ワイ、ガチで副業でメイクマネーを決意wwwwww
-
- カテゴリ:
- お小遣い稼ぎ


大阪・関西万博の閉幕(10月13日)が迫る中、会場でパビリオンスタッフなどとして働く人材を採用しようとする企業の動きが活発になっている。語学力が高く、ホスピタリティー(心のこもったおもてなし)などを磨いた「即戦力」の人材として企業の視線が集まっている。
続き

【かつや「うまい、安い、全国展開」←弱点が見当たらなくね?】の続きを読む牡蠣・海老・さば・から揚げ
— 全力飯。かつや【公式】🥢 (@katsuya__corp) September 12, 2025
4種類の揚げ物を一皿で🥢
/
🗓️2025年9月12日(金)販売開始
🆕秋の海鮮フライ定食
\
牡蠣醤油の甘辛いタレをたっぷりかけた
秋の海鮮フライ丼もご用意してます🍚
食欲の秋もかつやで
がっつりお腹いっぱい食べてね🤗
▼画像タップで近くのかつやを確認🔍▼
パチスロというのは、3、4年くらい前までは僕みたいな半チクでも立ち回り次第でちょい勝ちできるから好んで通っていたんだけど、今はもうダメ。スマスロの台頭や上位下位のATどうのこうの、有利区間切り前提の遊びになると、腰を据えて(低設定を)回さないとならない事態になった。
去年ぐらいまではそれでも自分を誤魔化し誤魔化し触っていたが、今は「少しでも勝ってるうちに撤退」ができるチャンスが本当に少なくなった。平均投資額も上がってしまったことで、僕みたいな20年選手ですら手を引く事態になっている。
この高射幸性重視の流れは恐らくあと数年は続くので、もうちょっと打たずに済む期間が担保されそうだ。(文:松本ミゾレ)
■万枚達成率は上がったが…少額で当てて万枚出せる時代と、10万使って万枚出せる時代
さて、パチスロ打ちにとっては大勝こそが遊技の醍醐味である。僕なんかは10,000円使って11,000円相当のメダルが出たら貯玉してさっさと帰宅するみみっちい男なんだけど、基本的にはそういうユーザーは少ない。だって依存症だからね。そんな1,000円程度の浮きなんて勝ちじゃないと思っているのだ。
では彼らは、1回の遊技でいくら勝てば満足なのか。中央値を意識したことはないが、おおよそ50,000~80,000円ぐらいのラインではないだろうか。このぐらい勝てば、まあ満足というライン。
その上となるとやっぱり万枚かな。等価換算で200,000円のライン。出玉がちょうど10,000枚に達するキリの良さもあるし、昔から万枚を一つのゴールに据えている人も多い。
そのさらに上となると20,000枚だけど、現行機は吸い込みは無制限のくせして、差枚数でプラス19,000枚になると強制終了になる。そのため、20,000枚という記録は現在では狙えなくなってしまいました。笑っちゃう。
そもそも今は有利区間という括りもあるため、特定のG数を遊技するか、一定の枚数を突破するとこの区間がリセットされ、その際のチャンスゾーンを突破しなければ出玉が伸びなくなるという枷が設けられた。
(中略、詳細はソースでご確認下さい)
■万枚の思い出は特別、それは今も昔も変わらない
ただ、万枚突破という経験は、パチスロ打ちにとってはやはり大きな思い出というか、トロフィーみたいなものではある。これについては昔も今もそんなに変わらないはず。やっぱり万枚ってキリがいい一つの目標到達点ではあるし。
先日も5ちゃんねるに「なんG民が最初に万枚だしたスロット台」なんていうスレッドが立っていたぐらいだ。やっぱり万枚って、特別なんだよね。書き込みを引用させてもらっちゃおうかな!
「吉宗。4号機のSTや大量獲得始まる前から打ってるけど8,000枚や9,000枚止まりで初めて越えたのが吉宗」
「初代モンハンだったような男塾だったような」
「スーパーブラックジャック。20,000枚出た」
「初代北斗やな。店員が万枚のレシート出して他のコイン流してくれたわ」
こんな具合。もう5ちゃんねるっておじさんしかいないので、書いてあるのも昔の台ばっかり。それも今から20年ぐらい前のね。
現在スマスロを打っている人も5ちゃんの機種板とかならチェックはしているんだろうけど、もういちいち書き込みとかはしてないのかもしれないね。こういう雑談メインのスレッドなんておっさんが昔話してるだけだから。得るものがないんだ。
ただ、万枚自体の印象が鮮烈なのは現在も同じ。最近もXで相互のユーザーが万枚突破した旨を興奮した様子で書き込みをしていた。
長く賭博をしていたが万枚は初めての経験だとも書き込んでいたので、やっぱり現代のパチスロユーザーにとっても万枚って特別なのだ。まあ、人によっては万枚を10回も20回も達成しないと、生涯収支が黒くならないんだろうけど。
2025年9月20日 6時0分 キャリコネニュース
https://news.livedoor.com/article/detail/29610672/

元「青汁王子」こと実業家の三崎優太氏が20日までにX(旧ツイッター)を更新。自民党総裁選(22日告示、10月4日投開票)への出馬を表明した小泉進次郎農相(44)の一部政策をめぐり、私見をつづった。
小泉氏は20日、都内で会見し出馬を正式表明。主要政策のいの一番を「解党的出直し」とし、野党時代に党総裁を務めた谷垣禎一氏が手掛けた、国民の声を直接聞く「なまごえプロジェクト」の再始動を掲げた。さらに、
物価高対策やインフレ対応方の新たな経済運営を目指す考えも掲げ、2030年度までに国内投資135兆円、平均賃金100万円増を目指す考えも示した。
小泉氏の「平均賃金100万円増」を目指す政策については19日の時点ですでに一部メディアも報じていたことから、三崎氏は19日夜の更新で、小泉氏の名前には触れていないものの「総裁選の公約で『平均賃金100万円増』って
言うけど、給料は会社が決めることでしょ?30年間給料は上がらず、コンビニに行けば値段は倍、サイズは小さくなり、数も減ってる。こんな状況でよく言えるな。庶民派アピールじゃなくて、貧乏になった原因を説明して欲しい」と述べていた。
引用元