
1: 風吹けば名無し 2018/01/13(土) 04:08:50.09 ID:u6L1hOrld
アイコス買ってみたけど正直微妙
もっとパンチがあるやつがいい
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紙巻たばこ販売数量の推移
平成29年度の紙巻きたばこの国内販売数量が28年度比で90%を割り込む大幅減となり、平成に入り最大の下げ幅を記録する見通しとなったことが8日、分かった。喫煙者の需要が急速に「加熱式たばこ」へと移っているためだ。たばこ葉の使用量が少ない加熱式は課税額が低く、国は税収の確保へ向け段階的な増税を決めている。
日本たばこ協会によると、紙巻きたばこの販売数量は8年度の3483億本をピークに右肩下がりへ転じ、28年度は1680億本と半分以下まで減少。それでも、下げ幅が前年度比10%を超えたのは、たばこ税の大幅引き上げがあった22年度(10・1%減)のみだ。
一方、今年度は4~11月累計で12%のマイナス。国内たばこ市場に占める加熱式のシェアは昨年末時点で2割弱に達したとみられ、各社が加熱式の販売エリアを広げていることから、紙巻きの需要がさらに落ち込むのは確実だ。
燃焼による煙やタールが出ない加熱式たばこは、米フィリップ・モリス・インターナショナルが26年に発売した「アイコス」で人気に火が付き、英ブリティッシュ・アメリカン・タバコの「グロー」も昨年10月に販売エリアを全国拡大した。遅れている日本たばこ産業(JT)も今月、「プルーム・テック」の東京都内での取り扱い先を7千店舗に広げ、6月末までに全国展開する。
ただ、たばこの販売数量は加熱式を含んでも減少傾向にあるとみられ、JTによると、昨年の成人喫煙率は前年比1・1ポイント減の18・2%で、30年前と比べ半減している。
引用元記事はコチラ
http://www.sankei.com/economy/news/180109/ecn1801090002-n1.html

禁煙の補助として電子たばこを使った人は、そうでない人に比べ、禁煙の成功率が約4割低いとする調査結果を、国立がん研究センターなどのチームが発表した。
電子たばこは、味や香りのついた液体を加熱して蒸気を吸う製品。禁煙に有効との意見もあるが、明確な根拠はなかった。
2015年1~2月、過去5年間に禁煙に取り組んだ20~69歳の男女798人にインターネットで調査。電子たばこを使った159人のうち成功したのは39人。喫煙開始年齢や婚姻状況などの影響を差し引いて計算すると、電子たばこを使った人の成功率は、使わない人に比べ37%低かった。
これに対し、禁煙外来でニコチンを含まない治療薬の処方を受けた人は、受けていない人より成功率が86%高かった。
また、既婚者と比べ、未婚者は40%、離婚や死別を経験した人は57%成功率が低かった。

厚生労働省は10月12日、2020年の東京五輪に向け、飲食店やホテルなどの建物内を全面禁煙とする受動喫煙防止対策をまとめた。
違反した場合は、管理者などに罰金を科す方向で検討を進める。
早ければ2017年の通常国会に必要な法案を提出したいとしているという。NHKなど各社が報じた。
受動喫煙による健康被害は以前から問題になっている。
6月の厚労省の発表によると、受動喫煙が原因で死亡する人は国内で年間約1万5000人に上るという。
(中略)
厚労省の情報サイト「e-ヘルスネット」によると、イギリスやカナダ、アメリカの一部の州では、官公庁や医療施設、教育機関だけでなく、
レストラン、バーでの完全禁煙が実施されているという。2020年の五輪では、日本よりも禁煙が進んだ地域の人が東京を訪れることになるが、これを機会に受動喫煙の危険性を改めて認識し、欧米先進諸国並みの環境を整えていくべきだろう。
引用元記事はコチラ
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161020-00178086-newsweek-int

2018年度税制改正大綱で決まったたばこ税増税を受け、紙巻きたばこは値上がりする見通しだ。
増税分が全て価格に転嫁されると、日本たばこ産業(JT)の代表的な銘柄であるメビウス(旧マイルドセブン)は、21年10月に1箱500円となる。
250円だった00年前後の2倍で、愛煙家には痛手となりそうだ。
与党が先にまとめた税制改正大綱では、18年10月にたばこ税を1本当たり1円引き上げ、21年10月までに計3円増税する。
メビウスは現在、20本入り1箱が440円で、今回のたばこ増税分は計60円になる。
引用元記事はコチラ
http://news.livedoor.com/article/detail/14041290/





