【悲報】オンラインカジノとかいう現代の闇、破産者を生み出しまくる…
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「IR汚職」事件に新たな展開だ。
米司法省は11月18日(現地時間)、中国のオンライン賭博業者「500ドットコム(現ビットマイニング)」の元CEO(最高経営責任者)潘正明被告を、「海外腐敗行為防止法」違反などの疑いで起訴した。
「司法省の発表によれば、潘氏はIR(カジノを含む統合型リゾート)事業を日本で始めるため、国会議員を含む日本政府関係者に賄賂を渡したのことです。
(中略)つづく
兵庫県の芦屋市教育委員会は25日、勤務する小学校の口座から約4720万円を着服したとして、女性職員(47)を懲戒免職処分にしたと発表した。市教委は同日付で県警芦屋署に被害届を提出した。
市教委によると、職員は非正規雇用で同市立潮見小学校の事務補助業務に従事しており、2024年5~8月、学校が管理する口座から34回に渡り不正に出金した疑いがあるという。口座は保護者から集めた副教材費などを管理。職員は実在する請求書の合計額などを校長に申告し、出金手続きに必要なはんこをもらっていた。
市教委が8月に行った事務監査で通帳がなくなっていることが分かり、発覚。職員は市教委の調査に「オンラインカジノに使った」と話しており、親族が全額を弁済した。(土井秀人)
長野県警は18日、オンラインカジノによる賭博などをしていた男性巡査を停職1カ月の懲戒処分にしたと発表しました。
処分を受けたのは20代の男性巡査です。
県警監察課によりますと、2024年3月から6月にかけて、オンラインカジノで賭博をした他、2022年9月に同僚職員にセクシュアル・ハラスメントをしたということです。また2022年から不適切な借財をしていたことも発覚しました。
オンラインカジノは勤務外・職場外に、スマートフォンを使ってスポーツ賭博、バカラをしていたということです。
セクハラ行為は飲酒の際、男性職員に対し下半身を触るなどしており、被害職員から相談があって発覚しました。
借金はギャンブルによるもので、複数の消費者金融から数百万円を借りていました。
県警は18日付けで男性巡査を停職1カ月の懲戒処分にし、合わせて賭博容疑で書類送検しました。
引用元
この日「弾丸韓国カジノ旅行!」と、韓国旅行へ行ったことを報告。「下咽頭ガンの抗がん剤、放射線治療が終わって5ヶ月が過ぎた8月末。PET検査をしたら光る所があり、転移の恐れがあるという事で、念の為MRI検査を…」と、8月に転移の恐れがあったことを明かした。
だが検査の結果、「9月末に大丈夫と分かりました」といい「1ヶ月曇りがちな不安だった気持ちも晴れて、急遽、友人らと弾丸韓国カジノ旅行!に行って来ました」と元気いっぱい。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)引用元

オンラインカジノでの賭博行為をした罪に問われた自称ユーチューバーの男に対し、岐阜地裁大垣支部は9月30日、執行猶予付きの有罪判決を言い渡しました。男は「勇者トロ」の名前で、YouTubeに動画を配信していました。
岐阜県養老町の自称ユーチューバー・石川翔多朗被告(32)は、おととし5月ごろから去年4月にかけ、海外のオンラインカジノにアクセスし、スロットやルーレットなどで常習的に賭博をした罪に問われていました。
石川被告は、YouTubeで「勇者トロ」と名乗って賭けをする様子を動画配信していて、30日の判決で岐阜地裁大垣支部は、動画配信について「違法賭博を広めた責任は重い」と指摘しましたが、「病院でギャンブル依存症の治療を受けている」として、懲役1年2カ月、執行猶予3年を言い渡しました。
引用元
関連記事【衝撃】オンラインカジノでの賭博行為を配信した勇者トロに有罪判決!
