
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/21(水) 01:03:11.91 ID:jn/supBz0
警察「依存性!!!マイナンバーで管理!!!」
ワイ「パチンコは?」
警察「!!!」シュババババ(走り去る音)
ワイ「パチンコは?」
警察「!!!」シュババババ(走り去る音)


カジノを含むIR・統合型リゾート施設の整備に向けて、政府がギャンブル依存症の防止策として、マイナンバーカードなどを活用してカジノ施設への入場回数を制限する方向で検討していることがわかりました。
政府はカジノを含むIR・統合型リゾート施設の整備に向けて有識者会議で具体的な制度設計を検討していて、これまでに、カジノ事業は免許制とすることやカジノ施設の広さに上限を設けることなど、参入や施設などへの規制に関する考え方を示しています。
これに加え、政府がギャンブル依存症の防止策として、日本人や国内居住の外国人を対象に
マイナンバーカードなどを活用してカジノ施設への入場回数を制限する措置を導入する方向で検討していることがわかりました。
記事の続きはコチラ
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170620/k10011023281000.html

未成年との飲酒及び不適切な関係を持ったとされ、所属芸能事務所から無期限謹慎が発表されている俳優の小出恵介。
被害者女性の告白やその元カレの告白、さらには彼の悪すぎる酒癖など小出に関するさまざまな情報が日々流れている。ともかく、これまでのイメージを粉々に崩壊させた小出の芸能生命はもはや風前の灯だ。そんなに彼の芸能人生活にさらに追い打ちをかけるかのような記事が、「週刊新潮」(新潮社)に掲載されている。
記事には小出の酒癖、女癖の悪さ、さらには元巨人軍選手が関与したとされる野球賭・・・(続く)
記事の続きはコチラ
http://biz-journal.jp/i/gj/2017/06/post_3609_entry.html

カジノを含む統合型リゾート(IR)の制度を検討している政府は13日、カジノ施設内には現金自動出入機(ATM)の設置を認めない方針を明らかにした。クレジットカードの利用も外国人を除き原則として禁止する。ギャンブル依存症などへの懸念を受けての対策だが、どの程度実効性があるかは不透明だ
この日開かれた有識者によるIR推進会議で政府が示した。カジノ施設の周辺では、貸し付け機能のないATMに限って設置を認める方針。両替の手間を省くため、外国人はクレジットカードを利用できるようにする。
カジノ施設内で、ルーレットやスロットマシンなどの機器を置くフロア面積に上限を設ける方針も示した。1万5千平方メートルとするシンガポールを参考にする。IRの全施設面積に占める比率が大きくなりすぎないような規制も検討する。政府は次回の推進会議で、入場規制などの具体策を示す。推進会議は夏ごろをめどに国内で営業を認めるカジノの大枠をとりまとめる方針。(南日慶子)
引用元はコチラ
http://www.asahi.com/sp/articles/ASK6F630LK6FULFA02J.html?iref=sp_new_news_list_n

カジノなど統合型リゾート(IR)設置に向け、カジノに参入する事業者に対する政府の規制方針案が31日、明らかになった。
事業者は審査が厳しい免許制とした上で、一定期間ごとに更新を義務付ける。また、暴力団関係者などの関与を防ぐため、子会社や株主を含む関係者の交友関係、借金の有無などの調査を徹底することを盛り込んだ。政府は具体的な制度設計を盛り込んだIR実施法案を年内にもまとめ、国会に提出したい考えだ。
規制方針案は、IR事業者について「賭博罪の例外を認める特権的な性格を有し、高度な規範と責任、廉潔れんけつ性が求められる」と指摘し、諸外国で多く採用される免許制の導入を求めた。事業者が施設用地を所有していない場合、土地所有者にも免許取得を義務付ける。
引用元の記事はコチラ
http://sp.yomiuri.co.jp/politics/20170531-OYT1T50103.html?from=ytop_main1

カジノを含むIR=統合型リゾート施設の整備に向けた議論が本格化していることを受けて、日弁連=日本弁護士連合会などはギャンブル依存症を増やしかねないなどとして、12日に都内でカジノ解禁を見直すよう訴えました。
中略
これを受けて、日弁連など8つの団体は、ギャンブル依存症を増やしかねないなどとして、12日にJR新宿駅前でチラシを配り、カジノ解禁を見直すよう訴えました。参加した人たちは、マイクを使って「カジノが設置されるとギャンブル依存症が増えたり治安が悪くなるおそれがある。チラシを手にとって立ち止まって考えてほしい」などと訴えていました。
中略「経済効果が仮にあるとしても、それ以上にギャンブル依存症や治安の悪化といった弊害があると思うので、今後も反対の声を上げていきたい」と話していました。
記事の続きはコチラ
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170512/k10010979741000.html

カジノを含む統合型リゾート(IR)の制度設計に向けた政府内の検討作業が本格化している。観光振興や雇用創出などプラス効果を期待し、誘致に積極的な自治体はその動向を注視。IR施設の基準づくりでは、大都市だけでなく地方でも整備できるよう配慮を求める自治体もある。
IRはカジノの他、ホテル、国際会議場、飲食・小売店などが一体となった施設。政府は夏までに制度の大枠をまとめ、秋の臨時国会への実施法案提出を目指す。2020年代前半をめどに全国2、3カ所での開業を想定している。中略
誘致の動きを見せる釧路、苫小牧両市と留寿都村の3地域を抱える北海道。「シンガポールのような『都市型IR』もあるが、地域活性化につながる『地域型IR』があってもいい」と提案する。