動物園の喫煙所にあった『貼り紙』 その内容に「めっちゃ笑った」「最高!」
現在話題になっているのは、とある動物園の喫煙所。ユーモアあふれる『貼り紙』に注目が集まっています。
動物園の喫煙所にあった『貼り紙』が話題に
数年前、札幌市内のとある動物園を訪れたTwitterユーザー。
園内にある喫煙所の前を通りかかったところ、『変わった貼り紙』が目に入りました。
そこには、このように書かれていたのです。
【喫煙者】
英名:Smoker
学名:Homo sapiens tabakonomisis
分類:霊長目 ヒト科
世界中に分布しているが、わが国では、希少動物化しつつある。
「たばこ」という葉をいぶしてその煙を肺に吸い込むことを常習とする動物。
長時間「たばこ」を吸わないと、イライラして落ち着きがなくなる個体もいる。
だが、喫煙しているときの動物たちの表情は、つかの間の安らぎを満喫しているような幸福な様子もうかがえる。
喫煙所を展示の1つとしたり、『ホモサピエンス・タバコノミシス』という学名をつけたりと、ブラックユーモア抜群です!
喫煙者であった投稿者さんも、これには思わず苦笑いしたとのこと。

自民党税制調査会は30日に開いた会合で、急速に普及が進む「加熱式たばこ」を増税することで一致した。紙巻きたばことともに、2018年10月からの増税を検討する。18年度税制改正大綱に盛り込む。
加熱式たばこは、タバコ葉を燃焼させずカプセルなどの中で加熱して味や香りを楽しむたばこ。紙巻きよりも煙や臭いが少なく、利用者が急増している。
算出方法が異なるため、税額は紙巻き(代表的な銘柄1箱20本入り277.47円=消費税を含む)より低い。日本たばこ産業(JT)など大手3社が販売する商品は、それぞれタバコ葉などの重量が異なるため、1箱あたりの税額は68.35円~226.30円(消費税含む)と差があり、不公平感が指摘されていた。このため、加熱式については新たな税額算出方法を設けて税額を見直し、増税とする。
引用元記事はコチラ
https://mainichi.jp/articles/20171201/k00/00m/020/121000c

タバコの話になると「たばこ税」を持ち出す喫煙者がいます。
「じゃあたばこ税はどうすんだ?」
「そのぶん消費税で賄うのか?」
このようなことをドヤ顔で述べています。
今日もたばこ税を持ち出している喫煙者を見つけました。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13148373828
では、彼らは自分から進んで「国の財政のため」、「他の国民の負担を軽くするため」にたばこ税を払っていると思いますか?
ただタバコが吸いたいだけで、それに付随する税金はやめられないのをいいことに、足元を見られて払わされているだけでしょう?
調べてみましたが、タバコの原価は167円で、これに6割以上の税金が付いて最終的に430円になるようです。
ここまで高額の税金が含まれるものは他にはありません。
はっきり言って「ぼったくり」です。
しかし喫煙者はもはや「中毒」で、「それでも買うだろう」と徐々に値を上げて搾取するわけです。
国の見立て通り増税しても喫煙者は減らず、税収は増えたそうです。
要はただ国に踊らされているだけで、「餌に菜っ葉を与えられて卵を持って行かれる鶏」みたいなものでしょう?
はっきり言って扱いは「家畜」です。
冷静に考えればそんなことは簡単に分かることなのですが、それでもやっぱりやめられない。
これだけでも間抜けなのに、さらに「俺が税金を納めなければ財政はどうすんだ?」みたいな勘違いしたことを言う。
タバコ問題で「たばこ税」を持ち出す喫煙者は、はっきり言って馬鹿なんじゃなかと思うのですが、いかがなものでしょうか?

ロイヤルホストの全席禁煙で、売り上げは伸びるのか → 伸びる
http://www.landerblue.co.jp/blog/?p=9438
“全席禁煙にすることで顧客の質が上がる”