ソシャゲに課金してる奴は人生を見直せよw
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当たりを引ける確率が10%なのだから、10回に1回は当たるはず……と考える人も多いかもしれませんが、実際に10回引いて当たりを手にする確率は約65%です。
つまり、3割以上の人は10回ガチャを引いても、1度も当たりを引くことができません。
世の中には、こういった数字の「トリック」が至る所に隠されています。(中略)
(冒頭の答え合わせ)
ガチャを1度引いて当たる確率が10%ということは、外れる確率は90%。10回ガチャを回したときに当たりを引く確率は、言い換えると『10回中1回以上当たる確率』です。これは『10回全て外れる確率』を計算して、全体からその確率を差し引くことで求めることができます。
10回全て外れる確率の計算は、
0.9×0.9×0.9×0.9×0.9×0.9×0.9×0.9×0.9×0.9 ≒ 0.35(%に直すと、約35%)
です。そのため、10回中1回以上当たりを引く確率は、
100%(全体)─35%(10回全て外れる確率)= 約65%(1回以上当たりを引く確率)
となります。
(続きはこちら)




親のカードで700万円使ったケースも 未成年の「投げ銭」に注意
音楽の演奏などをオンラインで配信する人が、リアルタイムで視聴する人たちからアプリを通じてお金を受け取る「投げ銭(せん)」と呼ばれるサービスは利用者が増え、市場規模は500億円に達するとみられています。
ことしに入って、全国の消費生活センターには100件以上使いすぎなどの相談が寄せられ、中には高校生が700万円を使ったケースもあることがわかりました。
引用元
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211026/k10013321251000.html

起訴状などによりますと、北九州市八幡西区の元会社員・岡村佳澄被告(33)は、今年4月、自宅マンションの寝室で、妻の静さん(当時32)の首を文化包丁で刺して、○害した罪に問われています。
検察側は、冒頭陳述で岡村被告が結婚前から携帯ゲームの課金や電子書籍の購入などを繰り返し、400万円以上の借金があったと指摘。
動機については「妻にばれると離婚され、子どもと離れるかもしれないと考えていた」「期限までに返済不可能で、借金の存在を知られることが明らかになり、○そうとした」としました。

子どもがオンラインゲームをした際に保護者の許可なく料金を支払ったなどの相談が2020年度に過去最多の3723件に上ったことが分かりました。
父親のクレジットカードが登録されたタブレットから小学生の息子2人が150万円以上を使っていたケースでは、決済完了メールを子どもが削除していたため請求が来るまで気が付かなかったということです。
国民生活センターは子どもの在宅時間とともにトラブルが増えることから、ルールを話し合ってほしいとしています。
引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/c347c6d6b3f2fc892a1c689fea56ca154b9862d2
