
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/10/18(日) 22:17:07.032 ID:b/3kgyFyM
11万2000円負け
一日での負け額更新したわ
涙も出ん
一日での負け額更新したわ
涙も出ん

コンビニエンスストアで缶酎ハイ1本を盗んだとして、51歳の男が逮捕されました。男は退院した直後に盗んだと話しています。
窃盗の現行犯で逮捕されたのは、自称 北海道札幌市東区に住む無職の51歳の男です。
警察によりますと男は10月16日午後2時40分ごろ、札幌市中央区のコンビニで、冷蔵庫から缶酎ハイ1本(販売価格169円)を取り出し、店内の死角となるところでポケットに入れました。その瞬間を目撃した店長の通報で駆けつけた警察官に逮捕されました。
男が盗む様子は、店内の防犯カメラにも記録されていたということで、逮捕当時の所持金は30円でした。
調べに男は「アルコールの欲求が抑えられなくて盗んだ」と容疑を認めています。
男はアルコール依存症で付近の病院に入院していて、退院した直後にコンビニに向かい盗んだなどとも話しているということで、警察が詳しく調べています。
引用元
https://www.fnn.jp/articles/-/96558

パチンコに魅了され、大金を失ってしまう人は多い。キャリコネニュース読者からは、
「20年くらいパチンコ・スロットにのめり込んでいます。使った総額は1000万円くらい。借金をした瞬間はやめたいと思いますが、やめようとしても夢に出てきます」(30代男性/派遣社員/年収250万円)「パチスロ歴は30年、使った総額は5000万円以上。連敗した時はやめたくなる。でも『次は取り返す』の繰り返し」(50代男性/金融・保険系/年収1600万円)
といった経験談が寄せられている。 (…続きは引用元にて)
引用元
https://news.careerconnection.jp/?p=103008






初めてのギャンブルで、ビギナーズラックを経験した人もいるだろう。しかし幸運がそう続くとは限らない。 (中略)
女性がシングルマザーだった頃、現在の夫と同じ職場を通じて出会った。当時女性は40歳、まだパチンコはしていなかった。夫は学生の頃からパチンコをしていたという。
「夫に連れられて、パチンコ屋に行くようになりました。私もお小遣いの範囲ならと思い、軽いゲーム感覚でやり始めたのを覚えています。最初は調子もよかったのですが、蓋を開けてみれば毎月ギリギリの生活に。給料は、あっという間になくなっていました」
女性は老後の貯金を考え、何度もやめようと思ったという。しかしやめられず「パチンコは一種の麻○と同じです。あんな娯楽、誰が作ったのか恨みたい気持ちです」と綴る。
「最近、パチンコ屋にいるのは若い子たちがほとんど。よくお金があるなと思っています。でもこの子たちも、私と同じ悲しい老後を送るのかと思ったら、いっそのことパチンコなんてなくなれば良いのにと考えてしまいます」
女性は自業自得を認めながらも「老後が怖いです」と綴っている。 (…全文はソースにて)
引用元
https://article.yahoo.co.jp/detail/391e180affd7841a1266da82021ef458c55ef21d

