
1: 風吹けば名無し 2021/02/04(木) 13:49:51.08 ID:MBHVcb8f0
コロプラ <3668> が2月3日大引け後(15:00)に決算を発表。
21年9月期第1四半期(10-12月)の連結経常利益は前年同期比54.3%減の17.3億円に大きく落ち込んだ。
直近3ヵ月の実績である10-12月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の34.5%→15.9%に急低下した。
引用元

コロプラ <3668> が2月3日大引け後(15:00)に決算を発表。
21年9月期第1四半期(10-12月)の連結経常利益は前年同期比54.3%減の17.3億円に大きく落ち込んだ。
直近3ヵ月の実績である10-12月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の34.5%→15.9%に急低下した。
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日本のゲーム業界を支えてきたセガサミーホールディングスに危険信号が灯り始めている。新型コロナウイルス感染症拡大の影響で、グループ会社が運営するゲームセンターなど施設運営事業の業績が悪化。昨年11月6日には、正社員と契約社員を対象に650人の希望退職を募る事態に陥った。コロナ禍の拡大で、政府は今月7日にも緊急事態宣言を発出する見込みで、いわゆる遊技機業界は引き続き苦境が続くとみられる。
そんな中、同社が社運をかけている事業が「スマートフォンゲーム」だ。だが、昨年末に満を持してリリースしたiOS/Android向けロールプレイングゲーム(RPG)アプリ『サクラ革命 ~華咲く乙女たち~』(開発・運営ディライトワークス)の売り上げが芳しくない。ゲーム関連株(ゲーム、ソーシャルゲーム)専門の情報分析サイト「Game?i」によると、同タイトルの12月期の売り上げ予測額は7370万円、スマートフォンゲームアプリ売上平均順位は215位だった。有名タイトルは一般的にリリース開始月に売上数億円、平均順位50位内につけなければ失敗という。複数のゲーム業界関係者によると同タイトルの開発費は30億円超えるといわれていて、「大失敗」の噂は絶えない。