
1: 風吹けば名無し 2018/05/18(金) 11:37:26.78 ID:mcus6mQw0
なぜなのかしら🤔


全国に鮮魚を販売している長崎県新上五島町の通販会社「五島列島上五島SHOP」が今月下旬、町内の釣り客から魚を買い取るサービスを始める。
釣り客が餌代などの一部を賄えるようにすることで「釣りの聖地」ともいわれる同町への誘客を後押しし、魚の仕入れ先の拡大にもつなげたい考えだ。
同社は「人口が減っている島を元気にしたい」と意気込んでいる。
発案したのは同社代表の松尾剛士さん(46)。以前、通販大手「アマゾンジャパン」に勤務していた松尾さんは、2016年に退職して福岡市からIターンし、経験を生かして起業した。
買い取りサービスを思いついたきっかけは、長崎港の旅客ターミナルで見た風景だった。
釣り客がクーラーボックスを持っていないことを不思議に思い、約100人に聞き取ったところ、釣り上げた魚には興味があまりないことが分かった。
魚の出張買い取りに向け、現在、釣り客の位置情報が分かる専用アプリを開発中だ。希望者にはアプリをダウンロードしてもらった上で、電話で依頼を受ける。
価格は市場を参考にして決めるが、キロオーバーのマダイなら1000円を超える可能性もあるという。
同町では今月24~27日にチヌ釣りの全国大会が予定されており、初日に合わせてスタートし、大会で釣れたチヌ以外の魚も買い取る。
アプリは6月1日の運用開始を予定し、買い取った魚は通信販売する。
引用元記事はコチラ
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180516-OYT1T50041.html





千葉県野田市の小学校で、同僚の給食費や懇親会費など、現金104万円余りを着服していたとして、千葉県教育委員会は、27歳の事務職員を16日付けで、懲戒免職の処分にしました。
懲戒免職の処分を受けたのは、野田市立福田第二小学校の27歳の男性事務職員です。
県教育委員会によりますと、事務職員は、おととし10月ごろからおよそ1年半に渡って、同僚の給食費や懇親会費など現金104万円余りを、金庫から抜き取るなどして、着服していたということです。
今月、金庫の現金の一部が無くなっているのに教頭が気づき、現金を探していたところ、事務職員が着服を申し出たということです。
事務職員は、経理などの事務を担当していて教育委員会の調査に対し「ギャンブルや生活費のために、借りたつもりだったが、金額が増えて次第に返せなくなった」と話しているということです。
(以下略)引用元記事はコチラ

