
1: 風吹けば名無し 2018/05/29(火) 22:12:20.14 ID:s3SR+23A0NIKU
あと一つは?


高橋留美子「うる星やつら」とサンキューマートとのコラボグッズが、6月1日より販売される。
コラボグッズにはポーチ3種、キーホルダー2種、缶バッジセット2種、コンパクトミラーがラインナップ。
ポーチはスクエア型、シェル型、台形でそれぞれ異なるデザインがあしらわれ、ハート形のコンパクトミラーは、ピンクの背景に大きくラムの顔がプリントされたキュートな仕上がり。缶バッジセットにはラムとテンがセットになったものも用意された。
全国のサンキューマートの店舗およびWebショップで販売され、価格はいずれも421円。なお、追ってパスケースも発売される予定だ。
《生誕40周年!》一大ブームを巻き起こし、今もなお愛され続ける高橋留美子原作「うる星やつら」がついにサンキューマートに登場!
引用元記事
https://natalie.mu/comic/news/284123
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000079.000002319.html




25、26日に営まれた歌手の西城秀樹(さいじょう・ひでき、本名木本龍雄=きもと・たつお)さんの通夜、葬儀・告別式の配布品が大手ネットオークションサイトに複数出品され、批判の声が上がっている。
25日の通夜では一般参列者用にも祭壇が設けられ、2014年のコンサートの写真が入ったポストカードが配布された。
ポストカードは2日間で2万枚用され、開始数時間前から多くのファンが列を作っていた。
27日にこの配布品などが「お別れの会 祈念品一式」などとしてオークションに出品されており、数万円の高値がついている。
ネットでは「転売するために参列したと思うとゾッとする」「人としてどうなの」「ポストカードは欲しいけど…」と批判が殺到。同一の出品者が多数出品しており、「どうやって、これだけの量を確保したのだろう?」
と疑問の声も上がっていた。
引用元記事
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00000062-spnannex-ent

「ホワイ・ジャパニーズ・ピープル」を決めゼリフに漢字や日本独特の風習、文化に疑問を投げかけ続ける厚切りジェイソン(32才)。
2年前の大ブレーク以降、テレビであまり姿を見かけないような…。
「いえいえ、とんでもない。相変わらず『エンタの神様』や『ネプリーグ』などに出演していますし、Eテレの英語番組にはレギュラー出演しています。
それに彼は今、テレビ以外で大忙しなんです」(芸能関係者)
多忙の理由は講演会。
「IT企業の役員でもあり、豊富な知識を持っているため講演のオファーが殺到しているそうです。
ギャラは1本50万円ほどらしく、それを月に何本もこなしています。
月収は1000万円を超えることもあるとか」(前出・芸能関係者)
その収入をもとに最近、芸名の元になった「厚木」から、都内に引っ越したそうだ。
「都心に2億円のマンションを購入したそうです。本人は5年ほどでアメリカへ帰る予定だったそうですが、思いのほか、仕事が減らないから今後も日本で活動していくそうです」(テレビ局関係者)