まどマギの佐倉杏子って風呂に入ってなさそうだよね
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カジノを含む統合型リゾート(IR)の実施法案が27日、閣議決定された。政府は今国会での成立を目指す。同法案が可決されれば、外国人観光客は入場無料だが、日本人や日本在住の外国人は入場料6000円を徴収される。「ギャンブル依存症の防止」という名目で、シンガポールの8000円を基準に定められたのだが、この金額は高いのか、安いのか。街に出て、さまざまな意見を聞いた。
(中略)
ボートレースやパチンコ好きで知られる漫画家でタレントの蛭子能収は「オーストラリアや韓国などでカジノに行きましたけど、6000円はすごく高いと思いますね。これって『貧乏人は来るな』ちゅうことじゃないですか!」と訴えた。
競輪予想でも活躍中のタレント・玉袋筋太郎は「取り過ぎ。タダじゃないと、パチンコには勝てませんよ。入場料よりデポジット(預かり金)制にすべき。200万円をデポジットして入れるようにしては」と代替案。「それでも入場料を取るというのなら、それに見合うものを出してはどうか。日本でやるなら、手本引き、チンチロリン、ちょぼいち(サイコロ)とかを入れるべき」と力説した。 (以下略)
引用元記事
http://news.livedoor.com/article/detail/14643687/

「ベビースターラーメンonアイス(バターキャラメル味)」、5月29日(火)より全国のセブン-イレブン店舗にて先行発売される。
おやつカンパニーが、近畿圏で有名な「白バラ牛乳」を製造販売する大山乳業農業協同組合と共同開発。
隠し味として「醤油」を入れた、ベビースター専用に作り上げたバターキャラメル味のアイスに、ベビースターラーメン(チキン味)を混ぜ込み、
アイスの上にも食べやすい長さにカットしたベビースターラーメンをたっぷりトッピングしている。
ベビースターがアイスに 隠し味は醤油





悪役レスラーとして女子プロブームをけん引したダンプ松本(57)が24日深夜放送の「じっくり聞いタロウ」(テレビ東京系)に出演し、自身が32年間もパチンコ依存症だったことを赤裸々に語った。
1台に最高で1日16万円をつぎ込んだという松本。総額は「マンションが買えちゃうぐらいですかね、都内に」と述べ、依存症だった30年以上について切り出した。
松本がパチンコを初めてやったのは19歳のころで、当時まだプロレスの練習生だった。マラソンのコースにパチンコ店があり、「練習中にのどが渇くから300円くらい隠し持っていて。途中でジュースを飲んじゃおうと思って」と店に立ち寄ったが、「ジュース買うか、パチンコやるか、どうする?」と迷ってしまったという。
そこで初めてパチンコをやったら「1発で(当たりが)出ちゃった」。300円が9000円になるビギナーズラックを経験してしまったのだ。「出ちゃったからもう止められないよね~」と振り返る松本。以降、練習の合間を縫ってパチンコ通いをするようになった。
(中略)
今では「やっぱり何か食べたほうがいい!食べたり、旅行にいったりしたほうがいい!」と考えられるようになり、パチンコ以外の楽しみを見いだすことで、依存から抜け出すことができたとした。
パチンコをやめて6年が経過し、「やっとやめられました」としたが、「(今でも)夢でたまに魚群が出てくる」という。しかし松本は「どうしようと思いましたけど、(パチンコには)いきませんでしたよ」と笑顔を見せ、番組を盛り上げた。(zakzak編集部)引用元記事