
1: それでも動く名無し 2025/12/18(木) 17:18:14.05 ID:AjHyNU7h0
減 給 処 分 3 ヶ 月


関連記事元フィギュアスケート選手でタレントの浅田舞(37)が17日放送の日本テレビ系「上田と女が吠える夜」2時間SP(後9・00)に出演。
週刊誌で写真に撮られたため行きづらくなってしまった“趣味”を明かした。
け
浅田は「厄年の時にスロットを打っていたところを週刊誌に100枚以上写真を撮られてしまい、ルパンの台を打ってた、なかなかの打ち筋だとか」書かれたと明かした。
22年に東京都内の繁華街にあるパチンコ店で浅田が合計6時間スロットをしていたと報じられたもので、浅田は「週刊誌の記者の人が、6時間ぐらいの…」と言いかけ「6時間もいたのかって話ですよね」と自ら突っ込んだ。
「よく行くの?」と聞かれ「ごくたま…まあ、ごくたまにはウソになりますけど」とカミングアウトしながらも「その日以来、なんか行きづらくなってしまって」と言い、それでも「ゾロ目の日になると、ちょっとザワついちゃう」と血が騒ぐと明かし、笑いを誘っていた。引用元

「お正月は休業します」。ここ数年、百貨店やスーパーでこうした動きが広がっています。
■拡大中「お正月は休業します」
今回の年末年始は9連休です。街で聞いてみると…
「(休みは)1週間くらい」
「仕事は31日が休みで、1日2日3日も普通に休み」
多くの人が正月3が日はお休みです。小売業界ではこんな動きが広がっています。
記者
「こちらの百貨店は1月1日に加えて2日も休業日となっています」
東武百貨店は1月1日に加え2日も休業するということです。年始に2日間休業するのは1977年以来49年ぶりです。
大手スーパーのサミットも正月3が日は休業するということです。(元日~3日まで休業 / 一部店舗を除く)
■「従業員の幸せを…」クリスマスイブはランチ営業のみ
このような取り組みは飲食業界にも広がって・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
引用元
ファミマ「遊べるコンビニ」へ ゲーム機を5000店舗に設置方針 IP強化
コンビニエンスストア大手のファミリーマートが一部の店舗で導入しているクレーンゲームなどゲーム機の設置を全国約5000店舗に広げる方針を明らかにしました。
ファミリーマートはコロナ禍以降、店内の飲食スペースや書籍コーナーを縮小し、空いたスペースを来店のきっかけづくりに活用するなど、買い物以外での収益拡大を目指しています。
また、IP事業の強化を打ち出していて、現在、一部の店舗で導入しているゲーム機などを国内の店舗の約3分の1にあたる5000店舗まで広げる方針です。
アニメや漫画のキャラクターで装飾した「ラッピング店舗」なども全国展開するとしています。
観光地や繁華街ではインバウンド需要を取り込み、住宅地では親子連れなどの来店を見込んでいるということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d843f8f9b21a5f9e5412cd051e11724320ca4090
子供にスマートフォン(以下、スマホ)を持たせるかどうかの基準は2つ。「〈親の知識〉と〈子供自身の判断力〉です」――兵庫県立大学准教授の竹内和雄さんは、2023年春号の『AERA with Kids』(朝日新聞出版)でこう語った。多くの日本の親が直面する悩みを象徴する言葉だ。いつから持たせるべきか。どのように管理すべきか。
本稿で筆者が最初に読者に報告したいのは、「今、世界は日本とは全く異なる答えを選び始めている」ということだ。(中略)
■加速する世界の規制
愛知県豊明市が2025年10月に導入したのは、子供たちの使用を1日2時間に制限する任意のガイドライン。これには強制力も罰則もないが、大きな反響を呼んだのは記憶に新しい。
一方、世界ではもっと厳しい法的規制が加速している。ハンガリーは2024年9月に全国の学校でスマホ使用を禁止した。フランスでは2018年から15歳以下の生徒が学校でスマホを使用できない。韓国は2025年8月、生徒が登校時にスマホを教師に預けることを義務付ける法律を可決した(2026年3月施行)。
ユネスコ(国連教育科学文化機関)のグローバル・エデュケーション・モニタリング・チームによれば、2024年末時点で世界の約40%にあたる79の教育制度が学校でのスマホ使用を制限している。そしてついに、オーストラリアは今月12月10日より、16歳未満に対するソーシャルメディア(SNS)へのアクセスを禁止した。
日本も調査を進め、法律を成立させてはいる。こども家庭庁も青少年のインターネット利用の実態をここ数年調査している上に、情報流通プラットフォーム対処法は2025年4月より施行された。重要な一歩だが、世界的潮流から見れば出遅れているのは明らかだ。
■タバコやドラッグほどの中毒性
会議の基調講演で、同インスティテュートの家族安全専門家アーコシュ・ペルトルさんは、スマホが支配する子供時代が「重大で潜在的に長期的な悪影響」をもたらすと警告した。
ビッグテック企業は、スマホ使用とドーパミン生成を結びつけることで、子供たちを中毒状態に陥れている。子供たちは強迫的にスマホを使用し、その結果、認知発達、学業成績、メンタルヘルスが阻害され・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)