【悲報】ダンバイン、飛ばず・・・
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●ベース30問題
以前のコラムでも言及したが、よく理解していない方が多そうなので、再度注意喚起を込めて当コラムにて言及したいと思う。
2016年7月に日工組は内規を改訂し、同年8月5日の型式試験申請分より、ヘソ賞球4個以上、通常ベース30%以上を内規として改訂している。
すなわち、一部型式を除き、現行ホールに設置されているぱちんこ機の殆どは「ベース30%以上」でなければならない。
しかしながら、某ホールコンの全国平均データを確認する限り、新旧の遊技機でベース30を下回る数値がこのところ頻発している。
中には、全国平均でベース27というぱちんこ台も存在しており、これらは大問題となる可能性をはらんでいるため、この問題は業界における喫緊の課題ともいえる。
引用元記事
https://yugi-nippon.com/pachinko-column/post-19338/
●通報はこちら
https://www.psio.ne.jp/


奈良県警奈良署は14日、奈良市左京のごみ焼却施設「環境清美工場」の収集ごみから、現金279万円が見つかったと発表した。
同署は拾得物として受理し、誤って捨てられた可能性があるとみて、持ち主を捜している。
同署や市によると、1万円札279枚と1万円札の紙片が29片あった。同日午前10時40分頃、大型ごみを持ち込んだ市民が、1万円札が散乱しているのを発見。近くの職員に知らせ、同署に届けた。
同工場は、家庭ごみのほか、持ち込みにも対応している。現金は同日午前、職員が収集した大型ごみから見つかったという。
引用元記事
http://sp.yomiuri.co.jp/national/20180615-OYT1T50076.html

衆院内閣委員会は15日午前の理事会で、同日午後の衆院本会議後に委員会を開くことを決めた。山際大志郎委員長(自民党)の職権でカジノを含む統合型リゾート(IR)実施法案の採決を強行し、可決させる。与党は19日に衆院を通過させる方針だ。
立憲民主党などは審議が不十分だと反発し、15日の理事会を欠席した。国民民主党の泉健太国会対策委員長は記者会見で、法案について「国民の理解が得られていない」と批判した。
15日午後の衆院本会議では、野党が提出した法案担当の石井啓一国土交通相に対する不信任決議案が審議される。石井氏は同日の閣議後会見で「今国会での成立を目指したい」と述べた。与党は不信任決議案を反対多数で否決した上で、委員会採決に持ち込む。今国会では、衆院厚生労働委での働き方改革関連法案に続く採決強行となる。
法案は全251条に及び、カジノを含むIRの設置基準などが定められている。ギャンブル依存症やマネーロンダリングへの対策も盛り込まれている。利用者が条件付きで事業者から借金できる制度などもあり、野党はさらなる審議を求めている。(大久保貴裕)
引用元記事
https://www.asahi.com/articles/ASL6H2V8SL6HUTFK003.html

経団連が14日発表した大手企業の夏の賞与・一時金(ボーナス)の第1回集計によると、組合員の平均妥結額は昨年夏比6・71%増の96万7386円となり、1959年の調査開始以来、過去最高額となった。
90万円台は4年連続。増減率のプラスは2年ぶり。自動車や建設など企業の好調な業績を反映し、14業種のうち紙・パルプ、セメントを除く12業種がプラスだった。
経団連の担当者は「リーマン・ショックのようなことが起きなければ、安倍政権が経済界に要請している3%の賃上げを年収ベースで超えることが見込まれる」と話している。

