今日は6万円負けた、今月30万近く負けてる。この国おかしいだろ…
-
- カテゴリ:
- バカな話

鳥取県琴浦町で地域のお年寄りに楽しんでもらおうと65歳以上の住民を対象にしたスロット・パチンコ大会が開かれました。
鳥取県琴浦町のパチンコ玄海で行われた“シルバースロパチ大会”。このイベントは敬老の日にちなんでお年寄りに楽しんでもらおうと琴浦町の高齢者施設の利用者や、65歳以上の住民などを対象に無料で行われました。
訪れた人
「長い間やってなかったからダメ。やっぱりパチンコは面白い」
「にぎやかいからね、すごいハイになってます。脳にはね、すごくいいと思いました」
イベントは年一回開催されていて今年で23回目。朝から約280人が参加し店員などに教わりながらパチンコを楽しんでいました。
ニュー興楽 宮木秀明 副主任
「施設の中じゃなくて外に出て楽しんでいただきたい。そういう思いでございます」
パチンコ玄海では今後も地域の人に向けたイベントを開催していきたいとしています。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
手指の動きでさり気なく操作できるスマートグラス「Meta Ray-Ban Display」
Metaは9月17日(米国時間)、EMGリストバンドを使って操作できるスマートグラス「Meta Ray-Ban Display」を発表した。米国の一部ストアは9月30日より発売され、価格は799ドル(約11万7,400円)から。カナダ、フランス、イタリア、イギリスでも展開予定。
Meta Ray-Ban Displayは、グラス内にフルカラーの高解像度ディスプレイを装備し、メッセージの確認や返信、写真のプレビュー、翻訳の確認、双方向ビデオ通話、周辺情報の検索、日程の管理、Instagramの利用、音楽やポッドキャストの再生といった操作を、スマートフォンを取り出すことなく行なえるデバイス。
オンラインカジノを常習的に利用したとして、常習賭博罪に問われたフジテレビ元社員でバラエティ制作部企画担当部長だった鈴木善貴被告(44)は16日、東京地裁の初公判で「間違いありません」と起訴内容を認めた。検察側は懲役1年を求刑、弁護側は執行猶予付き判決を求め、即日結審した。判決は25日。
検察側は冒頭陳述などで、2020年ごろ先輩社員から教えてもらったことをきっかけに、断続的にギャンブルをするようになったと指摘。起訴された期間に賭けた金額は推計で、計約6億円に及ぶと述べた。
被告は質問に、ギャンブルでの負債が約3千万円に上ったが「ギャンブルで取り返すしかない」と、家族や知人から借金して続けたと説明。借金は自宅マンションの売却金でほぼ全額返済しており、病院で依存症の治療を続けると話した。
起訴内容によると、24年9月~今年5月、国内からカジノサイトに計145回接続し、バカラ賭博などを繰り返したとしている。
引用元

パチンコ屋に来て見た🐽・・期待のブルーロックも初日からガラガラやんけw pic.twitter.com/RsMLYD6Dnw
— 🉐らっぴす暴威 (@BAKAbon777) September 9, 2025
最近のパチンコ店では、まずパチスロが埋まり、次に1円パチンコが埋まる傾向があるような気がします?
— 回胴聖夜【公式】 (@s_kaido_no777) September 15, 2025
一方、4円パチンコはガラガラな印象です!
【【悲報】パチ屋さん、あからさまに元気がなくなる…】の続きを読むパチンコ屋さんがガラガラだったので、AIで人を座らせてみた。
— 中年のようなおじさん (@miyazakinchan) September 12, 2025
ちょっぴりツボった🤣 pic.twitter.com/aNaLGmvyzz
トイレの詰まりなど、日常生活の急なトラブルに対応する「レスキューサービス」を巡り、不当に高額な料金を請求される被害が増えている。国民生活センターによると、寄せられた相談は2014年度は1877件だったが、24年度は8318件に上り、同センターは注意を呼びかけている。
東京都内のマンションに住む女性(76)は3月の夜、壁からトイレのタンクに延びている給水管から水漏れしていると気づいた。階下の住民宅の様子を見に行くと、業者を呼んだかどうか尋ねられた。
インターネットで検索し、一番上に表示された業者に電話すると、30代くらいの男2人が来てトイレを調べ、見積書を示してきた。「壁面コンクリート削り工事26万円」「給水管一部敷き直し工事20万9000円」などの項目が並び、計約140万円。「高い」と思ったが、自分で呼んだ業者のために断れなかった。
翌朝に再び来た2人は、約4時間かけて、コンクリート壁を壊して給水管を交換した。女性は老後資金の中から支払ったが、知り合いの業者に調べてもらうと「これなら40万円でできる」と言われたという。女性は「深夜で誰にも相談できず、焦って冷静な判断ができなかった」と振り返った。
この工事を行った業者は、「3万5000円程度で水漏れの修理ができる」などの虚偽広告をウェブサイトに掲載していたとして、消費者庁が7月、消費者への注意喚起のために事業者名を公表し・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
