天下一品のこってり大盛り+半チャーハンとかいうセット
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「飲む?」と題した商品は数あれど、まさか”おにぎり”がくるとは驚きでありますが、「飲むおにぎり」は、おにぎりが保存食・非常食として家庭内備蓄品の選択肢のひとつとなるよう開発された食品で、1パックおにぎり約1個分の200キロカロリーが摂取できます。
レタス1個分の食物繊維が含まれ、紀州南高梅、北海道産昆布、国産米、国産海苔の国産原料にこだわって美味しさを追求しているんだそう。
種類は「梅こんぶ」と「かつお梅」の2種類で、食感はやわらかめで、噛まずに簡単に食べられます、味はおむすびそのもので新食感とのこと。
おにぎり一個分の栄養をバッグに携帯しておけるのは、忙しくて食事が摂れない時などには良いかもしれませんね。賞味期限は1年で、そのまま食べられるから保存食・非常食としてもぴったりかと思います。
「飲むおにぎり 梅こんぶ」、「飲むおにぎり 梅かつお」は2019年3月1日に新発売されます。価格は各160円(+税)。
引用元記事
https://www.japaaan.com/card/2714


回転寿司チェーン「無添くら寿司」が25日、都内で新商品発表会を行い、3月1日より回転寿司業界では初となるハンバーガー新商品『KURA BURGER フィッシュ』『KURA BURGER ミート』(共に250円※税別)を販売することを発表した。
これまでラーメン、牛丼、スイーツなどのサイドメニュー開発に力を入れてきた同チェーン。「天然魚プロジェクト」の取り組みから生まれ、香ばしくジューシーなパテ、国産天然魚の美味しさを生かすスパイスやソースの味付けが特徴的。
具材を挟むパンは「くら寿司」ならではの米粉のもっちりとした食感に加え、黒酢を入れることでふっくらとした仕上がりに。関係者は「本当にこだわって、開発に5年も掛かった。ぜひ、食べてほしい」と呼びかけていた。
引用元記事
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190225-00000333-oric-ent



米ニューヨークに進出していた日本発のステーキチェーン「いきなり!ステーキ」が、現地11店舗のうち7店を近く閉店することになった。
運営するペッパーフードサービスの米国子会社が14日、発表した。ステーキの本場で勝負を挑んだが、低価格や立ち食いの手軽さといった特徴も日本ほどは浸透しなかった。
2017年2月、ニューヨーク・マンハッタンに米国初店舗をオープン。その後も店を増やしつつ、米ナスダック市場に株式上場を果たすなどして米国市場への浸透を図った。
しかし、ニューヨークの顧客はステーキに非日常的な特別感を求めており、「安く売れば客が入るわけではない」(一瀬邦夫社長)。
立ち食いだけだった店にいすを導入したり、チップ制を採り入れたりと工夫を重ねたが、抜本的なテコ入れにはならなかった。
同社は「ブランド力を上げるこ(続きはソースで)
引用元記事
https://www.asahi.com/articles/ASM2H4TP2M2HUHBI020.html