを始める。
釣り客が餌代などの一部を賄えるようにすることで「釣りの聖地」ともいわれる同町への誘客を後押しし、魚の仕入れ先の拡大にもつなげたい考えだ。
同社は「人口が減っている島を元気にしたい」と意気込んでいる。
発案したのは同社代表の松尾剛士さん(46)。以前、通販大手「アマゾンジャパン」に勤務していた松尾さんは、2016年に退職して福岡市からIターンし、経験を生かして起業した。
買い取りサービスを思いついたきっかけは、長崎港の旅客ターミナルで見た風景だった。
釣り客がクーラーボックスを持っていないことを不思議に思い、約100人に聞き取ったところ、釣り上げた魚には興味があまりないことが分かった。
魚の出張買い取りに向け、現在、釣り客の位置情報が分かる専用アプリを開発中だ。希望者にはアプリをダウンロードしてもらった上で、電話で依頼を受ける。
価格は市場を参考にして決めるが、キロオーバーのマダイなら1000円を超える可能性もあるという。
同町では今月24~27日にチヌ釣りの全国大会が予定されており、初日に合わせてスタートし、大会で釣れたチヌ以外の魚も買い取る。
アプリは6月1日の運用開始を予定し、買い取った魚は通信販売する。
引用元記事はコチラ
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180516-OYT1T50041.html