— 夜の出来事~妖しいニュース~ (@yorudeki) October 1, 2024
違法賭博を広めた責任は重いと指摘されましたが、ギャンブル依存症の治療を受けているとして、懲役1年2カ月、執行猶予3年が言い渡されました。
ドンマイ。#勇者トロ #カジノpic.twitter.com/mfJTVoxoy2 https://t.co/dImY1FAaTx
お笑いタレント・有吉弘行(50)がパーソナリティーを務める22日放送のJFN「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(日曜後8・00)に生出演。
大阪府で日本初のカジノ開業が濃厚となった件について言及する場面があった。
関西万博の話題から、有吉は「大阪にカジノができることが、ほぼ決まったんでしょ?」と切り出す。
「そこでカジノ行きたい?」と問いかけると、アシスタントを務める「タイムマシーン3号」山本浩司は「一回行ってみたいですね」と興味津々の様子だった。
しかし、有吉は「絶対行くな!ギャンブルは身を滅ぼすぞ」と一喝。
「10年以上前、田中と吉村とラスベガスに行ったんだけどさ。4日間いて、田中と俺は2万勝ちと3万勝ち。吉村は初日に90万負けて、残りは真っ青な顔してたよ」と大敗を目の当たりにしたという。
「一獲千金で行くのはヤバいからな、あくまで娯楽だからな。絶対行かない方がいいと思います」と重ねて注意していた。
引用元
仙台市内の繁華街にある違法スロット店で、客に現金を賭けさせたとして、経営者の男らが逮捕された事件で、男らは6月に神奈川県で摘発された「機械屋」のグループからパチスロ機を購入し、営業していたみられることが警察への取材で分かりました。
常習賭博の疑いで逮捕・送検された仙台市青葉区国分町2丁目の「ダイヤモンド」経営者、太田真容疑者(39)と従業員の桶谷未央容疑者(40)は、18日の夜、店内に設置したスロット台で客に現金を賭けさせた疑いが持たれています。警察は、スロットやバカラなどのゲーム機32台や売上金とみられる現金およそ200万円を押収しました。
太田容疑者らは、6月に神奈川県で摘発されたスロット台の提供などを行う「機械屋」のグループからゲーム機を複数台購入して、営業していたとみられることが警察への取材で分かりました。
警察は、売上金が暴力団の資金源になっていた可能性もあるとして詳しく調べています。
【違法スロット店が『機会屋』からパチスロ機を購入し営業。常習賭博の疑いで経営者の男ら2人を逮捕】の続きを読む【衝撃】違法スロット店経営の男と従業員の女、客に金賭けさせた常習賭博の疑いで現行犯逮捕
— 夜の出来事~妖しいニュース~ (@yorudeki) September 19, 2024
仙台市の違法スロット店「ダイヤモンド」の経営者・太田真容疑者と従業員の桶谷未央容疑者が逮捕され、スロット台など32台を押収した。
いくら儲けた?#違法スロット #仙台市 https://t.co/GANwgTZRZx pic.twitter.com/xU8YRxBtZY

18日、海外オンラインカジノでアフィリエイト報酬を得ていたYouTuber「卯月ちゃんねる。」(登録者数3740人)が常習賭博をほう助したとして逮捕されたことが分かりました。
卯月こと伊達智美容疑者は、YouTubeチャンネルの概要欄によると「大阪・北新地のホステス」と記載されています。卯月は海外カジノサイト「Vera&John(ベラジョン)」と広告収入の契約を締結。そのうえで「ベラジョン」で実際に遊ぶ動画を投稿。冒頭には必ず「この動画はオンラインカジノを宣伝する目的はありません」と断り書きをしていましたが、その一方でカジノにアクセスできるリンクを掲載。結果として、動画を1本投稿するごとに約7万円を広告費として受け取っていたとされています。
このように事業者と広告契約を結び、表向きは投稿動画という形でオンラインカジノに勧誘し、常習賭博をほう助していた手口での逮捕は全国で初めてのケースとのことです。取り調べに対して伊達容疑者は「アフィリエイト契約をし、客を勧誘することが違法だとは思わなかった」と話しているということです。
ちなみにこの「ベラジョン」は、2022年3月に「ラファエル」(同173万人)が公式アンバサダーとして就任したことでも知られています。
ラファエルが現在もその職務を継続しているかは不明ですが、ベラジョンの公式YouTubeチャンネルでは、今もラファエルが出演する動画が複数公開されており、実際にギャンブルをする様子が紹介されています。(中略)