有名企業へのつなぎ融資名目などで違法に資金を集めたとして、熊本県警が出資法(預かり金の禁止)違反容疑で逮捕した山辺節子容疑者(62)。県警は今後、詐欺容疑も視野に事件の全容解明を進める。山辺容疑者をめぐっては「カジノ船」への出資を募る新たなもうけ話の疑惑も浮上している。
中略
県警によると、「東芝など大手企業が資金繰りに困った際につなぎの融資として出資する」との誘い文句を使っていたといい、同様の手口で、北海道から宮崎県までの少なくとも70人から計7億円を集めていたとみて、慎重に裏付けを進める。被害総額は数十億円規模との見方もある。
中略
タイでは「38歳」を自称していた山辺容疑者だが、捜査当局、そして被害者には今度こそ、正しい説明が求められている。
記事の全文はコチラ
http://www.sankei.com/smp/affairs/news/170429/afr1704290007-s1.html

政府は4日午前、カジノを含む統合型リゾート(IR)導入に向けた推進本部の初会合を首相官邸で開いた。推進本部の本部長を務める安倍晋三首相は「世界最高水準のカジノ規制を導入する」と表明。政府はカジノの運営方法や入場規制について本格的な検討を進め、秋の臨時国会にIR実施法案の提出を目指す。
ギャンブル依存症対策なども議論し、詳細なルール作りを急ぐ。
首相はIRについて「大規模な民間投資がおこなわれ、大きな経済効果・雇用創出効果をもたらすことが重要だ」と強調。
カジノに関しては「国民の幅広い理解を得られるようクリーンなカジノを実現する」と述べ、法案提出へ向けた作業の加速を全閣僚に指示した。記事の全文はコチラ

政府は4日、カジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)導入に向け「IR整備推進本部」(本部長・安倍晋三首相)の初会合を開いた。
カジノ運営基準を定める実施法案の検討作業を本格化させ、秋に想定する臨時国会への提出を目指す。
安倍首相は「世界最高水準のカジノ規制を導入し、依存症などにも万全な対策を講じて、クリーンな日本型IRをつくり上げる」と述べた。
ギャンブル依存症に対する国民の懸念が強い中で、実施法案の検討作業では、入場規制や入場料の在り方が焦点となる。
記事の全文はコチラ
http://jp.reuters.com/article/idJP2017040401001161

マカオのカジノ運営会社ギャラクシー・エンターテインメント(0027.HK)のマイケル・メッカ社長は29日、日本のカジノを含む統合型リゾート(IR)の運営会社の出資比率について、過半にこだわらず柔軟に対応するとの意向を示した。 ロイターとのインタビューで述べた。
中略
ギャラクシーは、約2年半前に東京に拠点を構え、カジノの完全解禁に備え、政府、地方自治体、国内企業などとの関係を強化している。
記事の全文はコチラ
http://jp.mobile.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN1700OG

カジノを含む、リゾート地の誘致を目指す自治体関係者が、高橋はるみ北海道知事に直談判です。
北海道IR推進協議会 藤田博章共同代表:「IR(カジノ含む総合的リゾート地)を北海道で実現したい」北海道も誘致に加わってほしい、と要望書を手渡したのは、釧路市、苫小牧市、後志地方の留寿都村の関係者です。
高橋はるみ知事:「北海道民の関心が高まっていることを踏まえ、皆さんと連携し検討していきたい」
記事の全文はコチラ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000010-hokkaibunv-hok

セガサミーホールディングス㈱(里見治代表取締役)がパラダイス(田 必立会長)と設立したパラダイスセガサミー(鄭 然琇代表理事)は、韓国初の統合型リゾート(IR)となる「パラダイスシティ」を、今年4月20日に開業する。セガサミーホールディングス㈱がこの度、発表した。
「パラダイスシティ」は、330,000㎡の敷地内にラグジュアリーホテル、デザイナーズホテル、カジノ、商業施設、コンベンションホール、プレミアムスパなど、大人から子供まで楽しめる施設づくりを目指して2012年より開発プロジェクトを進めてきた。
今回の開業時には711室のラグジュアリーホテル、韓国最大規模の外国人専用カジノ、コンベンションホールをオープン。
2018年には第一期事業開発の全ての施設が完成予定となっている。
ソースの全文はコチラ
http://www.yugi-nippon.com/?p=11873

東京・赤坂で、飲食店を装いバカラ賭博を開いた疑いで、
店長と経営者の男ら15人が、警視庁に逮捕された。
バカラ賭博を開いた疑いで逮捕されたのは、違法カジノ店店長の
秋田正治容疑者(42)と、経営者の横田俊夫容疑者(32)のほか、
従業員と客ら13人。
記事の全文はコチラ
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00351791.html

関西経済同友会は2日、大阪湾の人工島・夢洲でカジノを含む統合型リゾート(IR)構想が実現した場合の経済効果は、開業前までに累計1兆4711億円に上るとの試算を発表した。
地域活性化の起爆剤になる巨大事業として、2020年の開業を目標に大阪府市に誘致を働き掛ける。
海外で実績のあるIR運営企業から聞き取りした結果などを参考に試算した。
関西同友会は「国際観光の目玉にしたい。夢洲から関西圏を周遊してもらえばさらに恩恵が広がる」と説明した。
ギャンブル依存症など負の側面への対策を含む提言を今後取りまとめる。
記事の全文はコチラ
http://www.sankei.com/politics/news/160302/plt1603020037-n1.html