
12: 名無しさん@ドル箱いっぱい (アウアウカー Sa11-oJcS) 2018/05/14(月) 10:53:03.88 ID:8NyOLZPDa
パチの島の治安が一気に悪くなった


朝食の定番、定食でもお馴染みの塩ザケの価格が高騰している。国産だけでなく、輸入モノも価格が上昇。おにぎりの具に塩ザケを使う業者からは、これ以上価格が上がれば撤退も…といった悲鳴さえ聞こえてくる。
■“日本の朝の定番”焼き鮭は…
14日朝、東京駅の構内にある寿司店『築地すし好 和 グランスタ丸の内店』には、朝定食を求める多くのサラリーマンたちの姿があった。一番人気のメニューは「焼鮭定食(税別680円・朝のみ)」。日本の朝食の定番、焼きサケの定食だ。こちらのお店では、脂がたっぷりのったチリ産のものを使用。御飯との相性もばっちりだという。
お客さん「これ(サケ)がないと、やっぱり朝ご飯らしくないなと。私にとったら宝物のような存在」
しかし、このサケの価格に異変が。去年に比べて、3割ほど輸入サケの仕入れ値が高騰しているという。 (続きはソース元で)
引用元記事はコチラ
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180514-00000071-nnn-bus_all

ギャンブル依存症は人々をどう狂わせていくのか。政府は今国会でカジノ解禁につながる統合型リゾート(IR)実施法案の成立をめざしているが、依存症への懸念は根強い。
いまも依存症を克服できずにいるという大相撲元関脇の貴闘力さん(50)に聞いた。
――子どものころから、ギャンブルで苦労されたと聞きました。
生まれてから、ギャンブルは生活の一部、空気みたいだったね。賭け事好きなおやじのせいで、小さい頃は借金取りに追われ続けた。借金取りが家に来て、電話は鳴りっぱなし。
電話を押し入れの布団の中に隠しても鳴り続ける。家に差し押さえのシールをばんばん貼られてね。取り立てから逃れるため、小学校は6~7回転校したよ。
(中略)
■化粧まわし代の400万円が
――なぜギャンブルにはまったのですか?
十両昇進が決まると、後援会を作って、着物とか化粧まわしとかを作らないといけない。ほかの人は田舎に帰ってお金を集めてもらうんだけど、俺みたいに転々としてるやつに田舎なんてない。
色んな人にお願いして400万円を集めたけど、預けた知人にお金を持ち逃げされたわけよ。
ポケットには10万円だけ。つい大井競馬場(東京都品川区)に行って、知らない馬に全額を賭けたら、大当たり。400万円になった。そのお金で化粧まわしを作った。
そっから人生が破滅していくよね。こつこつやっていこうと思っている人と比べて、人生の歯車が狂ってるの。おやじが嫌で「ギャンブルなんてやるもんか」って考えはあったけど、入ってもうたね。
引用元記事はコチラ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00000051-asahi-soci



※七つの大罪とは?『週刊少年マガジン』2011年52号の同名の読切作品を経て2012年45号から連載を開始。2014年4月16日にテレビアニメ化が発表され、同年10月より2015年3月まで放送された。鈴木央の連載作品において初の映像化となる。2016年12月時点で累計発行部数は2000万部を突破した。
引用元wiki 七つの大罪


原哲夫さんの人気マンガ「北斗の拳」と「ライザップ」がコラボし、同作の巨漢キャラクターのハートがスマートなボディーに変身したイラストが公開された。
イラストは原さんの描き下ろしで、特設サイトで公開されている。
今回のコラボ企画では、14日から「北斗の拳×RIZAP」のオリジナルポスター広告も展開。
キャラクターたちが「おまえはもうコミットされている」「この肉体にこそ真の奥義が宿るのだ!」といったせりふを話す姿が描かれたポスターが新宿駅・メトロプロムナードに掲出されている。 (※ソース元に他にも写真あり)
引用元記事はコチラ
https://mantan-web.jp/article/20180514dog00m200022000c.html
モテたかったらしい…



