なんG民って無地のTシャツどこで買ってるんや?
-
- カテゴリ:
- ためになる話
治療費の割引などと引き換えに、インターネット上の地図サービス「グーグルマップ」に歯科医院への高い評価の口コミを書き込むよう依頼し、投稿させたのはステルスマーケティング(ステマ)に当たり、景品表示法に違反するとして、消費者庁は18日、医療法人社団スマイルスクエア(東京・世田谷)に措置命令を出したと発表した。再発防止などを求める内容で17日付。【僕、気づく。歯医者にはテクニックの差が存在するのではないのかと。】の続きを読む
消費者庁によると、同法人は運営する診療所「スマイル+さくらい歯列矯正歯科二子玉川」で昨年5~9月、患者9人に対し、5千円相当のプリペイドカードか、治療費から5千円の割引を提供し、グーグルマップに最高評価の星5やその感想を投稿させていた。院長自ら患者に対し、診察時に依頼していたと・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)


博覧会協会は大阪・関西万博の開幕から41日目となった5月23日の来場者数について、関係者を含め約15万7000人と発表しました。
関係者を除く、一般来場者は約13万9000人で、これまで最多だった開幕日の4月13日を上回り、1日の来場者数としては過去最多となりました。

湯船をやめて「シャワーだけ」に 4人家族の場合は節約になるの?
湯船をやめて「シャワーだけ」にしています。4人家族の場合、「水道代」や「ガス代」の節約になっているのでしょうか?

■10年前の3倍以上
「デジタル赤字」とは国際収支においてデジタル関連サービスの収支が赤字になっている状態を指す。つまり、サービスを使うために日本が海外に払うお金の方が、海外が日本のサービスに払うお金よりも多いのだ。
2024年度の「デジタル赤字」は6兆7722億円で、10年前の3倍以上にふくれあがった。一方、インバウンド拡大による旅行分野の「黒字」は6兆6864億円だった。
特に、Netflix、Amazon Prime Video、Disney+のような動画配信サービスの利用料、YouTubeやInstagram、TikTokへの企業広告費、さらにデータやアプリを保存するクラウドの利用料が大きく影響している。
オンラインゲームの課金や、海外製のソフトウェアの利用料なども含まれる。まるで外国製の家電を買い、修理や維持にかかるお金もすべて海外に支払っているようなものだ。急速に普及する生成AIの利用も大半は米国企業への支払いとなり、「デジタル赤字」をいっそう深める可能性がある。
わが家の家計の赤字は大いに困るが、国の「デジタル赤字」もまた無視できない影響を及ぼす。三菱総合研究所のレポート「デジタル赤字拡大は悪いことなのか?」(2024年4月)によると、マイナス面とプラス面がある。
マイナス面はまず、海外への「富の流出」だ。国内の研究開発などへの投資余力の低下につながる。また、重要なデジタルインフラを特定の海外企業に依存することにはリスクがある。
サービス提供企業がルールを策定する優位に立ち、国内から統制が及びにくい。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)