
1: 既にその名前は使われています@\(^o^)/ 2017/05/09(火) 16:54:37.46 ID:dVRqruQv
「従業員の受動喫煙なくせぬ」 厚労相、自民案に懸念
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000055-asahi-pol
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000055-asahi-pol



自民党は8日、受動喫煙対策を強化する法案をめぐり、屋内禁煙を原則としつつ、小規模店は「喫煙」や「分煙」の表示があれば喫煙を認める妥協案をまとめた。中略
都内のホテルで2時間近く開かれた会合には、茂木氏と規制強化派の議連会長を務める山東昭子氏、規制慎重派議連の会長である野田毅氏、歴代厚労相経験者らが出席。同席した田村憲久政調会長代理によると、「望まない受動喫煙」を防止することで一致した。
そのうえで、飲食店の取り扱いについて、大規模店は原則禁煙としたうえで喫煙ブースなどを設置すれば喫煙を認める。小規模店は店ごとに対応を選べる形とし、「喫煙」や「分煙」といった区分の表示を義務づけることを確認した。店舗の大きさは床面積を基準にすることを想定しており、今後、田村氏らが厚労省と詳細を詰める方針。

火を使わず、煙や灰が出ない加熱式の新型たばこを巡り、路上喫煙や受動喫煙を禁じる自治体の間で対応が揺れている。「周囲を気にせず吸えたら」「火の不始末が心配」。
そんな愛煙家らの心をつかみ、新型たばこは兵庫県内でも急速に普及。ただ受動喫煙による健康への影響は不明とされ、厚生労働省も明確な指針を示していない。(末永陽子)
アイコスの充電器(下)とホルダー
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■電子タバコが抱える問題これまでの紙巻きタバコは、
・ニコチンやタールなどの有害な要素による喫煙者の健康被害
・受動喫煙による健康被害
・火事や出火などでの火元となる危険性
・タバコ特有のニオイによる不快感など、非喫煙者や喫煙者ともに、問題点を明確に認識することができた。
しかし、電子タバコでは、上記のような問題点が、非常に不明瞭になっている。
例えば、ニオイによる不快感については、ニコチンを含む電子タバコ「iQOS」では、わずかに独特なニオイがあるものの、従来の紙巻タバコに比べれば、だれも不快と感じるほどではなく、かなり軽減されている。「Ploom TECH」はほぼ無臭だ。
一方、フレーバー製品は、ニコチンやタールなどの有害な要素は含まないが、さまざまな風味を楽しむために、逆にタバコとはまったく異なるニオイが強く出るものもある。
副流煙による影響では、いずれの製品でも、蒸気を吸引するため、紙巻きタバコのような副流煙による受動喫煙も現時点では認められていない。
つまり、禁煙場所で吸引しても問題はないという判断ができる。
しかし、非喫煙者から見れば「タバコ(ニコチンの有無)なのかそうでないのか」の判断は・・・
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http://news.livedoor.com/article/detail/12926125/