政府は、今国会に提出したカジノを含む統合型リゾート(IR)実施法案で、ポーカーを解禁する方針を固めた。
ゲームの公正さを確保するため、当初は偶然の要素が大きいルーレットなどに限って解禁する考えだったが、客同士が競い合うポーカーも、カジノ側で雇用する進行役の「ディーラー」が公正性を管理できると判断した。カジノで人気が高いポーカーの解禁により、IRの集客力アップを期待している。
IR実施法案は、カジノで提供できるゲームについて▽事業者が公正さを確保できる▽施設内でのみ実施▽偶… (続く)
引用元記事はコチラ
https://mainichi.jp/articles/20180514/k00/00m/010/129000c

生活保護、やまぬ減額に受給者は 「最低限の生活」保障されているか
6年前から生活保護を受ける男性。1日2食にするなど生活を切り詰めているが蓄えはほとんどない=4月、福井
「お金に余裕があれば大きい浴場で思いっきり風呂につかりたい」。生活保護を受けている福井県福井市の独身男性(69)は「風呂も食べたいもんも我慢する毎日」を送る。
国は本年度、生活保護費のうち食費や光熱費などに充てる「生活扶助費」を最大5%引き下げることを決めた。
2004年の老齢加算廃止に始まり、減り続ける生活保護。支援者らは、憲法に明記される「健康で文化的な最低限度の生活」が保障されているとはいえないと訴えている。
「明日から来なくていいから」。6年前、男性はアルバイトとして働いていたホームセンターから突然告げられた。高齢に加え、体調も崩しがちなため再就職もままならず、福井市に相談し生活保護を申請。軽乗用車を手放し、家賃5万5千円から2万円余り安いアパートに移った。
現在の生活扶助費は月約7万円。食事は昼晩の2回でお茶漬けやパンが多いという。
68キロあった体重は51キロまで落ちた。「ガス代がきつい」ため湯船につかって入浴するのは月1回。
後は3日に1回のシャワーで済ませる。
唯一の嗜好品であるたばこをやめられないこともあるが、貯蓄は簡単ではないという。
2年ごとのアパート更新時、不動産業者と保証人に支払う計3万5千円のために月千円ずつためるのがやっとだ。仮に支給額が数千円でも引き下げられれば、生活は深刻なダメージを受ける。

横浜市は保土ヶ谷区、相模鉄道の西谷駅から1分ほどの商店街にあるパチンコ店は5月1日にリニューアル・オープンしたが、地元ではその“豪華さ”が話題になっていた。近隣に住む男性がこう話す。
「リニューアル前に別の店名だった時は、1円パチンコなどをやっていて近所の年寄りが遊んでいるくらいの店だった。それが改装オープンするとなって、宣伝も派手になり、電車の中にも広告を出していたからかゴールデンウィークは若い人たちも開店前から並んでいた。さらに行ってみた人たちの間で話題になったのが、外に並べてあった花。安倍晋三首相や、元警視庁局長、旧皇族の名前まであるので“大した人と繋がっている店なんだなぁ”なんて話していたんです」
店頭に飾られたスタンド花のひとつには、「内閣総理大臣 安倍晋三 与利」という札がかけられていたというのだ。しかし、総理大臣が街中のパチンコ店に開店祝いの花を贈ることがあるのだろうか。
(中略)
らちが明かないので、正面から安倍事務所に聞いてみると、「ご指摘のパチンコ店へ開店祝いの花を贈った事実はございません」ときっぱり即答。同店とは何の関係もないと全否定した。とんだお騒がせの祝い花だったようだが、安倍首相には国会でも同様のキッパリ言い切れる答弁をお願いしたい。
引用元記事はコチラ
http://www.news-postseven.com/archives/20180514_673408.html?PAGE=1#container