
108: 名無しさん@ドル箱いっぱい (ワッチョイW d96a-lqbW) 2025/06/12(木) 16:23:47.42 ID:oIWCbvtH0
初打ちオススメカスで1回だけ先バレ見ようと思ったら4kで当たって25連表示53000発
ラッシュ中はたいして面白くなかったし勝ち逃げていいや
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【急増】予備軍は1000万人?日本初「スマホ認知症外来」開設 デジタル機器の長時間利用で記憶障害の症状も…8項目の“危険度チェックリスト
30代:
起きてる時間の8割(スマホを)触っていると思う。無い生活はイメージできない。
今では決して欠かすことの出来ない生活アイテムとなったスマートフォン。ついつい手にしがちだが、1日の利用時間はどのくらいなのだろうか。
取材班:
1日にどれぐらいスマホを操作していますか?
20代:
9時間31分ですね。SNSをとにかく見てます。9時間半のうち8時間ぐらいは本当にとにかくダラダラ触っていた。
10代:
7時間24分。SNSをずっと見てます。
中には、10時間超えの人までいる。そうしたスマホを手放せなくなっている人の間である疾患が急増しているという。
金町駅前脳神経内科・内野勝行院長:
ここ最近は、一気にスマホ認知症という症状が増えてます。
金町駅前脳神経内科では、12日、日本初の「スマホ認知症外来」を開設した。「スマホ認知症」とは、どのような症状が出る状態を指すのか。
金町駅前脳神経内科・内野勝行院長:
お仕事であれ何だっけ?と予定を完全に忘れたり、料理とか作ってて完全に途中の過程を忘れたり、ポンっと抜けちゃうイメージ。それが認知症に似てるので「スマホ認知症」。
「スマホはいつも手元にスタンバイ」
「知っている人の名前がすぐ出てこない」
「最近 漢字が書けなくなった」
「覚えておくために写真を撮る」
「スマホ以外で調べものをしない」
「いつも睡眠不足状態」
「やる気が起きず興味も湧かない」
「仕事や家事の段取りが悪くなった」・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
引用元

【【悲報】夏のボーナス、40万しかない…(T^T)】の続きを読む夏のボーナスの差がエグすぎる。
— ける🐸 (@keru_career) June 11, 2025
年収は努力より「どこで働くか」で決まる典型的な例 pic.twitter.com/sgUFHNGlup

ディーゾーンなどのパチンコ店などを経営していた石川県津幡町のダイエーが東京地裁から特別清算開始の命令を受けたことがわかりました。
5月26日に東京地裁から特別清算開始命令を受けたのは、津幡町横浜にあるダイエーです。
帝国データバンクによりますと、ダイエーは1951年7月に設立された老舗の遊戯施設経営業者で、元代表が休眠状態だった会社を82年9月に買収し、おもに石川県河北郡やかほく市、富山県砺波市でパチンコ店を展開してきました。
県外資本の大型チェーン店が相次いで進出する中、ディーゾーンやかほく市のデライやかほく七塚店などは競合他社が近隣に進出してこない立地だったこともあり、ピーク時の年間売上高は40億円を超えていたとみられています。
しかし集客は減少傾向が続き、既存店舗の大規模リニューアルや新規出店に伴う設備投資費用などで金融債務が膨らみ、コロナ禍以降の顧客減少から業況の回復はなく、2021年7月にはかほく市の店舗を、2023年7月には本店や砺波市の店舗を閉鎖していました。
各店舗などの不動産の任意売却で負債圧縮を図り、清算に向けた手続きを進める中、2024年9月の株主総会で解散を決議していました。負債は金融債務を中心に約3億円の見込みだという事です。
