
1: 風吹けば名無し 2018/04/23(月) 17:14:02.17 ID:f8/ztQah0
つまり嫌煙者は身体が貧弱な貧乏人って事でええんか?


どうしてもたばこを吸いたい人たちに人気の電子たばこ。販売各社のホームページには、健康被害の減少を想像させるような、何とも耳当たりの良い言葉が並ぶ。
アメリカでは10代の喫煙者も電子たばこを嗜むほど、若者の流行アイテムになっているという。本当に電子たばこは健康被害が少ないのか? 米カリフォルニア大学の研究班が調査を開始し、結果を大手メディア「ABC News」が報じた。
■電子たばこにも発がん物質は存在し健康を損ねている
今回集められた治験者は、約100名のティーンエイジャー。16人は電子たばことスタンダードな従来のたばこの、いわば両刀使いの愛煙家、67人は電子たばこ喫煙者、20人は非喫煙者だ。彼らの尿と唾液を検査し、がんとの関係性を探った。
このうち「両刀使い派」の尿からは、ベンゼン、酸化エチレン、アクリロニトリル、アクロレイン、アクリルアミドといった、発がんリスクのある物質が高数値で検出された。これは、電子たばこ喫煙者グループの3倍もの数値になる。
電子たばこのみを嗜むグループの方が、普通のたばこも吸う治験者たちよりも有害物資が低い水準であることがわかり、確かに電子たばこは、やや健康的といえる。
しかし、非喫煙者と比べると、アクリロニトリル、アクロレイン、酸化プロピレン、アクリルアミドの数値は3倍であり、電子たばこが完全に有害物質をシャットしていない事実も同時に浮かび上がった。もちろん、こうした有害化合物はがんのリスクを高める。
研究チームは「電子たばこにも発がん物質は存在し、若者の健康を損ねていることに変わりはない」と結論付けた。
引用元記事はコチラ
http://tocana.jp/2018/04/post_16481_entry.html



たばこも一部銘柄が値上げだ。既に日本たばこ産業(JT)は、旧3級品と呼ばれる「わかば」「エコー」など紙巻きたばこ6銘柄について、4月1日から1箱40円の値上げを財務省に申請している。「わかば」「ウルマ」320円から360円へ、「エコー」「バイオレット」「しんせい」310円から350円へ、「ゴールデンバット」290円から330円になるという。たばこ税の見直しが値上げの理由だ。
引用元記事はコチラ
https://zuuonline.com/archives/183953

タバコを吸いたくないのに副流煙で健康を害する人が多くいるといわれている。そんな犠牲者をなくすため、受動喫煙防止対策として健康増進法改正案が閣議決定された。法律でパチンコ屋が2020年4月から禁煙となるよう進めるという。
・健康被害が懸念
パチンコは非常に依存性が高い遊戯であるだけでなく、タバコを吸いたいがためにパチンコ屋に行く人もいるといわれている。また、パチンコマニアの間でも「タバコを吸いたくない派」がおり、そのような人たちの健康被害が懸念されていた。
・健康被害が大幅に減る
ギャンブル性、金銭的ダメージ、そして健康被害、複数の問題点が浮上しているパチンコ屋だが、今回の健康増進法改正案によりタバコによる健康被害が大幅に減るのは間違いない。
・酒が出ない居酒屋と同じ
また、タバコが吸えないことでパチンコ屋に行く人が減ることも予想されており、パチンコ屋が潰れるのではとの声も出ている。東京在住の元パチンコマニアは「タバコが吸えないパチンコ屋なんて酒が出ない居酒屋と同じ。日本からパチンコ屋が消えると思う」と話していた。
・隔離された喫煙室を設置
では「パチンコしながらタバコを吸いたい!」という人はどうすればいいのか? パチンコ屋の店内で堂々とタバコを吸うことは禁止されるが、隔離された喫煙室を設置すれば、パチンコ屋さんにの店内でも吸うとは可能だという。
引用元記事はコチラ
http://buzz-plus.com/article/2018/03/14/pachi-tabako/

パチンコホールは屋内原則禁煙。
喫煙専用室を設けることはできる。
法案概要には「室外への煙の流出防止措置」と明記されており、設置できる
喫煙専用室の要件については別途省令等で定めるとみられる。
罰則も盛り込まれた。
禁煙場所で喫煙し、行政の指導や命令に従わない悪質な違反者には最大30万円、
灰皿を撤去しないなど対策を怠った施設の管理者には最大50万円の罰金が明記された。
http://web-greenbelt.jp/news/detail.php?n=00010297

パチンコホールは屋内原則禁煙。
喫煙専用室を設けることはできる。
法案概要には「室外への煙の流出防止措置」と明記されており、設置できる
喫煙専用室の要件については別途省令等で定めるとみられる。
罰則も盛り込まれた。
禁煙場所で喫煙し、行政の指導や命令に従わない悪質な違反者には最大30万円、
灰皿を撤去しないなど対策を怠った施設の管理者には最大50万円の罰金が明記された。
引用元記事はコチラ
http://web-greenbelt.jp/news/detail.php?n=00010297
