
1: それでも動く名無し 2023/08/31(木) 23:05:24.96 ID:FMICZ4MY0
20年前は同じ地区に5店あったのにどうしてこうなった



30日午後、SNSで一通のメールが話題になっている。そのタイトルは「【重要・緊急】入出金を規制させていただきました」で始まるもの。
一見すると、銀行をかたる偽のメールかと思いきや、その差出人は三井住友銀行だ。
さらにメール冒頭も「お客さまの口座の入出金を規制させていただきましたので、お知らせします」とあり、偽のWebサイトにアクセスして自身の口座番号や暗証番号の入力を促す、いわゆるフィッシングメールの手口そのもの。
ただ、そうしたフィッシングメールの文章を装ったのはそこまで。メールのタイトルにも、先述した内容に続きがあり、「……などのメールは詐欺です」とある。
メール本文では、冒頭のフィッシングメール風の文章以降は、ユーザーを偽のサイト(フィッシングサイト)へ誘導し、暗証番号などを盗み取ろうとする行為があると紹介。
フィッシングメールに含まれるURLには絶対にアクセスしないように案内している。
文章の最後には、被害防止のため、詐欺メールと同じような文章を一部に記載したこと、普段は同行の商品やサービス情報を受信していないユーザーにも送ったことが記されている。
引用元


【「データと違う…」パチンコ・パチスロの闇】の続きを読む勤勉なパチンコ・パチスロファンならば、一度は聞いたことがあるだろう「レジャー白書」。これは公益財団法人日本生産性本部が1977年から創刊しているもので、全国15~79歳の約3,000人を対象とした余暇活動調査結果などをもとに、日本における余暇の実態を需要と供給、双方の視点から総合的且つ時系列的に取りまとめている。
一方、ダイコク電機は1990年より、ホールのデータ・を収集・分析した会員制情報提供サービス「DK-SIS」を開始。それをまとめた「DK-SIS白書」を刊行しており、業界誌「シークエンス」の主宰YouTube内の動画によると、去る7月19日には東京都文京区の東京ドームホテルにて「DK-SIS白書2023年版-2022年データ-」の記者会見を行ったそうだ。
業界ジャーナリストでシークエンスの編集長も務めるPOKKA吉田氏は、レジャー白書よりも、業界最大のマスデータである、このDK-SIS白書が重要と発言。レジャー白書のように「アンケート調査」ではなく、しっかりとした「データ」であることから、「よほど正確」「市場動向的にはDK-SISが最優先」としたが、ここからPOKKA氏は首を傾げた。
その理由は市場規模の内訳だそうで、2022年の総売上は約14.6兆円で、粗利額は約2.38兆円。いずれもほぼ横ばいだが、内訳を見ると、パチンコの総売上は前回の8.2兆円から8.8兆円、粗利額は1.41兆円から1.52兆円に増えているのだそうだ。
反面、パチスロの総売上は6.4兆円から5.8兆円、粗利額は0.98兆円から0.86兆円まで減少。パチンコが増えてパチスロが減り、結果的に「ほぼ変わらず」という状況だったという。
※2に続く

【ラーメン好きな奴は「穴あきレンゲ」を使えば長生きできるかも?】の続きを読む近年、食事習慣の改善に関して、行動経済学的なアプローチの有用性が報告されています。
たとえば、紅茶に砂糖を加える際、小さなスプーンを用意すると、通常のスプーンと比べて、砂糖の消費量が27%減ることを報告した研究もあります。
このように、より好ましい選択をするよう後押しする手法を、行動経済学では「ナッジ」と呼びます。(中略)
日本で行われたこの研究では、男子大学生36人(平均20.7歳、体格指数[BMI]22)が対象となりました。
被験者は、箸と一般的なレンゲを使ってラーメンを食べる群と、箸と穴あきのレンゲを使ってラーメンを食べる群にランダムに割り振られ、食後の満腹感や塩分摂取量などが比較されました。
その結果、一般的なレンゲを使った群と、穴あきのレンゲを使った群で、食後の満腹感や空腹感、おいしさの度合いに明確な差を認めませんでした。
一方で、塩分の摂取量(中央値)は一般的なレンゲを使用した群で2.4グラム、穴あきのレンゲを使った群で1.8グラムと、穴あきのレンゲを使うことで、統計学的にも有意に塩分摂取量が低下しました。
論文著者らは「ラーメン屋や食堂などで、穴あきのレンゲを採用すれば、減塩に興味のない人でも自然に減塩でき・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)引用元