
1: 名無しさん@ドル箱いっぱい (ワッチョイWW ed87-Izeh) 2018/06/17(日) 11:10:42.11 ID:7GQ7+OOt0
おれが辞めると決意した理由



過去15年間で松屋で販売されたメニューより選出された9商品から、お客様の『復刻してほしいメニュー』をWEBにて投票いただきます。
投票でNo.1になったメニューは2018年秋に復刻販売!
また、投票に参加してくださったお客様の中から抽選で1,000名様に「松屋お食事券3枚」をプレゼント、さらに投票いただいた方全員に「スペシャルクーポン」もプレゼントいたします。
この機会に是非、「松屋復刻メニュー総選挙」にご参加ください
https://www.matsuyafoods.co.jp/sousenkyo/
対象商品名
1.焼き牛めし
2.山かけネギトロ丼
3.唐揚げ丼
4.お好み豚しゃぶ定食
5.グリーンカレー
6.鶏と白菜のクリームシチュー定食
7.スープカレー
8.鶏のチリソース定食
9.角切りステーキ定食

中国の富裕層に日本の競艇を体験してもらいリピーターを獲得しようと、
大村市の競艇場が富裕層を招いた初めての体験ツアーを開きました。
体験ツアーは、大村市の「大村ボートレース場」が中国の富裕層を取り込んで
リピーターを獲得しようと、地元の大学と協力して初めて開いたもので、
中国の自動車産業や美術品の貿易商などの富裕層、20人が参加しました。
ツアーでは舟券の買い方が説明されたあと、参加した人たちは早速、
レースごとに1000円から1万円の舟券を買っていました。
そしてレースが始まると、猛スピードのボートの迫力に歓声を上げたり、写真を撮ったりしていました。
参加した中国人の女性は
「体験できてよかったです。刺激的で迫力がありました。
中国ではできない遊びなので友人を連れてきたいです」
と話していました。
ボートレース場を運営する、大村市競艇企業局の小川完二局長は
「世界でも珍しい競艇を楽しんでもらえてよかったです。
競艇のことを中国の人たちに広めてもらって、たくさんの人が
長崎に来てもらえるようになるとうれしいです」
と話していました。
引用元記事
http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/20180616/5030000934.html





加熱式たばこ競争激化!プルーム・テック累計200万台超も5月紙巻タバコ2ケタ減
5月の紙巻きたばこの販売数量
2018年6月15日にJTが開示した5月の国内紙巻たばこの販売数量は、2018年5月単月の対前年同月比は▲13%減となりました。
販売数量は71億本です。また、国内紙巻たばこの売上収益は428億円で同12%減という着地となりました。
また、2018年1月から5月までの累計では、紙巻たばこの販売数量は334億本で対前年同期比で▲14%減、国内紙巻たばこ
売上収益は1994億円で同14%減となっています。
5月単月及び5か月累計で対前年同期比で販売本数及び売上収益がそれぞれ2桁減少、減収となっています。
引用元記事
http://www.toushin-1.jp/articles/-/6375