警察庁によると、2023年にはオンラインカジノに関する賭博事犯が107人検挙されています。今年6月には「勇者トロ」(同4600人)、2月には「ストマック」(同12万人)、昨年9月には「寝る前にch」(同7400人)と、インフルエンサーの逮捕報道も続いています。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
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海外のオンラインカジノの収益をマネーロンダリングしたとして、大阪府警保安課は12日までに、組織犯罪処罰法違反(犯罪収益隠匿)の疑いで、会社役員韓由紀子容疑者(41)=大阪市西区江之子島=ら男女3人を逮捕した。3人が管理する口座には、賭博に加わった延べ約1万人から、計約49億円の入金があったという。
他に逮捕されたのは、いずれも会社役員の三反田裕也(40)=大阪府高槻市氷室町、木下初代(40)=大阪市西区立売堀=両容疑者。同課は3人の認否を明らかにしていない。
逮捕容疑は2022年3月~23年6月、海外に拠点を置くオンラインカジノ「YOUS CASINO」の賭け金など約49億8247万円を、正規の業務による収益と装って、延べ約1万人から約14万回にわたって、3人が管理する口座に入金させ、犯罪収益を隠した疑い。
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オーストラリア東部クイーンズランド州のカジノで大負けした金額を踏み倒したシンガポール人の男性に、同州最高裁が9日、3800万豪ドル(約36億円)の支払いを命じた。
法廷文書によると、シンガポール人のウォン・ユーチョイ氏は2018年7月26日から同8月2日の間に、同州のカジノ「ザ・スター・ゴールドコースト」で大負けした。その金額は4730万豪ドルに及んだ。
ウォン氏はそのまま出国したため、カジノ側は同氏が前年、姉妹店「ザ・スター・シドニー」に渡していた空白の小切手を使って請求額を回収しようとした。ところがウォン氏は銀行に、同カジノからの小切手を換金しないよう指示した。
カジノはさらに19年、シンガポールで同氏を訴えたが、同国ではギャンブルによる借金の回収が事実上禁じられているため、訴えは退けられた。
この訴訟によると、ウォン氏は当時、28人ほどのグループを率いてザ・スターのカジノによく通っていた。カジノ側がフライトや特別室を用意していたという。
ウォン氏は裁判で、請求額を支払う必要がないと主張した。同氏の供述によると、カードの配り方をめぐりスタッフらを注意していったんゲームを打ち切ったところ、ザ・スターの最高執行責任者(COO)から口頭で、同氏のそれまでの負けは帳消しにし、その後もスタッフがミスを重ねた場合は負けても請求しないとの申し出があったという。COOはこの約束を否定している。
裁判ではCOOがウォン氏に宛てた謝罪の手紙も提出されたが、帳消しの約束には言及していなかった。判事は、ウォン氏の主張する約束には裏付けがないとの判断を下した。
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大阪府市が大阪湾の人工島・夢洲(ゆめしま)(同市此花区)に誘致を進める、カジノを含む統合型リゾート施設(IR)の建設を巡り、運営事業者の「大阪IR株式会社」が、事業から違約金なしで撤退できる権利を放棄する方針を固めたことが7日、分かった。
府市と大阪IRが10日にも発表する。9月末にも準備工事に着手する方針で、令和12年秋に計画されているIR開業が、ほぼ確実となった。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
2025年大阪・関西万博の会期中に、会場隣で進むカジノを含む統合型リゾート(IR)の工事中断が求められている問題をめぐり、万博の国際機関トップが9月末までの対応を要請している。一方、大阪府市は中断によって、IR事業者に100億円超の負担が生じる恐れなどを懸念。万博全期間にわたる中断には後ろ向きで、代替案を模索している。
(図表)万博期間中のIR工事の是非をめぐる主な発言
https://www.asahi.com/articles/photo/AS20240904003299.html
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